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リスクモンスター(3768)・目標再定義

RismonG-20による設立20周年に向けた成長

FY2016に初出。23回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q2再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 220172018: 120182019: 320192020: 120202021: 320212022: 220222023: 220232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
10年後の企業像に基づく長期経営目標の立案・実現13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ、2021年度にスタートした長期ビジョン「RismonG-30」、その達成に向けたマイルストーンとして、「第9次中期経営計画(2026~2028年度)」を制定いたしました。」

    長期ビジョン「RismonG-30」は継続する一方、達成に向けたマイルストーンを第8次中期経営計画から第9次中期経営計画へ移行した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは2021年度に策定した長期ビジョン「RismonG-30」と、その達成に向けたマイルストーンである「第8次中期経営計画(2024~2025年度)」の基本方針に沿い」

    長期ビジョン「RismonG-30」と第8次中期経営計画を引き続き上位方針としている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ2021年度にスタートした長期ビジョン「RismonG-30」、その達成に向けたマイルストーンである「第8次中期経営計画(2024~2025年度)」の基本方針に沿い、以下のような取り組みを実施いたしました。」

    長期ビジョン「RismonG-30」と第8次中期経営計画に沿った経営を継続している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ、2021年度にスタートした長期ビジョン「RismonG-30」、その達成に向けたマイルストーンとして、「第8次中期経営計画(2024~2025年度)」を制定いたしました。」

    長期ビジョン「RismonG-30」は継続する一方、その達成に向けたマイルストーンが第7次中期経営計画から第8次中期経営計画へ移行した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「こうした状況の下、当社グループは、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ2021年度から2025年度までの長期ビジョン「RismonG-30」、その達成に向けたマイルストーンである2021年4月にスタートした3ヶ年計画「第7次中期経営計画(2021~2023年度)」の基本方針に沿い、以下のような取り組みを実施いたしました。・対話型AI「ChatGPT」向けに500万社の企業情報データベースの「ChatGPTプラグイン」を日本国内で初めて(当社調べ 7月30日時点)提供開始(7月)」

    第7次中期経営計画の下で、500万社の企業情報データベースを用いたChatGPTプラグインなど、複数の具体的施策を実施した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ2021年度から2025年度までの長期ビジョン「RismonG-30」、その達成に向けたマイルストーンである2021年4月にスタートした3ヶ年計画「第7次中期経営計画(2021~2023年度)」の基本方針に沿い」

    長期ビジョン「RismonG-30」と第7次中期経営計画を上位方針として継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況の下、当社グループは、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ2021年度から2025年度までの長期ビジョン「RismonG-30」、その達成に向けたマイルストーンである2021年4月にスタートした3ヶ年計画「第7次中期経営計画(2021~2023年度)」の基本方針に沿い、以下のような取り組みを実施いたしました。」

    長期ビジョン「RismonG-30」と第7次中期経営計画を上位方針・マイルストーンとして継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況の下、当社グループは、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ2021年度から2025年度までの長期ビジョン「RismonG-30」、その達成に向けたマイルストーンである2021年4月にスタートした3ヶ年計画「第7次中期経営計画(2021~2023年度)」の基本方針に沿い、以下のような取り組みを実施いたしました。」

    2021~2025年度の長期ビジョン「RismonG-30」と第7次中期経営計画を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況の下、当社グループは、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ2021年度から2025年度までの長期ビジョン「RismonG-30」、その達成に向けたマイルストーンである2021年4月にスタートした3ヶ年計画「第7次中期経営計画(2021~2023年度)」の基本方針に沿い、以下のような取り組みを実施いたしました。」

    長期ビジョン「RismonG-30」と第7次中期経営計画を上位方針・マイルストーンとして継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況の下、当社グループは、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ2021年度から2025年度までの長期ビジョン「RismonG-30」、その達成に向けたマイルストーンである2021年4月にスタートした3ヶ年計画「第7次中期経営計画(2021~2023年度)」の基本方針に沿い、以下のような取り組みを実施いたしました。」

