SHIFT(3697)・事実顕在化
投資有価証券評価損403,613千円の計上
FY2018に初出。12回の記載のうち10回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2022。直近の記載は2026-10-15。
12記載
9年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
SHIFTがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について590百万円(その他有価証券の株式590百万円)減損処理を行っております。」
保有する上場株式2銘柄について時価が取得原価を著しく下落したため、投資有価証券評価損590百万円を計上した。 - FY2025-H1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 163」
当中間期に投資有価証券評価損163百万円を計上した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について1,437百万円(その他有価証券の株式1,437百万円)減損処理を行っております。」
非上場株式3銘柄について、実質価額の大幅下落に伴う投資有価証券評価損1,437百万円を計上した。 - FY2024-Q3顕在化有価証券報告書
「当社及び当社の連結子会社が保有する投資有価証券の一部(非上場株式3銘柄)について、投資先企業の事業計画及び直近の実績を精査の上、実質価額を評価した結果、取得原価と比較して大幅に下落したため、投資有価証券評価損を計上しております。 投資有価証券評価損 1,437百万円」
非上場株式3銘柄について、事業計画・直近実績の精査に基づく実質価額の大幅下落により、投資有価証券評価損1,437百万円を計上した。 - FY2023-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1,701百万円」
非上場株式2銘柄について実質価額が取得原価と比較して大幅に下落したため、投資有価証券評価損1,701百万円を計上した。 - FY2023-Q2顕在化有価証券報告書
「加えて特別損失として投資有価証券評価損1,573百万円を計上しております。」
非上場株式1銘柄について、直近の実績及び事業計画に基づく実質価額が取得原価と比較して大幅に下落したため、投資有価証券評価損1,573百万円を計上した。前年度の136,872千円から評価損の金額が増加している。 - FY2022顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について136,872千円(その他有価証券の株式136,872千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券について、実質価額の著しい低下を理由に136,872千円の評価損を計上した。 - FY2018初出有価証券報告書
「有価証券について403,613千円(その他有価証券の非上場株式403,613千円)減損処理を行っております。」
非上場株式の実質価額の著しい下落により、投資有価証券評価損403,613千円を計上した。