GMOペイメントゲートウェイ(3769)・施策前進
Well-being向上と健康経営プログラム
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員の健康・ウェルビーイングと安全衛生61社が書いているテーマ・逆風1社・追い風62社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。34社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「パートナーには健康アプリを提供し、その有用性が浸透したことで、健康アプリ登録率は100%に達しております。」
Well-being施策について、健康アプリ登録率100%という実績を示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「GMO-PG健康宣言「Well-being With Partners」を掲げております。CWO(Chief Well-being Officer)を中心に、健康維持・増進に特化した組織体制を整備し、「食」「癒」「躍」「医」の豊富なプログラムを通じて、パートナーの健康で活動的な生活を支援しております。」
CWOを中心とした健康経営体制と、食事・休養・運動・医療に関するプログラムを整備している。健康診断受診率・ストレスチェック受検率100%を維持し、健康アプリ登録率90%以上等を2025年9月期目標としている。