スマートフォン普及とインターネット利用のモバイルシフト
FY2016-Q2に初出。19回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2022再掲有価証券報告書
「ポイントは、スマートフォン端末をメインデバイスとして、日本最大級のポイントサイトであるモッピーを中心に各種メディアを運営しており」
モッピーを中心に、スマートフォン端末をメインデバイスとするポイントサイト運営を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「携帯電話市場においては、2019年の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が88.8%と継続的に上昇しております(注)。スマートフォン端末の普及に伴い、スマートフォン広告市場についても継続的に拡大しております。」
スマートフォン比率88.8%とスマートフォン広告市場の継続的拡大を事業環境として引き続き示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「一方、携帯電話市場においては、2019年の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が88.8%と継続的に上昇しております(注)。スマートフォン端末の普及に伴い、スマートフォン広告市場についても継続的に拡大しております。」
スマートフォン比率が88.8%と高水準を維持し、スマートフォン広告市場も継続的に拡大しているとの市場認識を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「一方、携帯電話市場においては、2019年の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が88.8%と継続的に上昇しております(注)。スマートフォン端末の普及に伴い、スマートフォン広告市場についても継続的に拡大しております。」
スマートフォンの総出荷台数に占める比率が88.8%と高水準を維持し、スマートフォン広告市場も継続的に拡大しているとの市場認識を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2019年の携帯電話端末出荷台数に占めるスマートフォンの割合が88.8%と高い割合を維持しております。」
スマートフォン比率が88.8%と高水準を維持し、スマートフォン広告市場の拡大を継続的な事業環境として示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「携帯電話市場においては、2018年の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が89.1%(前年度同期比3.4ポイント増)と継続的に上昇しております(注1)。」
スマートフォンの普及とモバイルシフトが継続しているとの市場認識を示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「携帯電話市場においては、2018年の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が89.1%(前年度同期比3.4ポイント増)と継続的に上昇しております(注1)。スマートフォン端末の普及に伴い」
スマートフォンの総出荷台数に占める割合が89.1%で、利用端末のモバイルシフトが継続しているとの市場認識を示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「携帯電話市場においては、2018年の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が89.1%(前年度同期比3.4ポイント増)と継続的に上昇しております(注1)。」
2018年の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が89.1%で、継続的に上昇しているとの市場認識を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「平成30年の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が89.1%(前年度同期比3.4ポイント増)と継続的に上昇しております。」
平成30年の携帯電話端末出荷台数に占めるスマートフォンの割合が89.1%となり、前年度から3.4ポイント上昇した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「携帯電話市場においては、平成29年度の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が87.0%(前年同期比4.4ポイント増)と継続的に上昇しております(注1)。」
スマートフォンの総出荷台数に占める割合が87.0%で継続的に上昇しているとの市場認識を継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「携帯電話市場においては、平成29年の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が87.0%(前年同期比4.4ポイント増)と継続的に上昇しております(注1)。」
スマートフォンの総出荷台数に占める割合が、前回記載の85.7%から87.0%へ上昇した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が85.7%(前年同期比4.1ポイント増)と継続的に上昇しております(注1)。」
スマートフォンの総出荷台数に占める割合が85.7%であるとの市場認識を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「携帯電話市場においては、平成29年の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が85.7%(前年度同期比4.1ポイント増)と継続的に上昇しております(注1)。」
平成29年の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が85.7%となり、前年度の82.6%から上昇した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年4月から平成29年3月の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が82.6%(前年度比2.9ポイント増)と継続的に上昇しております(注1)。スマートフォン端末の普及に伴い、スマートフォン広告市場についても継続的に拡大しております。」
スマートフォンの総出荷台数に占める割合が82.6%で継続的に上昇しているとの市場認識を継続している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「平成28年4月から平成29年3月の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が82.6%(前年度比2.9ポイント増)と上昇しております。」
スマートフォンの総出荷台数に占める割合が81.6%から82.6%へ上昇し、モバイルシフトが進展した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年度の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が81.6%(前年同期比3.6ポイント増)と約8割に到達しており、継続的に上昇しております(注1)。スマートフォン端末の普及に伴いユーザーのインターネット利用がPCからスマートフォンへシフトしており」
スマートフォンの出荷比率が約8割に達し、利用端末がPCからスマートフォンへ移行しているとの市場認識を継続している。 - FY2016前進有価証券報告書
「平成28年度の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が81.6%(前年同期比3.6ポイント増)と約8割に到達しており、継続的に上昇しております。」
スマートフォンの総出荷台数に占める割合が79.7%から81.6%へ上昇し、約8割に到達した。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「平成27年4月から平成28年3月の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が79.7%(前年度比6.5ポイント増)と継続的に上昇しております。スマートフォン端末の普及に伴い」
スマートフォンの出荷比率が前年度比で上昇したという市場認識を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成27年度通期の総出荷台数に占めるスマートフォンの割合が79.7%(前年度比6.5ポイント増)と上昇しております。スマートフォン端末の普及に伴いユーザーのインターネット利用がPCからスマートフォンへシフトしており」
スマートフォンの普及と利用端末の移行を、市場環境として認識している。