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システムリサーチ(3771)・目標目標引上げ後の通期実績

毎期10%以上の売上高伸び率と営業利益率10%以上

FY2020に初出。9回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

9記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021前進FY2022その他FY2025-H1 – FY20262020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 320242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026目標引上げ後の通期実績有価証券報告書

    「以上の結果、当期における連結業績は、売上高29,083百万円(前年同期比12.1%増)、営業利益3,470百万円(前年同期比15.7%増)」

    FY2026の売上高伸び率は12.1%、営業利益率は約11.9%となった。FY2024に引き上げた売上高伸び率15%・営業利益率15%の目標には届いていない。
  2. FY2026-H1中間期の売上成長・営業利益率有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における連結業績は、売上高14,194百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益1,519百万円(前年同期比24.3%増)、経常利益1,531百万円(前年同期比23.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,121百万円(前年同期比24.5%増)となりました。」

    中間期の売上高伸び率は12.3%、営業利益率は約10.7%となった。FY2024に引き上げた売上高伸び率15%・営業利益率15%の目標に対する中間期実績として記載している。
  3. FY2025目標引上げ後の実績有価証券報告書

    「当期における連結業績は、売上高25,931百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益2,997百万円(前年同期比10.8%増)」

    FY2025の売上高伸び率は11.1%、営業利益率は約11.6%となった。従来の10%目標は上回ったが、FY2024に引き上げた売上高伸び率15%・営業利益率15%の目標には届いていない。
  4. FY2025-H1中間期の売上成長・営業利益率有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における連結業績は、売上高12,635百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益1,221百万円(前年同期比2.9%増)、経常利益1,238百万円(前年同期比2.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益900百万円(前年同期比0.2%増)となりました。」

    中間期の売上高は前年同期比11.7%増となった一方、営業利益の増加率は2.9%にとどまり、営業利益率は約9.7%となった。従来の毎期10%以上の売上高伸び率・営業利益率10%以上という目標に対する中間期の実績として記載している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「今後は更なる事業拡大に向け、売上高伸び率15%、営業利益率15%の確保を目指してまいります。」

    従来の売上高伸び率10%以上・営業利益率10%以上の目標から、両指標15%の確保を目指す目標へ引き上げた。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計の売上高伸び率と営業利益率有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高17,240百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益1,965百万円(前年同期比11.1%増)、経常利益1,993百万円(前年同期比12.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,474百万円(前年同期比53.0%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高伸び率は前年同期比8.0%で、毎期10%以上の売上高伸び率という年度目標に対する途中経過となった。営業利益は1,965百万円で、売上高に対する営業利益率は約11.4%となったが、通期実績ではない。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「毎期10%以上の売上高伸び率を目標とすると共に、営業利益率10%以上を確保することを目標としております。」

    FY2022は売上高が前年同期比13.9%増、営業利益率が約11.3%となり、売上高伸び率10%以上と営業利益率10%以上の年度目標をともに上回った。
  8. FY2021数値目標との乖離有価証券報告書

    「以上の結果、当期における連結業績は、売上高16,158百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益1,567百万円(前年同期比9.0%減)、経常利益1,589百万円(前年同期比8.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,089百万円(前年同期比11.9%減)となりました。」

    毎期10%以上の売上高伸び率・営業利益率10%以上という目標に対し、FY2021は売上高が前年同期比0.5%減、営業利益率は約9.7%となった。
  9. FY2020初出有価証券報告書

    「毎期10%以上の売上高伸び率を目標とすると共に、営業利益率10%以上を確保することを目標としております。」

    売上高伸び率と営業利益率について、毎期10%以上という数値目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「クラウドサービスとEC関連事業の展開」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドサービスとEC関連事業の展開2回
  3. 2名古屋・東京のIT投資需要と技術者不足2回
  4. 3売上高・利益の増加とROE改善2回
  5. 4営業キャッシュ・フローの増加と現金残高の積み上げ2回
  6. 5情報サービス業界の回復とソフトウェア需要の伸長2回
  7. 6高いSE稼働率と売上高総利益率の改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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