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システムリサーチ(3771)・方針前進

既存顧客の継続受注とリピート取引

FY2016に初出。38回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-28。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2021前進FY2023-Q3 – 2026-10-282016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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既存顧客からのリピート受注による安定成長基盤18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発業務は、既存顧客からの継続受注を安定的に確保できたことにより、売上高は16,603百万円(前年同期比16.5%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を安定的に確保し、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比16.5%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「既存顧客からの継続受注を安定的に確保できたことにより、8,104百万円(前年同期比16.8%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を安定的に確保し、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比16.8%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発業務は、既存顧客からの保守・メンテナンス業務を安定的に受注出来たことにより、売上高は14,248百万円(前年同期比8.4%増)となりました。」

    既存顧客からの保守・メンテナンス業務を安定的に受注し、ソフトウェア開発業務が前年同期比8.4%増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「既存顧客からの継続受注を安定的に確保できたことにより、6,938百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を安定的に確保し、ソフトウエア開発業務の売上高が前年同期比7.0%増となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「既存顧客からの継続受注を安定的に確保できたことにより、9,814百万円(前年同期比6.8%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を安定的に確保し、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比6.8%増となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「既存顧客からの継続受注を安定的に確保できたことにより、6,482百万円(前年同期比7.9%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を安定的に確保し、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比7.9%増となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注を安定的に確保できたことにより、3,244百万円(前年同期比8.9%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を安定的に確保し、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比8.9%増となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「既存顧客からの継続受注を安定的に確保できたことや、昨年1月にゼネラルソフトウェア株式会社を子会社化したことにより、9,188百万円(前年同期比23.3%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を維持し、ゼネラルソフトウェア株式会社の子会社化も寄与して、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比23.3%増となった。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注を安定的に確保できたことや、今年1月にゼネラルソフトウェア株式会社を子会社化したことにより、ソフトウエア開発業務の売上高は2,979百万円(前年同期比28.4%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を安定的に確保する基盤を維持している。売上増加にはゼネラルソフトウェア株式会社の子会社化も寄与している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「既存顧客からのメンテナンス業務などの継続受注を安定的に確保し、準委任契約によるシステム開発案件を新規受注出来たことにより、売上高は10,383百万円(前年同期比13.0%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注に加え、準委任契約による新規案件を受注し、ソフトウェア開発業務が前年同期比13.0%増となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア関連のメンテナンス業務などの既存顧客からの継続受注を確保できたことや、準委任契約によるシステム開発案件を新規受注できた結果、7,448百万円(前年同期比7.4%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を確保し、準委任契約による新規案件も受注した結果、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比7.4%増となった。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「既存顧客からの継続受注を確保できたことや、準委任契約によるシステム開発案件を新規受注できた結果、4,806百万円(前年同期比3.4%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を確保し、準委任契約による案件も新規受注した結果、ソフトウェア開発業務が前年同期比3.4%増となった。
  13. FY2022-Q1継続案件終了による減収有価証券報告書

    「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注は確保出来ているものの、一部の顧客における継続案件終了により、ソフトウエア開発業務の売上高は2,319百万円(前年同期比0.7%減)となりました。」

    既存顧客からの継続受注は確保している一方、一部顧客の継続案件終了によりソフトウェア開発業務は前年同期比0.7%減となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発業務は、既存顧客からのメンテナンス業務などの継続受注を安定的に確保できたことなどにより、新型コロナウイルス感染症の影響は少なく、売上高は9,181百万円(前年同期比7.1%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を確保し、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比7.1%増となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア関連のメンテナンス業務などの継続受注を安定的に確保できたことに加え、準委任契約によるシステム開発案件を積極的に受注できたことから、売上高は6,932百万円(前年同期比10.8%増)となりました。」

    メンテナンス業務などの継続受注を安定的に確保し、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比10.8%増となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウエア関連のメンテナンス業務などのリピートオーダーを安定的に確保できたことや、準委任契約によるシステム開発案件を積極的に受注できたことから、売上高は4,645百万円(前年同期比14.9%増)となりました。」

