医療クラウドの黒字化実現
FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-07-31再掲決算説明資料
「医療情報クラウドサービス・PHRアプリ「NOBORI」が順調」
NOBORIの順調な推移を再確認しているが、医療クラウド黒字化そのものの新たな達成時点は示していない。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「医療情報クラウドサービス「NOBORI」の受注が堅調に推移し、累積の契約施設数が増加しています。加えて、既存ユーザの契約更新も取りこぼすことなく受注できており」
NOBORIの受注、累積契約施設数の増加、既存ユーザーの契約更新を継続して記載しているが、医療クラウド黒字化そのものの新たな達成時点は示していない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「医療情報クラウドサービス「NOBORI」の受注が堅調に推移し、累積の契約施設数は増加しています。加えて、既存ユーザのサービス契約更新も取りこぼすことなく受注できており」
NOBORIの受注、累積契約施設数の増加、既存ユーザーの契約更新を継続して記載しているが、黒字化そのものの新たな達成時点は示していない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年4月1日に新たにスタートした新生PSP株式会社の医療情報クラウドサービス「NOBORI」の順調な受注が継続し、累積契約施設数は増加しています。」
新生PSPのNOBORIについて、受注継続と累積契約施設数の増加を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「新生PSP株式会社の医療情報クラウドサービス「NOBORI」の順調な受注が継続し、累積契約施設数は増加しています。」
NOBORIの受注継続と累積契約施設数の増加を再確認しているが、医療クラウド黒字化そのものの新たな達成時点は示していない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「医療分野では、医療関連の連結対象子会社である株式会社NOBORIの医療情報クラウドサービス「NOBORI」の順調な受注が継続し、累積契約施設数は増加しています。」
NOBORIの受注継続と累積契約施設数の増加を記載しているが、黒字化そのものの新たな達成時点は示していない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「医療分野では、株式会社NOBORIの医療情報クラウドサービス「NOBORI」の順調な受注が継続し、累積契約施設数は増加しています。加えて、既存ユーザのサービス契約更新も取りこぼすことなく受注しています。」
NOBORIの受注、累積契約施設数の増加、既存ユーザーの契約更新を継続して記載しているが、黒字化そのものの新たな達成時点は示していない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「医療分野では、株式会社NOBORIの医療情報クラウドサービス「NOBORI」の順調な受注が継続し、累積契約施設数は増加しています。加えて、既存ユーザのサービス契約更新も取りこぼすことなく受注しています。」
NOBORIの受注、累積契約施設数、既存ユーザーの契約更新は継続しているが、医療クラウド黒字化そのものの新たな達成時点は示していない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株式会社NOBORIの医療情報クラウドサービス「NOBORI」の順調な受注が継続し、累積契約施設数は増加しています。」
NOBORIの受注と累積契約施設数の増加を継続して記載しているが、医療クラウドの黒字化そのものについて新たな達成時点は示していない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「医療分野では、株式会社NOBORIの医療情報クラウドサービス「NOBORI」の順調な受注が継続し、累積契約施設数は増加しています。加えて、既存ユーザのサービス契約更新も取りこぼすことなく受注しています。」
NOBORIの受注・累積契約施設数の増加と既存ユーザーの契約更新を継続して記載しているが、黒字化の新たな達成時点は示していない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「医療分野では、株式会社NOBORIの医療情報クラウドサービス「NOBORI」の順調な受注が継続し、累積契約施設数は増加しています。加えて、既存ユーザのサービス契約更新も取りこぼすことなく受注しています。」
NOBORIの受注と契約施設数の増加は継続しているが、医療クラウド黒字化そのものについて新たな達成時点は示していない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株式会社NOBORIの医療情報クラウドサービス「NOBORI」の順調な受注が継続し、累積契約施設数は増加しています。加えて、既存ユーザのサービス契約更新も取りこぼすことなく受注しています。一方、コンシューマ(患者)をターゲットとしたPHRサービスの開発や、AIベンチャー・医師らと組んだ医用画像診断支援システムの共同開発等の新規事業への投資が先行しており、損益面では計画値をやや下回っています。」
NOBORIの受注・契約施設数は増加しているが、PHRやAI医療画像診断支援への投資先行により損益面は計画値をやや下回っている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「株式会社NOBORIの医療情報クラウドサービス「NOBORI」の順調な受注が継続し、累積契約施設数は増加しています。」
医療クラウドの受注と契約施設数の増加を継続して記載している。一方、会社分割に伴うコスト増や新規事業投資により損益面は計画値をやや下回っている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「医療分野では、株式会社NOBORIの医療情報クラウドサービス「NOBORI」の順調な受注が継続し、累積契約施設数は増加しています。」
医療クラウドの受注と契約施設数の増加を記載しているが、黒字化そのものについての新たな達成時点や数値は示していない。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「医療情報クラウドサービス「NOBORI」の好調な引合いは継続しています。累積契約施設数の増加に伴い、売上高及び損益面で計画値を上回っております。」
医療クラウド「NOBORI」について、引合いが継続し、売上高及び損益面で計画値を上回ったと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「・クラウド事業による収益貢献(医療クラウドの黒字化実現)」
医療クラウドの黒字化実現を引き続き中核的事業戦略として掲げている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「・クラウド事業による収益貢献(医療クラウドの黒字化実現)」
医療クラウド黒字化の目標を「TMX3.0」の中核戦略として再掲している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間途中より月次では黒字化基調に突入しています。」
医療クラウドの黒字化目標について、課金開始の遅れによる計画未達が残る一方、第3四半期途中から月次ベースで黒字化基調に入ったと記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「・クラウド事業による収益貢献(医療クラウドの黒字化実現)」
医療クラウド黒字化の目標は継続している。一方、受注の遅れにより課金開始時期が遅れ、採算面は計画値を若干下回ったと記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「・クラウド事業による収益貢献(医療クラウドの黒字化実現)」
クラウド事業の収益貢献に関する具体的な目標として、医療クラウドの黒字化を掲げている。