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情報企画(3712)・事実再掲

システム導入を起点とするメンテナンス収入の拡大

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – 2026-08-062016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データの納品やシステム導入が進み増収となり、システムサポート部門の売上高は1,290,535千円(前期比6.8%増)、セグメント内の売上高構成比は35.9%となりました。」

    路線価データの納品や過去のシステム導入を基盤とするメンテナンス収入の増収を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データの納品やシステム導入が進み増収となり、システムサポート部門の売上高は781,564千円(前年同期比5.5%増)、セグメント内の売上高構成比は43.4%となりました。」

    路線価データの納品やシステム導入の進展を背景に、メンテナンス収入の増収が継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データの納品やシステム導入が進み増収となり、システムサポート部門の売上高は740,724千円(前年同期比4.6%増)、セグメント内の売上高構成比は45.5%となりました。」

    路線価データの納品やシステム導入の進展を背景に、メンテナンス収入の増収が継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データの納品やシステム導入が進み増収となり、システムサポート部門の売上高は531,264千円(前年同期比2.7%増)、セグメント内の売上高構成比は57.4%となりました。」

    路線価データの納品とシステム導入の進展を背景に、メンテナンス収入が前年同期比増収となる構図を継続している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データの納品やシステム導入が進み増収となり、システムサポート部門の売上高は1,135,512千円、セグメント内の売上高構成比は34.0%となりました。」

    路線価データの納品やシステム導入の進展を背景に、メンテナンス収入が増収となる構図を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データの納品やシステム導入が進み前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は936,999千円、セグメント内の売上高構成比は40.1%となりました。」

    路線価データの納品やシステム導入の進展を背景に、メンテナンス売上が前年同期比増収となる構図を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データの納品やシステム導入が進み前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は707,976千円、セグメント内の売上高構成比41.8%となりました。」

    路線価データの納品やシステム導入の進展を背景に、メンテナンス売上が前年同期比増収となる構図を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、例年通り「担保不動産評価管理システム」で使用する路線価データの納品により、前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は517,121千円、セグメント内の売上高構成比は55.8%となりました。」

    路線価データの納品を背景にメンテナンス売上が前年同期比増収となる構図を継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データ納品やシステム導入が進み、システムサポート部門の売上高は1,064,244千円、セグメント内の売上高構成比は35.0%となりました。」

    路線価データの納品やシステム導入の進展がメンテナンス収入を支える構図を通期でも継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データ納品やシステム導入が進み前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は879,759千円(前年同期比3.9%増)、セグメント内の売上高構成比は39.1%となりました。」

    路線価データの納品とシステム導入の進展を背景に、メンテナンス収入が前年同期比増収となる構図を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データ納品やシステム導入が進み前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は666,221千円(前年同期比3.8%増)」

    路線価データの納品とシステム導入の進展を背景に、メンテナンス収入が前年同期比増収となる構図を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、例年通り「担保不動産評価管理システム」で使用する路線価データの納品により、前年同期比増収となり」

    路線価データの納品と過去のシステム導入を基盤とするメンテナンス収入が前年同期比増収となる構図を継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、システム導入が進み前期比増収となり、システムサポート部門の売上高は1,026,936千円(前期比0.8%増)、セグメント内の売上高構成比は34.7%となりました。」

    システム導入の進展を背景に、メンテナンス収入が増収となる関係を通期でも継続して説明している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、システム導入が進み前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は846,475千円(前年同期比2.6%増)、セグメント内の売上高構成比は40.6%となりました。」

    システム導入の進展を背景にメンテナンス売上が前年同期比増収となる構図を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データ納品やシステム導入が進み前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は642,064千円(前年同期比1.9%増)、セグメント内の売上高構成比は43.3%となりました。」

    路線価データの納品とシステム導入の進展を背景に、メンテナンス売上が前年同期比増収となる構図を継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、例年通り「担保不動産評価管理システム」で使用する路線価データの納品が、コロナ禍再拡大前に実施できており、前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は469,722千円(前年同期比1.0%増)、セグメント内の売上高構成比は60.2%となりました。」

    路線価データの納品と過去のシステム導入を基盤とするメンテナンス収入の増収を継続して説明している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、システム導入が進み前期比増収となり、システムサポート部門の売上高は1,018,287千円(前期比3.8%増)」

    システム導入の進展を背景に、メンテナンス収入が増収となる構図を通期でも継続して説明している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、システム導入が進み前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は824,672千円(前年同期比0.7%増)、セグメント内の売上高構成比は42.3%となりました。」

    システム導入の進展を背景に、メンテナンス売上が前年同期比増収となる構図を継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データ納品やシステム導入が進み前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は630,348千円(前年同期比0.6%増)、セグメント内の売上高構成比は45.6%となりました。」

