ウェルス・マネジメント(3772)・施策前進
内部監査によるリスク把握とモニタリング
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査127社が書いているテーマ・逆風0社・追い風127社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「内部監査計画は取締役会の決議を受け決定されております。また、内部監査の実施結果は、代表取締役、取締役会並びに監査等委員会に対して直接報告する仕組みを構築し実行しております。」
内部監査計画を取締役会決議で決定し、監査結果を代表取締役、取締役会及び監査等委員会へ直接報告する運用を明示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、内部監査の実施結果は、代表取締役、取締役会並びに監査等委員会に対して直接報告する仕組みを構築し実行しております。」
内部監査結果について、代表取締役だけでなく取締役会及び監査等委員会にも直接報告する仕組みを明示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、内部監査を行う独立した部署として内部監査室(1名)を設置しております。内部監査室は、内部監査規程に基づき、当社及び連結子会社の業務活動全般に関して、内部統制の有効性、業務遂行の適正性及び効率性、法令遵守状況等について、計画的に内部監査を実施しております。」
1名の内部監査室が当社及び連結子会社を対象に計画的な監査を行う体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、リスクの所在の認識と対策を適正に行うため「リスク管理方針」を定め、各部門におけるリスク管理の状況を内部監査責任者が検証し、代表取締役に報告する体制をとっております。また、リスク管理の一環として、情報の伝達・管理を適切に行い、必要に応じて顧問弁護士や社外の有識者、その他の外部機関の助言を得られる体制を確保しております。」
リスク管理方針、内部監査責任者による検証・報告及び外部専門家の助言を得る体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、内部監査を行う独立した部署として内部監査室(1名)を設置しております。内部監査室は、内部監査規程に基づき、当社及び連結子会社の業務活動全般に関して、内部統制の有効性、業務遂行の適正性及び効率性、法令遵守状況等について、計画的に内部監査を実施しております。」
独立した内部監査室による連結子会社を含む計画的な監査・モニタリング体制を明記している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、リスクの所在の認識と対策を適正に行うため「リスク管理方針」を定め、各部門におけるリスク管理の状況を内部監査責任者が検証し、代表取締役に報告する体制をとっております。」
内部監査責任者による検証・報告体制を記載。