Glamo Smart Lock・Leo Lockの開発とレオパレス21採用
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2021-Q1削除有価証券報告書
「また、当社が保有していた株式会社グラモの株式の一部を譲渡したため、株式会社グラモは当社連結子会社および持分法適用関連会社の範囲から除外されることとなりました。」
グラモの連結除外により、Glamo Smart Lock・Leo Lock等を当社グループの継続的な事業運営テーマとして扱う記載がなくなった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「株式会社グラモは、ゲートウェイやネットワーク設定が不要で、取り付けだけで遠隔制御を実現できる日本初のLTE-M搭載スマートロックを開発いたしました。あわせて、株式会社レオパレス21向けの、スマートフォンによる家電制御機器「Leo Remocon」や、スマートロック製品「Leo Lock」の納入を進めました。」
スマートロックについて、Leo Lockの納入を継続する一方、ゲートウェイやネットワーク設定を不要とするLTE-M搭載製品を開発した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「株式会社グラモは、株式会社レオパレス21向けに、スマートフォンによる家電制御機器『Leo Remocon』や、スマートロック製品『Leo Lock』製品の納入が堅調に進み、大幅な増収となりました。」
レオパレス21向けLeo Lockについて、採用決定後の納入が進み、グラモの大幅な増収として示された。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「株式会社グラモは、株式会社レオパレス21向けに、スマートフォンによる家電制御機器『Leo Remocon』や、スマートロック製品『Leo Lock』製品の納入が堅調に進みました。」
レオパレス21向けLeo Lockについて、採用決定後の製品納入が堅調に進んだ。 - FY2018前進有価証券報告書
「株式会社グラモは、株式会社レオパレス21向けに、スマートフォンによる家電制御機器『Leo Remocon』や、スマートロック製品『Leo Lock』製品の納入が堅調に進みました。」
Glamo Smart Lockを基礎とするLeo Lockについて、レオパレス21向け製品の納入が進んだ。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「株式会社グラモは、家電制御装置である『iRemocon』と連携するスマートロック製品『Glamo Smart Lock』を開発しました。また、株式会社レオパレス21に『Glamo Smart Lock』の一部機能を共同でカスタマイズ開発した製品『Leo Lock』の採用が決定しました。」
iRemocon連携のスマートロックを開発し、レオパレス21向けに一部機能をカスタマイズしたLeo Lockの採用が決定した。