    路線価データの納品とシステム導入の進展を背景に、メンテナンス売上が前年同期比増収となる構図を継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、例年通り「担保不動産評価管理システム」で使用する路線価データの納品があり前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は464,999千円(前年同期比2.2%増)、セグメント内の売上高構成比は65.3%となりました。」

    路線価データの納品と過去のシステム導入を基盤とするメンテナンス収入の増収を継続して説明している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「システムの導入効果が大きくメンテナンスの売上高は、前期比増収となり、システムサポート部門の売上高は980,943千円(前期比5.5%増)」

    システム導入効果がメンテナンス収入を支える構図と、システムサポート部門の増収を通期でも継続して説明している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「システムの導入効果が大きくメンテナンスの売上高は、前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は818,928千円(前年同期比5.0%増)、セグメント内の売上高構成比は43.5%となりました。」

    システム導入効果を背景とするメンテナンス収入の増収と、システムサポート部門の売上増加を継続して記載している。
  23. FY2019-Q2増収有価証券報告書

    「システムの導入効果が大きくメンテナンスの売上高は、前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は626,832千円(前年同期比4.0%増)、セグメント内の売上高構成比は44.6%となりました。」

    システム導入効果を背景とするメンテナンス収入は、前四半期の前年同期並みから、前年同期比増収へ変化した。
  24. FY2019-Q1前年同期並み有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は、例年通り「担保不動産評価管理システム」で使用する路線価データの納品があり前年同期並みとなり、システムサポート部門の売上高は454,963千円(前年同期比0.2%減)、セグメント内の売上高構成比は64.0%となりました。」

    路線価データの納品によりメンテナンス売上を支える季節的な構図は続いたが、売上高は前年同期並みとなった。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「システムの導入効果が大きくメンテナンスの売上高は前期比増収となり、システムサポート部門の売上高は930,145千円(前期比2.1%増)、セグメント内の売上高構成比は36.9%となりました。」

    システム導入がメンテナンス収入を支える関係と、通期の増収を継続して説明している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高はシステムの新規導入効果もあり前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は779,594千円(前年同期比2.2%増)、セグメント内の売上高構成比は43.4%となりました。」

    システムの新規導入がメンテナンス収入を押し上げる関係と、前年同期比増収を継続して説明している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高はシステムの新規導入効果もあり前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は602,997千円(前年同期比1.8%増)、セグメント内の売上高構成比は45.5%となりました。」

    システムの新規導入がメンテナンス収入を押し上げる関係と、前年同期比増収を継続して説明している。
  28. FY2018-Q1増収有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高はシステムの導入効果もあり前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は455,848千円(前年同期比0.9%増)、セグメント内の売上高構成比は60.3%となりました。」

    これまでのシステム導入効果を背景とするメンテナンス売上について、前年同期並み・微減の説明から前年同期比増収へ変化した。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高はこれまでのシステム導入の効果が大きく前年同期並みとなり、システムサポート部門の売上高は911,301千円(前年同期比0.5%増)」

    過去のシステム導入がメンテナンス収入を支える構図を継続して説明している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高はこれまでのシステム導入の効果が大きく前年同期並みとなり、システムサポート部門の売上高は762,454千円(前年同期比0.5%減)、売上高構成比は44.2%となりました。」

    これまでのシステム導入効果を背景に、メンテナンス売上は引き続き前年同期並みと説明されている。
  31. FY2017-Q2前年同期並み有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高はこれまでのシステム導入の効果が大きく前年同期並みとなり、システムサポート部門の売上高は592,317千円(前年同期比1.5%減)、セグメント内の売上高構成比は46.4%となりました。」

    これまでのシステム導入効果により、メンテナンス売上は前年同期並みと説明されている。売上高は592,317千円で、前年同期比では1.5%減となった。
  32. FY2017-Q1メンテナンス減収有価証券報告書

    「メンテナンスの売上高は金融機関の統合などがあり前年同期比減収となり、システムサポート部門の売上高は451,995千円(前年同期比3.4%減)、セグメント内の売上高構成比は65.4%となりました。」

    金融機関の統合などにより、システム導入を基盤とするメンテナンス売上は前年同期比で減少した。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「システムの新規導入効果が大きくメンテナンスの売上高は前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は906,584千円(前年同期比8.1%増)、売上高構成比は37.7%となりました。」

    新規導入がメンテナンス収入を押し上げる関係を通期実績でも確認し、部門売上高を数値化している。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「システムの新規導入効果が大きくメンテナンスの売上高は前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は766,150千円(前年同期比9.0%増)、売上高構成比は42.9%となりました。」

    新規導入の効果をメンテナンス売上の増収要因として示している。
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