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イメージ情報開発(3803)・施策再掲

運用・保守における受注案件の継続と新規受注の獲得

FY2018-Q1に初出。14回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

14記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2020再定義FY2021-Q12017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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システム運用サービスの受注・顧客深耕拡大13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「保守を含めた既存事業は安定的に継続しており、これまでと同様な顧客から同程度の受注を獲得することができた」

    運用・保守を含む既存事業の継続受注が安定しているとの説明を再掲している。
  2. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「従来、報告セグメントとして開示しておりました「コンサルティング/設計/構築」、「運用/保守」及び「商品販売」については、商品の多様化に伴いセグメント相互が有機的に影響しあっていること、また経営管理体制の見直しにより経営資源の配分方法・業績評価方法について当該セグメント相互の類似性・関連性が高まったことを総合的に勘案し、当該3報告セグメントを統合し「ITソリューション」セグメントに変更しております。」

    運用・保守は単独セグメントでの開示から、コンサルティング・設計・構築、商品販売と統合したITソリューションセグメントでの開示へ変更されている。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「企業システムの運用及び保守の業務受託につきましては、前期からの継続した受注とシステム構築案件の保守契約が堅調に推移したことにより、売上高は102,706千円(前期比3.5%減)、セグメント利益は45,308千円(前期比13.3%増)となりました。」

    運用・保守分野で継続受注と保守契約が堅調に推移し、売上高は減少した一方、セグメント利益は45,308千円、前期比13.3%増となった。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「企業システムの運用及び保守の業務受託につきましては、システム構築後の保守契約を受注したこと等により、売上高78,227千円(前年同期比3.9%減)、セグメント利益は34,389千円(前年同期比17.3%増)となりました。」

    システム構築後の保守契約を受注し、売上高は減少した一方、セグメント利益は前年同期比17.3%増の34,389千円となった。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「企業システムの運用及び保守の業務受託につきましては、システム構築後の保守契約の締結に注力し、売上高は52,091千円(前年同期比1.8%減)となりましたが、セグメント利益は21,345千円(前年同期比31.8%増)となりました。」

    保守契約締結への注力を続け、売上高は前年同期比1.8%減少した一方、セグメント利益は21,345千円、前年同期比31.8%増となった。
  6. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「企業システムの運用及び保守の業務受託につきましては、受注案件の継続と新規受注の獲得に努め、売上高は25,955千円(前年同期比3.1%増)、セグメント利益は9,433千円(前年同期比70.0%増)となりました。」

    運用・保守分野で既存受注の継続と新規受注の獲得を進め、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「企業システムの運用及び保守の業務受託につきましては、前期からの継続した受注とシステム構築案件の保守契約が堅調に推移したことにより、売上高は106,432千円(前期比3.9%増)、セグメント利益は39,973千円(前期比18.1%増)となりました。」

    運用・保守分野で継続受注と保守契約が堅調に推移し、売上高106,432千円、セグメント利益39,973千円となった。
  8. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「企業システムの運用及び保守の業務受託につきましては、システム構築後の保守契約を受注したこと等により、売上高は81,421千円(前年同期比8.4%増)、セグメント利益は29,312千円(前年同期比20.4%増)となりました。」

    システム構築後の保守契約を受注し、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  9. FY2019-Q2セグメント利益減少有価証券報告書

    「企業システムの運用及び保守の業務受託につきましては、システム構築後の保守契約の締結に注力し、売上高は53,028千円(前年同期比6.1%増)となりましたが、セグメント利益は16,201千円(前年同期比6.9%減)となりました。」

    システム構築後の保守契約締結への注力を継続し、売上高は増加した一方、セグメント利益は前年同期比6.9%減少した。
  10. FY2019-Q1利益減少有価証券報告書

    「企業システムの運用及び保守の業務受託につきましては、受注案件の継続と新規受注の獲得に努め、売上高は25,168千円(前年同期比3.5%増)、セグメント利益は5,548千円(前年同期比28.0%減)となりました。」

    既存受注の継続と新規受注の獲得を引き続き進め、売上高は前年同期比3.5%増となった。一方、セグメント利益は前年同期比28.0%減少した。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「企業システムの運用及び保守の業務受託につきましては、前期からの継続した受注とセキュリティ関連システムの運用商品が堅調に推移したことにより、売上高は102,413千円(前期比1.9%増)、セグメント利益は33,841千円(前期比286.4%増)となりました。」

    運用・保守分野で継続受注とセキュリティ関連システム運用商品の堅調推移により、売上高102,413千円、セグメント利益33,841千円を計上した。セグメント利益は前期比286.4%増となっている。
  12. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「企業システムの運用及び保守の業務受託につきましては、システム構築後の保守契約を受注したこと等により、売上高は75,122千円(前年同期比1.4%増)、セグメント利益は24,346千円(前年同期比225.3%増)となりました。」

    システム構築後の保守契約を受注し、売上高75,122千円、セグメント利益24,346千円を計上した。セグメント利益は前年同期比225.3%増となっている。
  13. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「企業システムの運用及び保守の業務受託につきましては、システム構築後の保守契約の締結に注力し、売上高は49,965千円(前年同期比0.7%減)となりましたが、セグメント利益は17,393千円(前年同期比103.7%増)となりました。」

    運用・保守分野でシステム構築後の保守契約締結に注力し、セグメント利益は前年同期比103.7%増の17,393千円となった。
  14. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「企業システムの運用及び保守の業務受託につきましては、受注案件の継続と新規受注の獲得に努め、売上高は24,314千円(前年同期比3.9%増)、セグメント利益は7,708千円(前年同期比195.1%増)となりました。」

    運用・保守分野で既存受注の継続と新規受注の獲得に取り組み、売上高・セグメント利益の実績を示している。
一緒に動いた変遷

「利益率の改善・確保」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

632222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益率の改善・確保6回
  3. 2持株会社体制移行による事業多角化・機動的再編・柔軟性の確保3回
  4. 3販売費及び一般管理費の削減2回
  5. 4資本準備金の減少による欠損填補2回
  6. 5新株予約権の発行による資金調達2回
  7. 6株式会社アイデポルテの全株式譲渡による連結除外2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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