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さくらインターネット(3778)・事実前進

自社データセンターとネットワークを基盤とするITインフラ事業

FY2016に初出。29回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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自社データセンター・ネットワーク基盤型ITインフラ事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社8社及び持分法適用関連会社1社)は、クラウド・インターネットインフラサービスを自社グループで運営する国内のデータセンターを活かして提供する事業を行っております。」

    連結子会社が前年度の7社から8社となり、グループ構成が拡大している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれる事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことが再確認された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社7社(ゲヒルン株式会社、櫻花移動電信有限公司、アイティーエム株式会社、ビットスター株式会社、プラナスソリューションズ株式会社、IzumoBASE株式会社、株式会社Tellus)、持分法適用関連会社1社(BBSakura Networks株式会社)、その他の関係会社1社(双日株式会社))で構成されており、クラウド・インターネットインフラサービスを自社グループで運営する国内のデータセンターを活かして提供する事業を行っております。」

    従来非連結だった株式会社Tellusが2024年4月1日付の増資払込みにより重要性を増し、当連結会計年度から連結子会社となった。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社6社、非連結子会社1社、持分法適用関連会社1社、その他の関係会社1社)は、クラウド・インターネットインフラサービスを自社グループで運営する国内のデータセンターを活かして提供する事業を行っております。」

    自社グループで運営する国内データセンターを基盤に、クラウド・インターネットインフラサービスを提供する事業構造が通期で再確認された。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれる事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことが再確認された。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれる事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことが再確認された。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれる事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことが再確認された。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「クラウド・インターネットインフラサービスを自社グループで運営する国内のデータセンターを活かして提供する事業を行っております。」

    自社グループ運営の国内データセンターを基盤に、クラウド・インターネットインフラサービスを提供する事業構造が継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれる事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことが再確認された。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれる事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことが再確認された。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「クラウド・インターネットインフラサービスを自社グループで運営する国内のデータセンターを活かして提供する事業を行っております。」

    自社グループで運営するデータセンターを基盤に、クラウド・インターネットインフラサービスを提供する事業構造が通期でも確認された。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれる事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことが再確認された。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれる事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことが再確認された。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれる事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要関係会社に重要な変更がないと再確認され、自社のデータセンター・ネットワークを基盤とする事業構造が維持されている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれる事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことが再確認された。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれる事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことが再確認された。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれる事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更がないことが再確認された。Joe’sクラウドコンピューティングはビットスターとの吸収合併により連結範囲から除外された。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれる事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更がないことが再確認された。一方、株式会社Joe’sクラウドコンピューティングはビットスター株式会社との吸収合併により連結範囲から除外された。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれる事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更がないことが再確認された。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「自社グループでデータセンターの運営とインターネットのバックボーンを構築し、それらを基にしたデータセンターサービスを提供する事業を行っております。」

    自社データセンターとネットワークを基盤に、ハウジング、専用サーバ、レンタルサーバ、VPS・クラウド等を提供する事業構造が引き続き明記されている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更はないと再確認された。一方、プラナスソリューションズ株式会社の設立とIzumoBASE株式会社の全株式取得による連結子会社化が記載されている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更はないと再確認された。一方、プラナスソリューションズ株式会社およびIzumoBASE株式会社が連結子会社となった。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更がないことが再確認された。一方、プラナスソリューションズ株式会社を新設し、連結子会社としている。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「自社グループでデータセンターの運営とインターネットのバックボーンを構築し、それらを基にしたデータセンターサービスを提供する事業を行っております。」

    自社データセンターとネットワークを基盤に、ハウジング、専用サーバ、レンタルサーバ、VPS・クラウド等を提供する事業構造が引き続き明記されている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はあません。」

    事業内容に重要な変更がないことが再確認された。ビットスター株式会社が連結子会社となった点を除き、事業構造の変更は示されていない。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はあません。」

    事業内容に重要な変更がないことが再確認された。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更がないことが再確認され、自社のデータセンター・ネットワークを基盤とする事業構造も維持されている。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「自社グループでデータセンターの運営とインターネットのバックボーンを構築し、それらを基にしたデータセンターサービスを提供する事業を行っております。」

    自社データセンターとネットワークを基盤にサービスを提供する事業構造が引き続き明記されている。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「自社でデータセンターの運営とインターネットのバックボーンを構築し、それらを基にしたデータセンターサービスを提供する事業を行っております。」

    ハウジング、専用サーバ、レンタルサーバ、VPS・クラウドを一体的に提供する事業基盤が示されている。
一緒に動いた変遷

「クラウド・VPS成長とハウジング価格競争の併存」は、この変遷が動いた29回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウド・VPS成長とハウジング価格競争の併存2回
  3. 2石狩データセンターの増床・3号棟建設2回
  4. 3収益性の高いホスティングとクラウドサービスの強化2回
  5. 4パートナーシップとエンタープライズ営業の強化2回
  6. 5成長に向けたエンジニアの確保と技術人材の維持2回
  7. 6設備投資継続に伴う資金調達・流動性リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
さくらインターネットの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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