AIストーム(3719)・施策前進
BPO事業の開始と提携協業
FY2024-H1に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-07-06。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社設立によるBPO・立ち上げ支援・営業支援事業への参入3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「NTSを子会社化することにより、同社が持つ優良顧客及び事業ノウハウに加え、当社が強みとするシステムコンサルティング分野において、特にAI技術の実装によるコールセンター事業のAI化を進め、同事業の効率化及び顧客満足度の向上を図ることが可能であり」
BPO事業について、コールセンター・EC関連BPO企業の子会社化と、AI実装による事業効率化・顧客満足度向上を組み合わせる段階へ進んだ。 - FY2024前進有価証券報告書
「新規事業領域においては、BPO事業会社と提携協業しBPOプロジェクトを第2四半期よりスタートしており順調に推移しております。」
BPO事業会社との提携協業により、第2四半期からBPOプロジェクトを開始し、順調に推移している。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「本業の他に新規事業としてデジタルサイネージ事業に続きましてBPO事業も開始致しました。」
BPO事業を新規事業として開始し、BPO事業会社との提携協業により第2四半期からBPOプロジェクトを開始した。