    リピートオーダーを安定的に確保し、準委任契約による案件も受注した結果、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比14.9%増となった。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注を安定的に確保できたことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、ソフトウエア開発業務の売上高は2,337百万円(前年同期比18.3%増)となりました。」

    既存顧客の継続受注を確保しつつ新規顧客からの受注も進み、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比18.3%増となった。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発業務では、既存顧客からの継続受注を安定的に確保ができ堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は8,565百万円(前年同期比17.3%増)となりました。」

    既存顧客の継続受注に加え、新規顧客からの案件受注を進め、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比17.3%増となった。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は6,255百万円(前年同期比16.2%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を維持し、新規顧客などからの案件も積極的に受注した結果、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比16.2%増となった。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は4,039百万円(前年同期比16.5%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を確保しつつ、新規顧客などからの案件も積極的に受注し、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比16.5%増となった。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は1,974百万円(前年同期比17.7%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を維持しつつ、新規顧客などからの受注を進め、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比17.7%増となった。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発業務では、既存顧客からの継続受注を安定的に確保ができ堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は7,299,157千円(前年同期比17.4%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注に加え、新規顧客からの受注を進め、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比17.4%増となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は5,379,866千円(前年同期比17.3%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を確保しつつ、新規顧客などからの受注も進み、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比17.3%増となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は3,466,835千円(前年同期比16.0%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を確保しつつ、新規顧客などからの案件も積極的に受注し、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比16.0%増となった。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は1,676,484千円(前年同期比14.1%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を維持しつつ、新規顧客などからの受注も進め、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比14.1%増となった。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発業務では、既存顧客からの継続受注を安定的に確保ができ堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は6,217,231千円(前年同期比18.3%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注に加え、新規顧客からの受注を進め、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比18.3%増となった。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発業務においては、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は4,585,473千円(前年同期比19.7%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を維持し、新規顧客などからの受注も進めた結果、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比19.7%増となった。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、ソフトウエア開発業務では、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は2,987,592千円(前年同期比20.3%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を安定確保しつつ、新規顧客などからの受注も進み、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比20.3%増となった。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、ソフトウエア開発業務の売上高は1,469,181千円(前年同期比20.1%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を安定確保しつつ、新規顧客などからの案件も受注し、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比20.1%増となった。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移した結果、前連結会計年度に比べ1,073,585千円増加し、11,539,383千円となりました。」

    既存顧客からの継続受注を安定的に確保する事業基盤を引き続き示している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ソフトウエア開発業務においては、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は3,827,841千円(前年同期比23.4%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を安定的に確保しているとの認識が継続している。新規顧客からの積極受注は別スレッドでも再確認される。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「ソフトウエア開発業務では、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は2,481,888千円(前年同期比24.4%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注の安定確保が引き続き確認された。新規顧客の積極受注については別スレッドで初出として記録する。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことから、ソフトウエア開発業務の売上高は1,223,213千円(前年同期比24.4%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注を安定的に確保し、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比24.4%増となった。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「企業の基幹業務のシステム開発とメンテナンス業務を、クオリティの高い技術者によって行うことにより、多くの顧客からは、リピートオーダーをいただき、継続的な取引を続けております。」

    高品質な技術者による開発・保守を通じ、既存顧客からのリピートと継続取引を事業基盤としている。
一緒に動いた変遷

「クラウドサービスとEC関連事業の展開」は、この変遷が動いた38回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282319171615★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドサービスとEC関連事業の展開28回
  3. 2売上高・利益の増加とROE改善23回
  4. 3ストックビジネスの拡大による経営基盤の安定化19回
  5. 4情報サービス業界の回復とソフトウェア需要の伸長17回
  6. 5長期安定保有を意識した安定配当16回
  7. 6新規顧客からの案件積極受注15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システムリサーチの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-28の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
既存顧客の継続受注とリピート取引|システムリサーチ(3771)の変遷 | Komori