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情報企画(3712)・事実再掲

連結財務諸表の初度作成と連結範囲の開始

FY2022に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023 – FY2024-Q12022: 12023: 420232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
連結初年度の貸借対照表のみ連結16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「連結子会社の数 2 社 主要な連結子会社の名称   株式会社ダンク、株式会社アイピーサポート」

    株式会社ダンクと株式会社アイピーサポートの2社を連結対象とする状態を継続している。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、前第1四半期連結累計期間との比較分析にあたっては、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による見直し後の金額を用いております。」

    連結財務諸表作成初年度の比較なしの状態から進み、企業結合会計の見直し後の前年同期数値を用いた第1四半期の比較分析を実施している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「連結子会社の数 2 社 主要な連結子会社の名称   株式会社ダンク、株式会社アイピーサポート」

    株式会社アイピーサポートを含む2社を連結対象とし、FY2023は連結通期の比較情報を開示している。前期までの連結初年度・比較なしの状態から、連結財務情報の継続開示へ進んでいる。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、前連結会計年度末より連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期との比較分析は行っておりません。」

    前連結会計年度末から開始した連結財務諸表の作成を継続し、前年同四半期との比較情報がない状態を継続している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期連結会計期間において、当社の不動産賃貸事業を会社分割により、従来非連結子会社であった株式会社アイピーサポートに承継したことに伴い、重要性が増したため同社を連結の範囲に含めております。」

    従来非連結だった株式会社アイピーサポートについて、不動産賃貸事業の承継に伴い重要性が増したため、当第2四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は前連結会計年度末より連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期との比較分析は行っておりません。」

    前連結会計年度末から開始した連結財務諸表の作成を継続しており、前年同四半期との比較情報がない状態を継続している。
  7. FY2022初出有価証券報告書

    「当連結会計年度(2021年10月1日から2022年9月30日)は、連結財務諸表の作成初年度であるため、以下に掲げる連結貸借対照表、連結損益計算書、連結包括利益計算書、連結株主資本等変動計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書については、前連結会計年度との対比は行っておりません。」

    株式会社ダンクの子会社化に伴い連結財務諸表の作成を開始した。連結子会社の取得日をみなし取得日としたため、当連結会計年度は貸借対照表のみを連結子会社の業績として取り込んでいる。
一緒に動いた変遷

「システム事業の増収増益」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1システム事業の増収増益2回
  3. 2金融機関向け主要システム製品群の受注拡大2回
  4. 3純資産増加と自己資本比率の上昇2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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