フォーシーズHD(3726)・事実達成
会計監査人の交代
FY2019-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1達成有価証券報告書
「当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第22期連結会計年度 海南監査法人 第23期中間連結会計期間 監査法人ウィズ」
前回までに予定・決定されていた海南監査法人から監査法人ウィズへの交代が、第23期中間連結会計期間の期中レビュー体制として実施されている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社の会計監査人である海南監査法人は、2024年12月20日開催予定の第22期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。同監査法人より、監査上必要なリスク評価及びリスク対応を適切に実施するための監査工数及び監査コストが増大している状況を踏まえ、2025年9月期に適切な監査チームの編成が困難となっているとの理由から、任期満了をもって監査契約の継続を辞退したい旨の申し出がありました。」
海南監査法人が2024年12月20日をもって任期満了となり、監査工数・コスト増加を背景に契約継続を辞退したため、監査法人ウィズへ交代することとなった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「海南監査法人」
第20期第1四半期から交代した海南監査法人による監査体制を継続している。継続監査期間は2年間と記載している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第19期連結会計年度 三優監査法人 第20期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 海南監査法人」
第20期第1四半期から監査法人が三優監査法人から海南監査法人へ交代した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「第16期(連結・個別) 有限責任監査法人トーマツ 第17期(連結・個別) 三優監査法人」
第17期の連結・個別監査を三優監査法人が担当する、前期からの交代後の体制を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第16期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第17期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 三優監査法人」
第17期第3四半期の監査法人は三優監査法人であり、前四半期からの交代後の体制を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第16期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第17期第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間 三優監査法人」
第17期第2四半期の監査法人は三優監査法人であり、前四半期からの監査法人交代後の体制を継続している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第16期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第17期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 三優監査法人」
第16期の連結会計年度は有限責任監査法人トーマツ、第17期第1四半期からは三優監査法人が監査を担当している。