Komori
日本ファルコム(3723)・施策前進

ネットワーク・高度グラフィック・開発ツールによる技術基盤の強化

FY2016に初出。32回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

32記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
ゲーム開発プロセス効率化・先端技術研究4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「技術革新に関する研究開発はクリエイティブユニットにおいて行われており、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの PlayStation や任天堂株式会社のNintendo Switch 2 及び Nintendo Switch、PCゲーム等のプラットフォームの他、ビジュアル機能の高度化に伴うデジタルグラフィックや3Dの最先端技術研究と自社製品への取り込みを行っております。」

    技術基盤強化の対象にNintendo Switch 2を明示的に加え、各プロジェクトの進捗に応じた人員・経営資源の配置も記載している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「技術革新に関する研究開発はクリエイティブユニットにおいて行われており、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントのPlayStationや任天堂株式会社のNintendo Switch、PCゲーム等のプラットフォームの他、ビジュアル機能の高度化に伴うデジタルグラフィックや3Dの最先端技術研究と自社製品への取り込みを行っております。また、ゲームソフトの制作を支援するツールの研究開発、さらには開発の合理化及びクオリティの向上を目的とする研究等を行い、それらの成果物を全社で共有することによって、制作の効率化、技術基盤の集約を可能としております。」

    PlayStation、Nintendo Switch、PCゲーム、グラフィック・3D、制作支援ツールに関する研究開発と成果共有を継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「技術革新に関する研究開発はクリエイティブユニットにおいて行われており、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントのPlayStation4やPlayStation5、任天堂株式会社のNintendo Switch、ストリーミングゲーム等のプラットフォームの他、ビジュアル機能の高度化に伴うデジタルグラフィックや3Dの最先端技術研究と自社製品への取り込みを行っております。」

    PlayStation4・5、Nintendo Switch、ストリーミングゲーム、グラフィック・3D、制作支援ツールに関する研究開発と成果共有を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「技術革新に関する研究開発はクリエイティブユニットにおいて行われており、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントのPlayStation4やPlayStation5、任天堂株式会社のNintendo Switch、ストリーミングゲーム等のプラットフォームの他、ビジュアル機能の高度化に伴うデジタルグラフィックや3Dの最先端技術研究と自社製品への取り込みを行っております。また、ゲームソフトの制作を支援するツールの研究開発、さらには開発の合理化及びクオリティの向上を目的とする研究等を行い、それらの成果物を全社で共有することによって、制作の効率化、技術基盤の集約を可能としております。」

    PlayStation4・5、Nintendo Switch、ストリーミングゲーム、グラフィック・3D、制作支援ツールに関する研究開発と成果共有を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「技術革新に関する研究開発はクリエイティブユニットにおいて行われており、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントのPlayStation4やPlayStation5、任天堂株式会社のNintendo Switch、ストリーミングゲーム等のプラットフォームの他、ビジュアル機能の高度化に伴うデジタルグラフィックや3Dの最先端技術研究と自社製品への取り込みを行っております。また、ゲームソフトの制作を支援するツールの研究開発、さらには開発の合理化及びクオリティの向上を目的とする研究等を行い、それらの成果物を全社で共有することによって、制作の効率化、技術基盤の集約を可能としております。」

    PlayStation4・5、Nintendo Switch、ストリーミングゲーム、グラフィック・3D・制作支援ツールに関する研究開発と成果共有を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「技術革新に関する研究開発はクリエイティブユニットにおいて行われており、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントのPlayStation4や任天堂株式会社のNintendo Switch、ストリーミングゲーム等のプラットフォームの他、PlayStation5等の次世代機への対応、及びビジュアル機能の高度化に伴うデジタルグラフィックや3Dの最先端技術研究と自社製品への取り込みを行っております。」

    PlayStation4、Nintendo Switch、ストリーミングゲーム、PlayStation5等への対応と、グラフィック・3D・開発支援ツールの研究開発を継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントのPlayStation4やその他のプラットフォーム、次世代機等への対応、及びビジュアル機能の高度化に伴うデジタルグラフィックや3Dの最先端技術研究と自社製品への取り込みを行っております。」

    PlayStation4、その他プラットフォーム・次世代機への対応、グラフィック・3D・開発支援ツールの研究開発と成果共有を継続している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、ゲームソフトの制作を支援するツールの研究開発、さらには開発の合理化及びクオリティの向上を目的とする研究等を行い、それらの成果物を全社で共有することによって、制作の効率化、技術基盤の集約を可能としております。」

    ネットワーク・通信、PlayStation4、デジタルグラフィック・3D、制作支援ツール等の研究開発と、成果物の全社共有による技術基盤強化を継続している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、ゲームソフトの制作を支援するツールの研究開発、さらには開発の合理化及びクオリティの向上を目的とする研究等を行い、それらの成果物を全社で共有することによって、制作の効率化、技術基盤の集約を可能としております。」

    ネットワーク・通信、PlayStation4、デジタルグラフィック・3D、制作支援ツール等による技術基盤の強化方針を継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ネットワーク、グラフィック、3D、開発ツール等の技術基盤強化に関する研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「現在の研究開発活動は、これまでのゲームソフトの開発に加え、ネットワークや通信を利用したゲームソフトのための技術革新や新規製品開発にも取り組んでおります。技術革新に関する研究開発はクリエイティブユニットにおいて行われており、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントのPlayStation®4などへの対応、及びビジュアル機能の高度化に伴うデジタルグラフィックや3Dの最先端の技術研究と自社製品への取り込みを行っております。また、ゲームソフトの制作を支援するツールの研究開発、さらには開発の合理化及びクオリティの向上を目的とする研究等を行い、それらの成果物を全社で共有することによって、制作の効率化、技術基盤の集約を可能としております。」

    ネットワーク・通信、PlayStation®4、デジタルグラフィック・3D、制作支援ツールを対象に研究開発を行い、制作効率化とクオリティ向上を目指している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本ファルコムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ネットワーク・高度グラフィック・開発ツールによる技術基盤の強化|日本ファルコム(3723)の変遷 | Komori