SHIFT(3697)・施策前進
情報基盤システムへの投資
FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報・基幹システムと事業所・事業施設の複合設備投資26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。18社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「本社移転等に伴う内装設備工事や備品の取得を行っております。当連結会計年度の当該投資額は、4,435百万円であります。」
人員増加・業容拡大に対応するPC・タブレット、拠点設備、本社移転等への情報・業務基盤投資を拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は1,257百万円であり」
従業員増加・業容拡大に伴う拠点、PC・タブレット等への設備投資を継続し、通期の設備投資総額は1,257百万円となった。有形固定資産の取得による支出は1,145百万円、無形固定資産の取得による支出は111百万円である。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 460百万円 無形固定資産の取得による支出 94百万円」
当第2四半期連結累計期間に有形固定資産460百万円、無形固定資産94百万円を取得し、情報・業務基盤等への投資を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループは、グループ一丸となり採用活動を進め、従業員数が増加したことにより、PCやタブレット端末等の機器を中心とした工具、器具及び備品を取得いたしました(448,932千円)。」
採用による人員増加に対応し、PC・タブレット等の情報・業務基盤へ448,932千円を投資した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、幅広い分野の施策を実行するため、グループ一丸となった採用活動により社員数が増加しました。それに伴いPCやタブレット端末等を中心とした工具、器具備品を取得いたしました(226,662千円)。」
採用による人員増加に対応してPC・タブレット端末等を226,662千円取得し、情報・業務基盤への投資を進めた。 - FY2020前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大防止策の一環として在宅勤務を推奨しており、これに対応するため、主に工具、器具及び備品(パソコン)を取得いたしました(140,788千円)。」
在宅勤務を支える情報・IT基盤への投資を拡大し、パソコン取得に140,788千円を投じた。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、情報基盤システムへの投資により有形固定資産が52,657千円増加したこと等によるものであります。」
情報基盤システムへの投資を実施し、有形固定資産が52,657千円増加したことを初めて記載している。