フライトソリューションズ(3753)・事実削除
受注損失引当金の計上
FY2018-Q1に初出。20回の記載のうち10回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2024。
20記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「貸倒引当金 98,800 14,200 - 113,000 関係会社事業損失引当金 1,700 3,000 - 4,700 製品保証引当金 - 10,631 4,631 6,000」
当年度の引当金明細表及び連結貸借対照表に受注損失引当金の科目は記載されておらず、前四半期末に計上されていた1百万円は年度末には残っていない。 - FY2024-Q3受注損失引当金の再計上有価証券報告書
「受注損失引当金 - 1,000」
前連結会計年度末には計上されていなかった受注損失引当金を、当第3四半期末に1百万円計上している。 - FY2023対処有価証券報告書
「売上原価に含まれている受注損失引当金繰入額 前連結会計年度 36,900千円 当連結会計年度 -」
受注損失引当金繰入額は36.9百万円からゼロとなり、連結貸借対照表上の受注損失引当金も当年度末には計上されていない。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「受注損失引当金 36,900 2,200」
受注損失引当金は前連結会計年度末の36.9百万円から2.2百万円へ減少し、損失見込の残高が大幅に縮小した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「受注損失引当金 36,900 4,600」
受注損失引当金は前連結会計年度末の36.9百万円から4.6百万円へ減少し、損失見込の残高が縮小した。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「受注損失引当金 36,900 26,700」
受注損失引当金は前連結会計年度末の36.9百万円から当第1四半期末には26.7百万円へ減少し、損失見込の残高が縮小した。 - FY2022対処有価証券報告書
「売上原価に含まれている受注損失引当金繰入額 前連結会計年度 79,600千円 当連結会計年度 36,900千円」
受注損失引当金繰入額は前期の79.6百万円から36.9百万円へ減少し、期末残高も98.6百万円から36.9百万円へ縮小した。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「受注損失引当金 98,600 22,100」
受注損失引当金は前連結会計年度末の98.6百万円から22.1百万円へ76.5百万円減少し、損失見込の残高が縮小した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「受注損失引当金 98,600 14,700」
受注損失引当金は前連結会計年度末の98.6百万円から14.7百万円へ83.9百万円減少した。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「受注損失引当金 98,600 23,800」
受注損失引当金は前期末の98.6百万円から23.8百万円へ74.8百万円減少し、大型基幹システム開発案件に係る損失見込が縮小した。 - FY2021対処有価証券報告書
「受注損失引当金 76,700 98,600」
受注損失引当金の期末残高は前期末の76.7百万円から98.6百万円へ増加したが、前四半期報告書記載の287.5百万円からは減少した。大型基幹システム開発案件の収束局面と合わせ、引当金残高は縮小している。 - FY2021-Q3受注損失引当金のさらなる増加有価証券報告書
「受注損失引当金 76,700 287,500」
受注損失引当金は前連結会計年度末の76.7百万円から287.5百万円へ210.8百万円増加した。大型基幹システム開発案件に関する損失見込の計上が続いている。 - FY2021-Q2受注損失引当金のさらなる増加有価証券報告書
「受注損失引当金 76,700 215,800」
受注損失引当金は前期末の76.7百万円から215.8百万円へ139.1百万円増加した。大型基幹システム開発案件の損失見込の計上が続いている。 - FY2021-Q1受注損失引当金の増加有価証券報告書
「受注損失引当金 76,700 186,200」
受注損失引当金は前連結会計年度末の76.7百万円から186.2百万円へ109.5百万円増加した。大型基幹システム開発案件に関する損失見込の計上が継続している。 - FY2020-Q3受注損失引当金の大幅増加有価証券報告書
「受注損失引当金 16,700 164,900」
受注損失引当金は前連結会計年度末の16.7百万円から164.9百万円へ148.2百万円増加した。大型基幹システム開発案件の進捗遅れに伴う計上である。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「受注損失引当金 16,700 -」
受注損失引当金は前連結会計年度末の16,700千円から当第2四半期末には計上なしとなり、残高が減少した。 - FY2020-Q1受注損失引当金の増加有価証券報告書
「受注損失引当金 16,700 55,000」
受注損失引当金は前期末の16,700千円から55,000千円へ38,300千円増加した。 - FY2019受注損失引当金の増加有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比べ43百万円増加し、546百万円となりました。主な増減要因は、買掛金の増加(10百万円増)及び受注損失引当金の増加(16百万円増)であります。」
受注損失引当金は前期末の計上なしから16,700千円となり、損失が見込まれる請負契約に係る仕掛品106,366千円も計上されている。 - FY2019-Q2受注損失引当金の減少有価証券報告書
「受注損失引当金 - 2,300」
受注損失引当金は前連結会計年度末の計上なしから2,300千円となり、前四半期末の3,200千円からは減少した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「受注損失引当金 - 3,200」
前連結会計年度末には計上されていなかった受注損失引当金を、当第1四半期末に3,200千円計上している。