システムリサーチ(3771)・目標達成
株式分割による投資単位引下げと投資家層の拡大
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割961社が書いているテーマ・逆風0社・追い風950社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの974件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「2024年4月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っております。」
2024年1月31日に決議した1株につき2株の株式分割が、2024年4月1日に実施された。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2024年1月31日開催の取締役会において、下記のとおり株式分割および定款の一部変更を行うことを決議いたしました。株式分割により、当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性を高めることで投資家の皆様により投資しやすい環境を整え、投資家層の更なる拡大を目的とするものです。2024年3月31日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載または記録された株主の所有する普通株式1株につき2株の割合をもって分割いたします。効力発生日 2024年4月1日」
2024年1月31日の取締役会で、投資単位の引下げ・流動性向上・投資家層拡大を目的とする1株につき2株の株式分割を決議した。基準日は2024年3月31日、効力発生日は2024年4月1日である。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年8月9日開催の当社取締役会の決議に基づき、2019年10月1日付で、次のとおり株式分割を行っております。」
2019年10月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割が実施され、投資単位の引下げに向けた施策が実行段階まで進んだ。投資家層拡大の結果については記載されていない。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「平成28年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
投資単位の引下げを目的としていた1株につき2株の株式分割が実施済みである。投資家層拡大の結果については記載されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げることにより、株式の流動性を高めることで投資家の皆様により投資しやすい環境を整え、投資家層の更なる拡大を目的とするものです。」
平成28年4月1日付の1株1株から2株への株式分割について、流動性向上と投資家層拡大を目的としている。