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CRI・ミドルウェア(3698)・施策前進

自己株式83株取得と第三者割当による36,100株処分

FY2020-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY20232020: 220202021: 020212022: 120222023: 32023
同じテーマの他社
取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策401社が書いているテーマ・逆風0社・追い風402社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに95社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの402件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、2023年2月16日開催の取締役会決議に基づき、2023年2月17日に東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)により、自己株式232,700株を取得いたしました。」

    取締役会決議に基づく自己株式取得を実施し、232,700株・215,945,600円を取得。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年5月18日開催の取締役会決議に基づき、当社従業員に対して、自己株式600株の処分を実施いたしました。」

    2023年5月18日開催の取締役会決議に基づき、従業員に対する自己株式600株の処分を実施した。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2023年2月16日開催の取締役会決議に基づき、2023年2月17日に東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)により、自己株式232,700株を取得いたしました。」

    自己株式232,700株を取得し、財務活動によるキャッシュ・フローでは215,945千円の支出として反映された。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、単元未満株式の買取により自己株式が41株増加し、当第1四半期会計期間末日の「自己株式数」は121,356株となっております。」

    単元未満株式の買取により、自己株式を41株追加取得した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「普通株式の発行済株式総数の増加444,432株は、新株予約権の行使による増加であります。」

    自己株式について83株を取得し、当年度に合計37,800株を第三者割当により処分したことを通期で確定。
  6. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において、単元未満株式の買取請求により自己株式83株の取得及び第三者割当により自己株式36,100株の処分を実施しております。」

    当第3四半期会計期間に、単元未満株式83株を取得し、第三者割当により自己株式36,100株を処分した。
一緒に動いた変遷

「IoT・サイネージ・車載機器分野への進出」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

52222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1IoT・サイネージ・車載機器分野への進出5回
  3. 2テレウェア構想を基軸とした製品・サービス進化と新規ビジネス創造2回
  4. 3新株予約権行使による株式価値の希薄化リスク2回
  5. 4営業利益率20%程度の中長期目標2回
  6. 5セガゲームスへの依存とミドルウェア採用中止リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CRI・ミドルウェアの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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