Komori
AIストーム(3719)・施策再掲

Anaplan社とのパートナー契約による管理会計(CPM)領域への拡大

FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。

9記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3再掲FY2017 – FY2018-Q2前進FY2018-Q3再掲FY2018 – FY2019-Q22017: 220172018: 420182019: 32019
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国内外ベンダー連携による導入支援・受注導線の拡張17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「管理会計(CPM)に関しては商談開拓のためのマーケティング及び提案活動を積極的に行っております。」

    CPM領域の商談開拓に向けたマーケティングおよび提案活動が継続している。
  2. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「管理会計(CPM)に関しては商談開拓のための、マーケティングおよび提案活動を積極的に行っております。」

    CPM領域の商談開拓に向け、マーケティングと提案活動を積極的に行う方針が継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「管理会計(CPM)に関しては商談開拓のために、セミナーを開催するなど積極的に提案活動を行っております。」

    CPM領域の商談開拓に向けたセミナー開催と提案活動が継続している。
  4. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「管理会計(CPM)に関しては商談開拓のため、セミナーを開催するなど積極的に提案活動を行っております。」

    CPM領域で商談開拓のためのセミナー開催に進み、提案活動を具体化している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、管理会計(CPM)関連の事業拡大のため、積極的に提案活動を行っております。」

    管理会計(CPM)関連領域への業務拡大に向けた積極的な提案活動が継続している。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、管理会計(CPM)関連領域への業務拡大をすべく、積極的に提案活動を行っております。」

    管理会計(CPM)領域への業務拡大に向けた提案活動が継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、管理会計(CPM)領域への業務の拡大を進めており、当期に受注した案件の拡大、新規案件の開拓を進め、今後の商談機会の増加へ繋げてまいります。」

    CPM領域で既受注案件の拡大と新規案件開拓を進める方針が継続している。
  8. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、管理会計(CPM)領域への業務の拡大を進めており、Anaplan社、Adaptive Insights社とパートナー契約を締結するとともに、Oracle社の管理会計ソリューションであるPBCSの販売準備を開始し、今後の商談機会の増加へ繋げてまいります。」

    CPM領域でAnaplan社およびAdaptive Insights社とのパートナー契約を締結し、Oracle社PBCSの販売準備も開始した。
  9. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「また、管理会計(CPM)領域への業務の拡大を進めており、ソリューションベンダーであるAnaplan社とのパートナー契約を締結しました。これにより、今後の商談機会の増加へ繋げてまいります。」

    管理会計(CPM)領域への業務拡大に向け、Anaplan社とのパートナー契約締結が初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

「借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保2回
  3. 2グローバル企業向け人事支援とタレントマネジメント2回
  4. 3IT教育・ソフトウェアロボット・海外クラウド付加価値事業への展開2回
  5. 4システム・上流・クラウドのサービスライン拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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