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システムリサーチ(3771)・施策再掲

新規顧客からの案件積極受注

FY2017-Q2に初出。19回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。

19記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20222016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 120212022: 220222023: 020232024: 020242025: 12025
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大手コアクライアントとの継続受注・新規顧客開拓95社が書いているテーマ・逆風1社・追い風97社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「既存顧客からの継続受注を安定的に確保したことに加え、新規顧客からの案件を積極的に受注しました。」

    既存顧客の継続受注を維持しつつ、新規顧客からの案件を積極的に受注する方針を継続している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発業務は、既存顧客からのメンテナンス業務などの継続受注を安定的に確保し、準委任契約によるシステム開発案件を新規受注出来たことにより、売上高は10,383百万円(前年同期比13.0%増)となりました。」

    既存顧客からの継続受注に加え、準委任契約による新規案件の積極受注を継続し、ソフトウェア開発業務が増収となった。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア関連のメンテナンス業務などの既存顧客からの継続受注を確保できたことや、準委任契約によるシステム開発案件を新規受注できた結果、7,448百万円(前年同期比7.4%増)となりました。」

    準委任契約によるシステム開発案件の新規受注が継続し、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比7.4%増となった。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、既存顧客からの継続受注を安定的に確保したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、ソフトウエア開発業務の売上高は前年同期比7.1%増加しました。」

    既存顧客の継続受注に加え、新規顧客等からの積極受注を継続し、ソフトウェア開発業務が増収となった。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注を安定的に確保できたことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、ソフトウエア開発業務の売上高は2,337百万円(前年同期比18.3%増)となりました。」

    新規顧客などからの案件を積極的に受注する取組みが継続し、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比18.3%増となった。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「既存顧客からの継続受注を安定的に確保ができ堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は8,565百万円(前年同期比17.3%増)となりました。」

    新規顧客などからの案件を積極的に受注する取組みが続き、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比17.3%増となった。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は6,255百万円(前年同期比16.2%増)となりました。」

    新規顧客などからの案件を積極的に受注する施策が継続し、ソフトウェア開発業務の売上高は前年同期比16.2%増となった。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は1,974百万円(前年同期比17.7%増)となりました。」

    新規顧客などからの案件を積極的に受注する取組みが続き、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比17.7%増となった。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発業務では、既存顧客からの継続受注を安定的に確保ができ堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は7,299,157千円(前年同期比17.4%増)となりました。」

    新規顧客などからの案件を積極的に受注する取組みが続き、ソフトウェア開発業務の売上高が前年同期比17.4%増となった。
  10. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は5,379,866千円(前年同期比17.3%増)となりました。」

    新規顧客などからの案件を積極的に受注する取組みが続き、ソフトウェア開発業務の売上高は前年同期比17.3%増となった。
  11. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は3,466,835千円(前年同期比16.0%増)となりました。」

    新規顧客などからの案件を積極的に受注する取組みが継続し、ソフトウェア開発業務の売上高は前年同期比16.0%増となった。
  12. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「基幹業務等のシステム開発やメンテナンス業務などに関して、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は1,676,484千円(前年同期比14.1%増)となりました。」

    新規顧客などからの案件を積極的に受注する施策が継続し、ソフトウェア開発業務の売上高は前年同期比14.1%増となった。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「既存顧客からの継続受注を安定的に確保ができ堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、ソフトウエア開発業務の売上高は前年同期比18.3%増加しました。」

    新規顧客などからの積極受注が通期売上高の前年同期比18.3%増につながった。
  14. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発業務においては、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は4,585,473千円(前年同期比19.7%増)となりました。」

    新規顧客などからの案件を積極的に受注する施策が継続し、ソフトウェア開発業務の第3四半期累計売上高は前年同期比19.7%増となった。
  15. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、ソフトウエア開発業務では、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は2,987,592千円(前年同期比20.3%増)となりました。」

    新規顧客などからの案件を積極的に受注する施策が継続し、ソフトウェア開発業務の売上高は前年同期比20.3%増となった。
  16. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、ソフトウエア開発業務の売上高は1,469,181千円(前年同期比20.1%増)となりました。」

    新規顧客などからの案件を積極的に受注する施策が継続し、ソフトウェア開発業務の売上高は前年同期比20.1%増となった。
  17. FY2017前進有価証券報告書

    「また、ソフトウエア開発業務では、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は5,252,909千円(前年同期比22.1%増)となりました。」

    新規顧客などからの積極受注が継続し、ソフトウェア開発業務の通期売上高は前年同期比22.1%増となった。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ソフトウエア開発業務においては、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は3,827,841千円(前年同期比23.4%増)となりました。」

    新規顧客などからの案件を積極的に受注する施策が継続し、ソフトウェア開発業務の売上高は前年同期比23.4%増となった。
  19. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「ソフトウエア開発業務では、既存顧客からの継続受注を安定的に確保でき堅調に推移したことに加え、新規顧客などからの案件を積極的に受注した結果、売上高は2,481,888千円(前年同期比24.4%増)となりました。」

    ソフトウェア開発業務の拡大手段として、新規顧客などからの案件を積極的に受注していることを初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「クラウドサービスとEC関連事業の展開」は、この変遷が動いた19回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1515111098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドサービスとEC関連事業の展開15回
  3. 2既存顧客の継続受注とリピート取引15回
  4. 3売上高・利益の増加とROE改善11回
  5. 4情報サービス業界の回復とソフトウェア需要の伸長10回
  6. 5長期安定保有を意識した安定配当9回
  7. 6ソフトウェアパッケージの開発遅延・コスト増・市場変動リスク8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システムリサーチの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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