医療・ヘルスケア向けUI/UX営業支援ツール事業
FY2016に初出。11回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2021。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2021前進有価証券報告書
「新規分野は、デジタル展示会プラットフォーム「CRI DXExpo(CRI DXExpo)」の新規受注獲得に加え、クリニック向け開発案件が完了し、売上計上となったこと等により増加いたしました。」
医療・ヘルスケア分野で継続していたクリニック向け開発案件が完了し、売上計上に至った。 - FY2020医療・ヘルスケア売上の次期スライド確定有価証券報告書
「一方、医療・ヘルスケア分野は、新型コロナウイルス感染症の影響を吸収しきれず、売上の大半が次期へスライドいたしました。」
前四半期まで記載されていた売上計上のスライドが、通期では売上の大半が次期へ移った結果として記載。 - FY2020-Q3医療・ヘルスケア売上の第4四半期スライド有価証券報告書
「一方、医療・ヘルスケア分野は、予定していた売上計上が第4四半期にスライドいたしました。」
予定していた医療・ヘルスケア分野の売上計上が第2四半期からさらに第4四半期へスライドしたと記載。 - FY2020-Q2医療・ヘルスケア分野の売上計上延期有価証券報告書
「一方、医療・ヘルスケア分野は、予定していた売上が当第2四半期に計上できなかったことにより、前年同四半期比大きく減少いたしました。」
医療・ヘルスケア分野で予定していた売上が第2四半期に計上できず、前年同期比で大きく減少した。 - FY2020-Q1大型案件の売上計上時期有価証券報告書
「医療・ヘルスケア分野は、当初計画どおり、当第1四半期連結累計期間の売上はほぼなかったものの、経費は一部計上されております。」
医療・ヘルスケア分野は当初計画どおり当四半期の売上がほぼなく、経費のみ一部計上されたと説明。 - FY2019大型開発案件の完了未達有価証券報告書
「医療・ヘルスケア分野は、クリニック向け大型開発案件が予定どおり完了できなかったものの、上期納入分だけで前期比増収となりました。」
クリニック向け大型開発案件は予定どおり完了できなかった一方、上期納入分により分野売上は前期比増収となった。 - FY2019-Q3大型案件のピークアウト有価証券報告書
「医療・ヘルスケア分野は、前期に受注したクリニック向け大型開発案件が継続中も、第2四半期を境にピークアウトしました。」
前期受注のクリニック向け大型開発案件は継続しているものの、第2四半期を境にピークアウトしたと説明。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「医療・ヘルスケア分野は、前期に受注したクリニック向け大型開発案件が順調に推移しております。」
前期に受注したクリニック向け大型開発案件が順調に進捗していると再確認。 - FY2018前進有価証券報告書
「医療ヘルスケア分野においては、第4四半期に既存顧客からの大型システム開発案件の追加受注により、計画を上回る売上を計上しました。」
既存顧客から大型案件を追加受注し、計画を上回る売上となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「医療ヘルスケア分野では、クリニック向け開発案件の受注が順調に進み、概ね計画通りに進捗しております。」
医療ヘルスケア分野でクリニック向け開発案件の受注が順調に進み、概ね計画通りの進捗を報告。 - FY2016初出有価証券報告書
「特に製薬会社等に対し、エンターテインメント分野で培ったノウハウと技術を駆使したUI/UX(ユーザーインタフェース/ユーザーエクスペリエンス)の営業支援ツールを開発し、提供するビジネスを行っております。」
医療・ヘルスケア分野における製薬会社向け営業支援ツール事業を初出。