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システムリサーチ(3771)・方針前進直近の配当(2026-07-28)では「引き上げ」

長期安定保有を意識した安定配当

FY2016に初出。30回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-28。

30記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2022-Q1前進FY2024-Q1 – 2026-05-272016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 62026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1119社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1143社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1145件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当金につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり70円(連結配当性向44.4%)とさせていただくことを2026年5月27日開催の取締役会にて決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、1株当たり配当額を前年度の60円から70円へ増額し、連結配当性向44.4%とした。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年5月27日開催の取締役会において、2025年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 993,944千円 ② 1株当たりの金額 60円00銭」

    FY2025の期末配当について、1株当たり60円、総額993,944千円の支払いを実施したことを中間期で確認している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当金につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり60円(連結配当性向45.3%)とさせていただくことを2025年5月27日開催の取締役会にて決議いたしました。」

    株式分割後の1株当たり60円、連結配当性向45.3%を決議した。配当性向40%目標を上回っている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年5月27日開催の取締役会において、2024年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 668,631千円 ② 1株当たりの金額 80円00銭」

    FY2024の期末配当について、1株当たり80円、総額668,631千円の支払いが実施されたことを中間期において確認している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「株主への配当につきましては、当社の株式を長期的かつ安定的に保有していただくため、安定配当を基本方針としております。また、株主還元の一層の充実を図るべく配当性向40%を目標としてまいります。」

    安定配当方針に加え、配当性向40%という株主還元目標を新たに明示した。期末配当も1株当たり80円へ増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年5月29日開催の取締役会 普通株式 585,059 70.00 2023年3月31日 2023年6月6日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づく2023年3月期の期末配当について、1株当たり70円、総額585,059千円の支払いが実施された。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年5月29日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 585,059千円 ② 1株当たりの金額 70円00銭」

    安定配当方針のもと、2023年3月期の期末配当を1株当たり70円、総額585,059千円と決議し、前年度の1株当たり60円から増配した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月27日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 501,484千円 ② 1株当たりの金額 60円00銭」

    継続的な安定配当方針のもと、1株当たり60円、総額501,484千円の期末配当を決議した。前年度と配当額は同じである。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当金につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり60円(連結配当性向33.6%)」

    安定配当方針を継続し、1株当たり60円の配当を決定した。前年度の1株当たり60円から額面は維持されている。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年5月28日 取締役会 普通株式 501,484 60.00 2021年3月31日 2021年6月8日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づき、1株当たり60円、総額501,484千円のFY2021期末配当が実施された。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当金につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり50円の普通配当に創立40周年配当10円を加えた60円(連結配当性向46.0%)とさせていただくことを2021年5月28日開催の取締役会にて決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、普通配当50円に創立40周年記念配当10円を加えた1株当たり60円を決議した。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年5月28日 取締役会 普通株式 417,903 50.00 2020年3月31日 2020年6月9日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づき、取締役会決議による1株当たり50円、総額417,903千円の配当が実施された。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当金につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり50円(連結配当性向33.7%)とさせていただくことを2020年5月28日開催の取締役会にて決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、2020年5月28日の取締役会で1株当たり50円、連結配当性向33.7%の配当を決議した。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 250,746 60.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づき、1株当たり60円、総額250,746千円の配当支払いが実施された。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当金につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり60円(連結配当性向27.2%)としております。」

    安定配当方針のもと、1株当たり配当額を前年度の50円から60円へ引き上げた。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 208,958 50.00 2018年3月31日 2018年6月28日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づく1株当たり50円、総額208,958千円の配当支払いを再確認している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 208,958 50.00 2018年3月31日 2018年6月28日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づく1株当たり50円、総額208,958千円の配当支払いを再掲している。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 208,958 50.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づく1株当たり50円の配当について、総額208,958千円の支払いが実施された。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当金につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり50円(連結配当性向31.3%)としております。」

    安定配当方針のもと、1株当たり配当額を前年度の45円から50円へ引き上げた。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 188,066 45.00 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    FY2017の1株当たり45円、総額188,066千円の配当支払いを改めて記載しており、安定配当方針に実質的な変更はない。
  21. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 188,066 45.00 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づく1株当たり45円の配当について、総額188,066千円の支払いが実施された。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当金につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、普通配当は1株当たり40円とし、東京証券取引所市場第一部銘柄指定の記念配当としまして1株当たり5円を加え、1株当たり45円(連結配当性向29.3%)としております。」

    安定配当方針に基づくFY2017の配当として、普通配当40円、記念配当5円、合計45円を決定している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 125,377 60.00 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づく平成28年3月期の配当金総額125,377千円、1株当たり60円の支払いが改めて記載されている。
  24. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「配当金の総額 125,377 千円 1株当たり 配当額 60.00 円」

    安定配当方針に関する実施実績として、普通株式について総額125,377千円、1株当たり60.00円の配当支払いが記載されている。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「株主への配当につきましては、当社の株式を長期的かつ安定的に保有していただくため、安定配当を維持していくことを念頭におき、当期の収益状況や今後の見通し、配当性向などを総合的に勘案して決定するべきものと考えております。」

    長期・安定保有を促す観点から、安定配当を基本姿勢としている。
一緒に動いた変遷

「クラウドサービスとEC関連事業の展開」は、この変遷が動いた30回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161616131110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドサービスとEC関連事業の展開16回
  3. 2売上高・利益の増加とROE改善16回
  4. 3既存顧客の継続受注とリピート取引16回
  5. 4情報サービス業界の回復とソフトウェア需要の伸長13回
  6. 5ストックビジネスの拡大による経営基盤の安定化11回
  7. 6名古屋・東京のIT投資需要と技術者不足10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システムリサーチの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-28の配当で、「引き上げ」でした。
報道
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