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イメージ情報開発(3803)・施策達成

新株予約権の発行による資金調達

FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY20192018: 320182019: 22019
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新株予約権の行使による継続的な資本金・資本準備金増加168社が書いているテーマ・逆風0社・追い風163社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「当社は、当連結会計年度において、新株予約権の行使に伴う株式の発行及び新株予約権の行使に伴う自己株式の処分を行いました。これにより、資本金が130,267千円、資本剰余金が131,340千円増加し、自己株式が42,349千円減少しております。」

    第1回新株予約権の行使が完了し、株式発行・自己株式処分により資本金130,267千円、資本剰余金131,340千円が増加した。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使に伴う株式の発行及び新株予約権の行使に伴う自己株式の処分を行いました。これにより、資本金が130,267千円、資本剰余金が131,340千円増加し、自己株式が42,349千円減少しております。」

    新株予約権の行使と株式発行・自己株式処分が進み、資本金130,267千円、資本剰余金131,340千円が増加した。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年11月7日付で、第1回新株予約権の一部が行使され、新株を発行しております。(1)行使新株予約権の数     1,200個(2)交付した株式数      120,000株(3)行使価額の総額      103,200千円」

    第1回新株予約権について、2018年11月7日付で1,200個が行使され、120,000株を発行し、103,200千円を調達する進展があった。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年8月10日付で、第1回新株予約権の一部が行使され、自己株式を割当てております。(1)行使新株予約権の数   500個(2)処分した自己株式数 50,000株(3)行使価額の総額   43,000千円(4)自己株式の減少額  42,349千円」

    第1回新株予約権について、2018年8月10日付で500個が行使され、自己株式50,000株を割り当て、43,000千円を調達する具体的な進展があった。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「新株予約権の数 3,500個、新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数 普通株式 350,000株、新株予約権の行使時の払込金額 1株につき860円、新株予約権の行使期間 平成30年3月15日~平成32年3月13日」

    第1回新株予約権を3,500個、普通株式350,000株を対象として発行し、行使価格と行使期間を定めている。新株予約権の発行による収入は2,157千円である。
一緒に動いた変遷

「運用・保守における受注案件の継続と新規受注の獲得」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1運用・保守における受注案件の継続と新規受注の獲得2回
  3. 2株式会社アイデポルテの全株式譲渡による連結除外2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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