第6次中期経営計画(2019~2020年度)
FY2019に初出。18回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2024。
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- FY2024再定義有価証券報告書
「第8次中期経営計画は、第7次中期経営計画期間中のビジネスモデル変更の実現に伴う先行投資によって増加した固定費を吸収し、再び成長軌道に乗せるための挑戦の2年間とし、設立30周年である2030年を見据えて邁進してまいります。」
第7次中期経営計画から第8次中期経営計画へ移行し、先行投資で増加した固定費の吸収と再成長を計画の目的として明示した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「こうした状況の下、当社グループは、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ2021年度から2025年度までの長期ビジョン「RismonG-30」、その達成に向けたマイルストーンである2021年4月にスタートした3ヶ年計画「第7次中期経営計画(2021~2023年度)」の基本方針に沿い、以下のような取り組みを実施いたしました。・「RM中国企業情報ナビ」に対話型AI「ChatGPT」の技術を利用した情報サマリーコメントを提供開始(9月)・世界シェアNo.1のCRM「Salesforce」の名刺管理アプリ「SmartVisca」において企業情報・RM格付・反社チェック情報データを提供開始(9月)」
第7次中期経営計画に沿い、中国企業情報サービスへのChatGPT機能追加、Salesforce連携などの具体的施策を実施した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「こうした状況の下、当社グループは、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ2021年度から2025年度までの長期ビジョン「RismonG-30」、その達成に向けたマイルストーンである2021年4月にスタートした3ヶ年計画「第7次中期経営計画(2021~2023年度)」の基本方針に沿い、以下のような取り組みを実施いたしました。」
第7次中期経営計画に沿い、ChatGPT活用、Salesforce連携、モニタリング機能拡充、決算書分析システムのIT導入補助金認定など、複数の具体的施策を実施した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況の下、当社グループは、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ2021年度から2025年度までの長期ビジョン「RismonG-30」、その達成に向けたマイルストーンである2021年4月にスタートした3ヶ年計画「第7次中期経営計画(2021~2023年度)」の基本方針に沿い、以下のような取り組みを実施いたしました。」
第7次中期経営計画を長期ビジョン達成に向けたマイルストーンとして継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「与信管理APIサービスがSaaS連携業務自動化プラットフォーム「ActRecipe」との連携開始(10月)」
第7次中期経営計画に沿う取り組みとして、与信管理APIサービスと外部の業務自動化プラットフォームとの連携を開始した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「こうした状況の下、当社グループは、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ2021年度から2025年度までの長期ビジョン「RismonG-30」、その達成に向けたマイルストーンである2021年4月にスタートした3ヶ年計画「第7次中期経営計画(2021~2023年度)」の基本方針に沿い、以下のような取り組みを実施いたしました。」
第7次中期経営計画に沿い、「日本企業情報RMナビ」、反社API、お見舞金拡充、資本参加、出版、増配など複数の具体的施策を第1四半期に実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「こうした状況の下、当社グループは、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ2021年度から2025年度までの長期ビジョン「RismonG-30」、その達成に向けたマイルストーンである2021年4月にスタートした3ヶ年計画「第7次中期経営計画(2021~2023年度)」の基本方針に沿い、以下のような取り組みを実施いたしました。」
第7次中期経営計画に沿い、反社チェックヒートマップ正式版、格付ロジック改定、シップス取得、AI与信管理、企業データベースAPI、決済代行、資本業務提携、与信管理サービス全面リニューアル等を年度内に実施した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「・与信管理支援レポート「リスモンAI与信管理PDF」提供開始(10月)・「リスモン企業データベースAPI連携サービス」提供開始(10月)・株式会社信用交換所と業務提携を強化し、企業調査サービスの連携開始(9月)・環境DXベンチャー株式会社CBAとの新株予約権の引き受けによる資本業務提携契約締結(11月)」
第7次中期経営計画に沿い、AI与信管理、企業データベースAPI、企業調査連携、資本業務提携など複数の具体的施策を実施した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「・株式会社信用交換所と業務提携を強化し、企業調査サービスの連携開始(9月) ・連結子会社リスモン・マッスル・データ株式会社が、セキュリティ管理体制が高く、データ入力・加工からシステム開発、印刷、封入、発送までをワンストップで請け負える体制に強みがある株式会社シップスの全株式を取得(9月)」
