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プロシップ(3763)・施策前進

ProShip人財プロセスフレームワークによる人的資本強化とKPI運用

FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20262023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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人的資本活性化の総合KPI・投資目標289社が書いているテーマ・逆風1社・追い風291社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当期における年間労働時間に占める教育時間比率は4.3%となり、目標とする5.0%には僅かに至らなかったものの、計画していた教育カリキュラムはすべて遅滞なく実施いたしました。なお、従業員持株会の加入率は70.6%となり、目標を達成いたしました。」

    人的資本施策について、教育時間比率4.3%、従業員持株会加入率70.6%を含む2026年3月期の実績を開示した。教育時間は目標未達だが、カリキュラムは計画どおり実施し、持株会加入率は目標を達成した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「今期は異業種からの採用活動を積極的に展開し、7名を採用いたしました。」

    ProShip人財プロセスフレームワークに基づく人的資本施策が進展した。異業種人材比率は実績18.9%、教育時間割合は5.4%、定着率は91.7%、健康診断受診率は100.0%となり、複数の2024年3月期目標を達成した。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「「1人ひとりのSpecialityが輝く」というビジョンのもと、プロシップ人財プロセスフレームワークに則り、4つの重点戦略を推進しています。」

    人材を「選抜・技能・文化・環境」の4戦略で強化する枠組みを初めて明示した。2022年度実績と2023年度目標として、新卒採用女性比率27.5%から30.0%以上、異業種人材比率5.7%から10.0%以上、教育時間割合5.2%で5.0%以上、定着率88.7%から90.0%以上、健康診断受診率100.0%、リモートワーク実施率65.7%で60%以上80%以下を設定している。
一緒に動いた変遷

「固定資産システムのIFRS・グローバル対応強化」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1固定資産システムのIFRS・グローバル対応強化2回
  3. 2業務効率化・製品競争力向上のための継続投資2回
  4. 3受注高の大幅増加と売上計上の翌四半期繰越2回
  5. 4第2四半期累計期間の増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロシップの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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