CRI・ミドルウェア(3698)・施策前進
業務用エンターテインメント機器向けCRIWAREコア技術開発案件の受注
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務用エンターテインメント機器向けCRIWARE開発受注1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「組込み分野においては、業務用エンターテインメント機器及び音響機器向けの開発案件の受注獲得により、遊技機向けの受注減少をカバーし計画どおりの売上となりました。」
業務用エンターテインメント機器・音響機器向け受注により、遊技機向け受注減を補完。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「組込み分野では、業務用エンターテインメント機器向けの技術提供や音響機器向けの開発案件など、独自のサウンド関連技術提供による受注が伸びております。」
業務用エンターテインメント機器向けの技術提供を含むサウンド関連案件で、受注の伸長を報告。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「組込み分野は、業務用エンターテインメント機器向けに、「CRIWARE」のコア技術を活かした開発案件を受注いたしました。」
組込み分野で、CRIWAREのコア技術を活用した業務用エンターテインメント機器向け開発案件の受注を初めて報告。