第7次中期経営計画に沿う取り組みとして、企業調査サービスの提携強化と、BPO能力・独自データベース運用の強化を目的とする株式会社シップスの取得を実施した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「・株式会社テイタンとの業務提携を強化し、「裁判記録閲覧」(調査)サービスの連携開始(5月)・反社会的勢力関連のコンプライアンスリスクの所在をヒートマップ形式で表示する「反社チェックヒートマップ(正式版)」を提供開始(5月)・格付ロジック改定(6月)」
第7次中期経営計画の初年度第1四半期に、業務提携強化と裁判記録閲覧サービス連携、反社チェックヒートマップ正式版、格付ロジック改定などの具体的施策を実施した。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ、2021年度から2025年度までの長期ビジョン「RismonG-30」、その達成に向けたマイルストーンとして、「第7次中期経営計画(2021~2023年度)」を制定いたしました。」
第6次中期経営計画(2019~2020年度)から、第7次中期経営計画(2021~2023年度)へ移行した。長期ビジョンを「RismonG-30」とし、2021~2025年度を対象とする新たな計画体系を開始している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「こうした状況の下、当社グループは、2016年4月に制定した2016年度から2020年度までの長期ビジョン「RismonG-20」、その達成に向けたマイルストーンである2019年4月にスタートした2ヶ年計画「第6次中期経営計画(2019~2020年度)」の基本方針に沿い、創業20周年キャンペーンの実施やテレワーク推進に伴う本社リニューアルを含めて、以下のような取り組みを実施いたしました。」
第6次中期経営計画に沿い、創業20周年キャンペーン、本社リニューアル、サービス機能追加、業務提携など複数の具体的施策を実施した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社グループは、2016年4月に制定した2016年度から2020年度までの長期ビジョン「RismonG-20」、その達成に向けたマイルストーンである2019年4月にスタートした2ヶ年計画「第6次中期経営計画(2019~2020年度)」の基本方針に沿い、以下のような取り組みを実施いたしました。」
第6次中期経営計画に沿い、RM中国企業情報ナビの機能強化、AppSuite、反社ヒートマップ、AI-OCR機能、BPO大型案件などの具体的施策を実施した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「こうした状況の下、当社グループは、2016年4月に制定した2016年度から2020年度までの長期ビジョン「RismonG-20」、その達成に向けたマイルストーンである2019年4月にスタートした2ヶ年計画「第6次中期経営計画(2019~2020年度)」の基本方針に沿い、以下のような取り組みを実施いたしました。」
第6次中期経営計画に沿い、RM中国企業情報ナビの機能強化、見舞金共済の限度額拡大、AppSuite提供開始、反社ヒートマップ提供開始、増配、コミットメントライン契約などを実施した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「・「RM格付 APIサービス」提供開始(11月)・与信先モニタリングサービスにおけるA~D格の「お見舞金制度」開始(11月)・「与信管理論(第3版)」出版(12月)・与信先モニタリングサービスにおけるE、F格の「リスクモンスター見舞金共済サービス」提供開始(12月)・格付ロジック改定(ビッグデータを多面的に分析し、さらに格付精度を向上)(12月)」
第6次中期経営計画の基本方針に沿い、RM格付API、新たなモニタリング関連サービス、出版、格付ロジック改定などの具体的な取り組みを実施した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「・株式会社TKCと大学向けWeb学習システム 「ビジネス実務与信管理学習ツール」を共同開発(7月)・株主優待制度の拡充を決定(8月)・自己株式の消却(9月)」
第6次中期経営計画の基本方針に沿い、大学向け学習システムの共同開発、株主優待制度の拡充決定、自己株式消却などの具体的な取り組みを実施した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「こうした状況の下、当社グループは、2016年4月に制定した2016年度から2020年度までの長期ビジョン「RismonG-20」、その達成に向けたマイルストーンである2019年4月にスタートした2ヶ年計画「第6次中期経営計画(2019~2020年度)」の基本方針に沿い、以下のような取り組みを実施いたしました。」
第6次中期経営計画の初年度第1四半期に、自己株式取得、新サービス提供、AI実証実験、格付ロジック改定、拠点移転、調査・レポート発表などを実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「2019年4月にスタートした「第6次中期経営計画(2019~2020年度)」は、第5次中期経営計画を継承し、長期ビジョン「RismonG-20」の利益目標を1年前倒しに設定いたしました。また、事業をビジネスモデル別に管理し、各事業の役割を明確にすることで、グループ全体の安定成長を目指します。」
第5次中期経営計画の後継計画として、2019~2020年度の第6次中期経営計画を開始した。利益目標の前倒し、ビジネスモデル別管理、各事業の役割明確化を掲げている。