    2021~2025年度の長期ビジョン「RismonG-30」と、第7次中期経営計画を上位方針・マイルストーンとして継続している。
  11. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ、2021年度から2025年度までの長期ビジョン「RismonG-30」、その達成に向けたマイルストーンとして、「第7次中期経営計画(2021~2023年度)」を制定いたしました。」

    2020年度までの「RismonG-20」から、2021~2025年度の長期ビジョン「RismonG-30」へ移行した。新たなキーワードとして「新しいスタンダードを提供する」を掲げている。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「こうした状況の下、当社グループは、2016年4月に制定した2016年度から2020年度までの長期ビジョン「RismonG-20」、その達成に向けたマイルストーンである2019年4月にスタートした2ヶ年計画「第6次中期経営計画(2019~2020年度)」の基本方針に沿い、創業20周年キャンペーンの実施やテレワーク推進に伴う本社リニューアルを含めて、以下のような取り組みを実施いたしました。」

    長期ビジョンの対象年度において、創業20周年キャンペーンや本社リニューアルを含む具体的な取り組みを実施したと記載している。長期ビジョンの達成自体は明示していない。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2016年4月に制定した2016年度から2020年度までの長期ビジョン「RismonG-20」、その達成に向けたマイルストーンである2019年4月にスタートした2ヶ年計画「第6次中期経営計画(2019~2020年度)」の基本方針に沿い」

    2020年度までの長期ビジョンと第6次中期経営計画に沿った経営を継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2016年4月に制定した2016年度から2020年度までの長期ビジョン「RismonG-20」、その達成に向けたマイルストーンである2019年4月にスタートした2ヶ年計画「第6次中期経営計画(2019~2020年度)」の基本方針に沿い」

    2020年度までの長期ビジョン「RismonG-20」を、第6次中期経営計画の上位方針として継続している。
  15. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「長期ビジョン「RismonG-20」の利益目標を1年前倒しに設定いたしました。」

    第5次中期経営計画の利益目標を1年前倒しで達成したことを踏まえ、長期ビジョンの利益目標も1年前倒しに設定している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、2015年に設立15周年を迎え、グループの存在意義である企業理念に立ち返り、2016年4月に、設立20周年となる2020年度までの長期ビジョン「RismonG-20」をスタートいたしました。」

    設立20周年となる2020年度までの長期ビジョン「RismonG-20」を継続している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、2015年に設立15周年を迎え、グループの存在意義である企業理念に立ち返り、2016年4月に、設立20周年となる2020年度までの長期ビジョン「RismonG-20」をスタートいたしました。」

    設立20周年となる2020年度までの長期ビジョン「RismonG-20」を継続している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年4月に平成28年度から平成32年度までの長期ビジョン「RismonG-20」及びその達成に向けたマイルストーンとして」

    設立20周年となる平成32年度までの長期ビジョンと、第5次中期経営計画を継続している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、昨年に設立15周年を迎え、グループの存在意義である企業理念に立ち返り、平成28年4月に、設立20周年となる平成32年度までの長期ビジョン「RismonG-20」をスタートいたしました。」

    設立20周年となる平成32年度までの長期ビジョンを継続している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、昨年に設立15周年を迎え、グループの存在意義である企業理念に立ち返り、平成28年4月に、設立20周年となる平成32年度までの長期ビジョン「RismonG-20」をスタートいたしました。」

    設立20周年となる平成32年度までの長期ビジョンを継続している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「平成32年の設立20年に向け、「一人前の会社になる」をキーワードに」

    平成32年までの長期ビジョンとして、業界リーダー化、顧客支援、収益安定成長、新規・海外事業を掲げている。
一緒に動いた変遷

「配当性向30%・総還元性向60%の達成」は、この変遷が動いた23回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1配当性向30%・総還元性向60%の達成5回
  3. 2既存事業の安定成長と継続的利益の確保5回
  4. 3国内外センター再編とBPO事業のコンサルティング転換5回
  5. 4グループウェア連携強化とポータル事業の深化4回
  6. 5会員へのサービス浸透度向上4回
  7. 6第6次中期経営計画(2019~2020年度)4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リスクモンスターの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-20の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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