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さくらインターネット(3778)・リスク再掲直近の発生事実(2026-09-10)では「顕在化」

個人情報流出・サイバー攻撃リスク

FY2016に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-09-13。

19記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
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機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報流出・サイバー攻撃リスクについて、重要な変更はないと包括的に記載されている。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「インターネットに接続される環境下にあるコンピュータやサーバーには、ウイルスへの感染、クラッキング、不正アクセス、DoS攻撃等によるサービス提供への影響や情報の流出等のリスクが常に存在します。」

    ウイルス感染、不正アクセス、DoS攻撃、情報流出等のサイバーリスクが継続開示された。別途、想定を超えた大規模攻撃や対策が十分に機能しない場合も記載されている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報流出・サイバー攻撃リスクについて、重要な変更はないと包括的に記載されている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報流出・サイバー攻撃リスクについて、重要な変更はないと包括的に記載されている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報流出・サイバー攻撃リスクについて、重要な変更はないと包括的に記載されている。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「インターネットに接続される環境下にあるコンピュータやサーバには、ウイルスへの感染、クラッキング、不正アクセス、DoS攻撃等によるサービス提供への影響や情報の流出等のリスクが常に存在します。」

    サイバー攻撃、情報流出、サービス提供への影響に関するリスクが、各種セキュリティ対策とともに継続開示されている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報流出・サイバー攻撃リスクについて、重要な変更はないと包括的に記載されている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報流出・サイバー攻撃リスクについて、重要な変更はないと包括的に記載されている。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「インターネットに接続される環境下にあるコンピュータやサーバには、ウイルスへの感染、クラッキング、不正アクセス、DoS攻撃等によるサービス提供への影響や情報の流出等のリスクが常に存在します。」

    サイバー攻撃、情報流出、サービス提供への影響に関するリスクが、安全対策を講じていることと併せて継続開示された。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報流出・サイバー攻撃リスクについて、当四半期に重要な変更はないと包括的に記載されている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報流出・サイバー攻撃リスクについて、当四半期に重要な変更はないと包括的に記載されている。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「インターネットに接続される環境下にあるコンピュータやサーバには、ウイルスへの感染、クラッキング、不正アクセス、DoS攻撃等によるサービス提供への影響や情報の流出等のリスクが常に存在します。」

    ウイルス感染、クラッキング、不正アクセス、DoS攻撃、情報流出等のサイバーリスクが、安全対策を講じていることと併せて継続開示されている。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「インターネットに接続される環境下にあるコンピュータやサーバには、ウイルスへの感染、クラッキング、不正アクセス、DoS攻撃等によるサービス提供への影響や情報の流出等のリスクが常に存在します。」

    ウイルス感染、クラッキング、不正アクセス、DoS攻撃、情報流出等のサイバーリスクが、セキュリティ対策を講じていることと併せて継続開示されている。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「インターネットに接続される環境下にあるコンピュータやサーバには、ウイルスへの感染、クラッキング、不正アクセス、DoS攻撃等によるサービス提供への影響や情報の流出等のリスクが常に存在します。」

    サイバー攻撃、情報流出、サービス提供への影響が継続的なリスクとしてより具体的に列挙されている。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「昨今、コンピュータウイルス等の侵入、不正なアクセスのリスクが高まっております。」

    顧客情報の流出、対応コスト、損害賠償、風評被害、申込数低下や解約の可能性を挙げている。別途、ファイヤーウォールやウイルス防御などの対策も記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
さくらインターネットの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の発生事実で、「顕在化」でした。
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