テクマトリックス(3762)・施策前進
自社開発製品による開発データ分析事業への参入
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-06-25。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
開発データ分析製品によるソフトウェア開発品質可視化事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-25前進その他開示
「AI エージェントが Understand の API を直接呼び出して解析データを取得できる新機能として、AI エージェントをつなぐハブである MCP 機能の提供を開始しました。」
自社開発製品による開発データ分析事業について、Understand 7.2でAIエージェントが解析データを取得・活用する機能の提供を開始し、製品展開を具体的に進めた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、ソフトウェア開発プロセスにおける「進捗」「品質」「リスク」をリアルタイムで可視化するダッシュボードツールである「Quomiru」の提供を開始し、多くの引き合いをいただいています。」
開発データの進捗・品質・リスクをリアルタイムに可視化する「Quomiru」を提供開始し、開発データ分析関連の製品展開を具体化した。 - FY2024初出有価証券報告書
「自社開発製品の投入による開発データ分析事業への参入 <SE事業>」
ソフトウェアエンジニアリング事業において、自社開発製品を投入し、開発データ分析事業へ参入する方針を初めて示した。