リスクモンスター(3768)・施策再定義直近の決算(2026-08-10)では「実績引用」
第8次中期経営計画(2024~2025年度)
FY2024に初出。13回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-10。
13記載
3年にわたる
9うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第8次中期経営計画による固定費吸収と高収益モデルへの転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2026年度を初年度とする「第9次中期経営計画(2026~2028年度)」において、2028年度に売上高45億円、営業利益5億円、事業の継続的な収益創出力及びキャッシュ創出力を示す参考指標としてEBITDAマージン30%を目標とし、高収益・高付加価値モデルへの転換を進めてまいります。」
第8次中期経営計画から第9次中期経営計画へ移行し、2028年度の売上高45億円、営業利益5億円、EBITDAマージン30%という数値目標と、高収益・高付加価値モデルへの転換を掲げた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社グループは2021年度に策定した長期ビジョン「RismonG-30」と、その達成に向けたマイルストーンである「第8次中期経営計画(2024~2025年度)」の基本方針に沿い、主力の与信管理サービスを軸とした事業強化と、企業リスク管理文化の社会浸透に向けた取り組みを進めてまいりました。」
第8次中期経営計画の下で、サービス拡充・DX推進、顧客支援・連携強化、社会的発信を重点領域として具体的施策を実施した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社グループは、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ2021年度にスタートした長期ビジョン「RismonG-30」、その達成に向けたマイルストーンである「第8次中期経営計画(2024~2025年度)」の基本方針に沿い、以下のような取り組みを実施いたしました。」
第8次中期経営計画の下で、サービス機能追加、データ拡充、AI・Salesforce連携、海外新サービス、セキュリティ・コンプライアンス関連サービス等を実施した。 - FY2024初出有価証券報告書
「第8次中期経営計画は、第7次中期経営計画期間中のビジネスモデル変更の実現に伴う先行投資によって増加した固定費を吸収し、再び成長軌道に乗せるための挑戦の2年間とし、設立30周年である2030年を見据えて邁進してまいります。」
2024~2025年度を対象とする第8次中期経営計画を新たなマイルストーンとして制定し、固定費吸収と再成長を掲げた。