新規顧客からの案件積極受注
FY2017-Q2に初出。19回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「既存顧客からの継続受注を安定的に確保したことに加え、新規顧客からの案件を積極的に受注しました。」
既存顧客の継続受注を維持しつつ、新規顧客からの案件を積極的に受注する方針を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「ソフトウエア開発業務は、既存顧客からのメンテナンス業務などの継続受注を安定的に確保し、準委任契約によるシステム開発案件を新規受注出来たことにより、売上高は10,383百万円(前年同期比13.0%増)となりました。」
既存顧客からの継続受注に加え、準委任契約による新規案件の積極受注を継続し、ソフトウェア開発業務が増収となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「ソフトウエア関連のメンテナンス業務などの既存顧客からの継続受注を確保できたことや、準委任契約によるシステム開発案件を新規受注できた結果、7,448百万円(前年同期比7.4%増)となりました。」
準委任契約によるシステム開発案件の新規受注が継続し、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比7.4%増となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、既存顧客からの継続受注を安定的に確保したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、ソフトウエア開発業務の売上高は前年同期比7.1%増加しました。」
既存顧客の継続受注に加え、新規顧客等からの積極受注を継続し、ソフトウェア開発業務が増収となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注を安定的に確保できたことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、ソフトウエア開発業務の売上高は2,337百万円(前年同期比18.3%増)となりました。」
新規顧客などからの案件を積極的に受注する取組みが継続し、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比18.3%増となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「既存顧客からの継続受注を安定的に確保ができ堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は8,565百万円(前年同期比17.3%増)となりました。」
新規顧客などからの案件を積極的に受注する取組みが続き、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比17.3%増となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は6,255百万円(前年同期比16.2%増)となりました。」
新規顧客などからの案件を積極的に受注する施策が継続し、ソフトウェア開発業務の売上高は前年同期比16.2%増となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は1,974百万円(前年同期比17.7%増)となりました。」
新規顧客などからの案件を積極的に受注する取組みが続き、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比17.7%増となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「ソフトウエア開発業務では、既存顧客からの継続受注を安定的に確保ができ堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は7,299,157千円(前年同期比17.4%増)となりました。」
新規顧客などからの案件を積極的に受注する取組みが続き、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比17.4%増となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は5,379,866千円(前年同期比17.3%増)となりました。」
新規顧客などからの案件を積極的に受注する取組みが続き、ソフトウェア開発業務の売上高は前年同期比17.3%増となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は3,466,835千円(前年同期比16.0%増)となりました。」
新規顧客などからの案件を積極的に受注する取組みが継続し、ソフトウェア開発業務の売上高は前年同期比16.0%増となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は1,676,484千円(前年同期比14.1%増)となりました。」
新規顧客などからの案件を積極的に受注する施策が継続し、ソフトウェア開発業務の売上高は前年同期比14.1%増となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「既存顧客からの継続受注を安定的に確保ができ堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、ソフトウエア開発業務の売上高は前年同期比18.3%増加しました。」
新規顧客などからの積極受注が通期売上高の前年同期比18.3%増につながった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「ソフトウエア開発業務においては、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は4,585,473千円(前年同期比19.7%増)となりました。」
新規顧客などからの案件を積極的に受注する施策が継続し、ソフトウェア開発業務の第3四半期累計売上高は前年同期比19.7%増となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、ソフトウエア開発業務では、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は2,987,592千円(前年同期比20.3%増)となりました。」
新規顧客などからの案件を積極的に受注する施策が継続し、ソフトウェア開発業務の売上高は前年同期比20.3%増となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「また、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、ソフトウエア開発業務の売上高は1,469,181千円(前年同期比20.1%増)となりました。」
新規顧客などからの案件を積極的に受注する施策が継続し、ソフトウェア開発業務の売上高は前年同期比20.1%増となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、ソフトウエア開発業務では、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は5,252,909千円(前年同期比22.1%増)となりました。」
新規顧客などからの積極受注が継続し、ソフトウェア開発業務の通期売上高は前年同期比22.1%増となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「ソフトウエア開発業務においては、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は3,827,841千円(前年同期比23.4%増)となりました。」
新規顧客などからの案件を積極的に受注する施策が継続し、ソフトウェア開発業務の売上高は前年同期比23.4%増となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「ソフトウエア開発業務では、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は2,481,888千円(前年同期比24.4%増)となりました。」
ソフトウェア開発業務の拡大手段として、新規顧客などからの案件を積極的に受注していることを初めて明示している。