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アエリア(3758)・施策前進

譲渡制限付株式報酬制度の導入

FY2020に初出。16回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2021-Q2前進FY2022-Q1 – FY2023-Q2前進FY2024-Q1 – FY2024-H1再掲FY20242021: 320212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 42026
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに107社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年4月23日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として2026年5月22日を期日とする自己株式の処分(115,800株)を行い、当中間連結会計期間において自己株式が39百万円減少しております。」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式115,800株を処分し、制度の年度実績を更新している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年5月15日に実施した譲渡制限付株式報酬として処分した自己株式 114,000株」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式114,000株を処分し、制度の年度実績を開示している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「非金銭報酬等は、譲渡制限付株式報酬とし、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めることを目的とした譲渡制限付株式の付与のための報酬を支給するものとする。株主総会において基本報酬と別枠で承認を得た報酬上限額50百万円の範囲内(うち、社外取締役は年額10百万円以内。)において、金銭報酬債権を付与する。」

    譲渡制限付株式報酬を継続し、基本報酬とは別枠で年額50百万円以内の上限を設け、企業価値向上と株主との価値共有を目的とする方針を開示している。
  4. FY2024-H1達成有価証券報告書

    「2024年4月26日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として2024年5月24日を期日とする自己株式の処分(109,500株)を行い」

    譲渡制限付株式報酬として、2024年5月24日を期日とする自己株式109,500株の処分を実施した。第1四半期に決議された処分計画が実行されている。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年4月26日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分(以下「本自己株式処分」といいます。)を行うことについて決議いたしました。 (1)処分期日 2024年5月24日 (2)処分する株式の種類及び数 当社普通株式 110,800株 (3)処分価額 1株につき347円 (4)処分総額 38,447,600円 (5)割当予定先 当社取締役(社外取締役を含みます。) 4名 96,200株 当社従業員             11名 14,600株」

    譲渡制限付株式報酬について、2024年5月24日を処分期日として、取締役4名及び従業員11名に合計110,800株、処分総額38,447,600円の自己株式を処分する具体的な計画を決議している。
  6. FY2023株式報酬方針・実績の年度更新有価証券報告書

    「非金銭報酬等は、譲渡制限付株式報酬とし、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めることを目的とした譲渡制限付株式の付与のための報酬を支給するものとする。株主総会において基本報酬と別枠で承認を得た報酬上限額50百万円の範囲内(うち、社外取締役は年額10百万円以内。)において、金銭報酬債権を付与する。」

    譲渡制限付株式報酬を継続し、基本報酬とは別枠で年額50百万円以内の上限を設け、当年度に取締役及び従業員へ株式を付与した報酬実績を開示している。
  7. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「2023年4月28日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として2023年5月23日を期日とする自己株式の処分(110,800株)を行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間において自己株式が88百万円減少し、当第2四半期連結会計期間末における自己株式は1,102百万円となっております。」

    2023年5月23日を期日とする譲渡制限付株式報酬として、自己株式110,800株の処分を実施した。前四半期に記載された処分計画が実行されている。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2023年4月28日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分(以下「本自己株式処分」といいます。)を行うことについて決議いたしました。 1.処分の概要 (1)処分期日 2023年5月23日 (2)処分する株式の種類及び数 当社普通株式 110,800株 (3)処分価額 1株につき366円 (4)処分総額 40,552,800円 (5)割当予定先 当社取締役(社外取締役を含みます。) 4名 96,200株 当社従業員             11名 14,600株」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2023年5月23日を処分期日として、取締役4名及び従業員11名に合計110,800株、処分総額40,552,800円の自己株式を処分することを決議している。
  9. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「2022年4月28日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として2022年5月23日を期日とする自己株式の処分(110,800株)を行いました。」

    譲渡制限付株式報酬として、2022年5月23日を期日とする自己株式110,800株の処分を実施したことを確認している。前四半期に記載された処分計画が実行されている。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年4月28日開催の取締役会において、譲渡制限付株式として自己株式の処分(以下「本自己株式処分」といいます。)を行うことについて決議いたしました。 (1)処分期日 2022年5月23日 (2)処分する株式の種類及び数 当社普通株式 110,800株 (5)割当予定先 当社取締役(社外取締役を含みます。) 4名 96,200株 当社従業員             11名 14,600株」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2022年5月23日を処分期日として、取締役4名及び従業員11名に合計110,800株を割り当てる具体的な自己株式処分を決議している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「非金銭報酬等は、譲渡制限付株式報酬とし、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めることを目的とした譲渡制限付株式の付与のための報酬を支給するものとする。」

    譲渡制限付株式報酬を非金銭報酬として位置付け、企業価値の持続的向上と株主との価値共有を目的とする報酬方針を開示している。
  12. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2020年11月13日開催の取締役会決議に基づき、第1四半期連結会計期間において、自己株式300,100株の取得を行いました。また、2021年4月27日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として2021年5月21日を期日とする自己株式の処分(85,300株)を行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間において自己株式が88百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末における自己株式は1,279百万円となっております。」

    譲渡制限付株式報酬として、2021年5月21日を期日とする自己株式85,300株の処分を実施したことを確認している。前四半期に記載された具体的処分計画が実行段階を完了している。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年4月27日開催の取締役会において、譲渡制限付株式として自己株式の処分(以下「本自己株式処分」といいます。)を行うことについて決議いたしました。 (2)処分する株式の種類及び数 当社普通株式 85,300株 (5)割当予定先 当社取締役(社外取締役を含む) 4名 74,000株 当社従業員          11名 11,300株」

    2021年4月27日の取締役会決議により、譲渡制限付株式報酬制度の具体的な自己株式処分を決定している。2021年5月21日を処分期日とし、取締役4名及び従業員11名に合計85,300株を割り当てる予定である。
  14. FY2020初出有価証券報告書

    「対象取締役に対して、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的とするものです。 本制度に基づき支給される金銭報酬債権の総額は、年額50百万円以内(うち、社外取締役は年額10百万円以内。)といたします。」

    取締役を対象に、企業価値の持続的向上と株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬制度を導入し、年額50百万円以内、年10万株以内の枠を設定している。
一緒に動いた変遷

「モバイルコンテンツの開発・配信・運営強化」は、この変遷が動いた16回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モバイルコンテンツの開発・配信・運営強化4回
  3. 2アセットマネージメント事業の展開4回
  4. 3自己株式の市場買付3回
  5. 4通期営業キャッシュ・フロー黒字化及びのれん償却前四半期営業黒字3回
  6. 5コンテンツ開発の先行投資による営業損失3回
  7. 6子会社の新設・重要性増加によるグループ範囲の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アエリアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の株式の発行・処分で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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