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セレス(3696)・事実再掲

スマートフォンメディア事業への事業集約

FY2016-Q2に初出。22回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

22記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q1再掲FY2017 – FY2020-Q2再定義FY2021 – FY20222016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 120222023: 22023
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モバイル通信・メッセージング・広告事業の拡大と再編10社が書いているテーマ・逆風1社・追い風11社

セレスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「モバイルサービス事業は、日本最大級のポイントサイトであるモッピーや自社アフィリエイトプログラムAD.TRACK等から構成される「ポイント」、化粧品・ヘルスケア商品等の企画・製造・販売を行う「D2C」、及び連結子会社ゆめみが手掛ける企業のDX化支援サービス「DX」で構成されております。」

    モバイルサービス事業をポイント、D2C、DXで構成する事業区分を継続している。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントにつきましては、日本最大級のポイントサイトであるモッピーや自社アフィリエイトプログラムAD.TRACK等からなる「ポイント」、化粧品・健康食品等の企画・製造・販売を行う「D2C」、及び連結子会社ゆめみが手掛ける企業のDX化支援サービス「DX」から成る「モバイルサービス事業」及びブロックチェーン関連、オンラインファクタリングサービス、投資リターンを得ることを目的とした投資育成事業から成る「フィナンシャルサービス事業」の2事業に区分しております。」

    事業区分の内容が、ポイント・D2C・DXから成るモバイルサービス事業と、ブロックチェーン・オンラインファクタリング・投資育成から成るフィナンシャルサービス事業として整理されている。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。」

    報告セグメントの区分を見直し、「資金調達プロ」をモバイルサービス事業からフィナンシャルサービス事業へ移管した。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントにつきましては、ポイントメディア、アフィリエイトプログラム、コンテンツメディア、及び連結子会社である株式会社ゆめみにおけるデジタルトランスフォーメーション事業等から成る「モバイルサービス事業」とブロックチェーン関連事業、オンラインファクタリング事業、及び投資育成事業等から成る「フィナンシャルサービス事業」の2事業に区分しております。」

    モバイルサービス事業とフィナンシャルサービス事業の2区分による報告を継続している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントにつきましては、ポイントメディア、アフィリエイトプログラム、コンテンツメディア、及び連結子会社である株式会社ゆめみにおけるデジタルトランスフォーメーション事業等から成る「モバイルサービス事業」とブロックチェーン関連事業、オンラインファクタリング事業、及び投資育成事業等から成る「フィナンシャルサービス事業」の2事業に区分しております。」

    ポイントメディア、コンテンツメディア、アフィリエイトプログラム、ゆめみのDX事業等から成るモバイルサービス事業と、ブロックチェーン関連事業、オンラインファクタリング事業、投資育成事業等から成るフィナンシャルサービス事業の2区分を継続している。
  6. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、当社グループの事業展開、経営資源配分、経営管理体制の実態などの観点から、報告セグメントの区分方法を見直し、従来「モバイルサービス事業」に含めていた、「資金調達プロ」の事業を「フィナンシャルサービス事業」に含める変更をしております。」

    報告セグメントの区分方法を見直し、「資金調達プロ」をモバイルサービス事業からフィナンシャルサービス事業へ移管した。
  7. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントにつきましては、ポイントメディア、コンテンツメディア、アフィリエイトプログラム、及び連結子会社である株式会社ゆめみから成る「モバイルサービス事業」と投資育成事業、ファクタリングサービス事業、暗号資産関連事業等から成る「フィナンシャルサービス事業」の2事業に区分しております。」

    フィナンシャルサービス事業の内容にファクタリングサービス事業が加わり、同セグメントの事業構成が広がった。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントにつきましては、ポイントメディア、コンテンツメディア、アフィリエイトプログラム、及び連結子会社である株式会社ゆめみから成る「モバイルサービス事業」と投資育成事業、スマートフォン決済事業、暗号資産(仮想通貨)関連事業等から成る「フィナンシャルサービス事業」の2事業に区分しております。」

    モバイルサービス事業とフィナンシャルサービス事業の2区分による報告を継続している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントにつきましては、ポイントメディア、コンテンツメディア、アフィリエイトプログラム、及び連結子会社である株式会社ゆめみから成る「モバイルサービス事業」と投資育成事業、スマートフォン決済事業、暗号資産(仮想通貨)関連事業等から成る「フィナンシャルサービス事業」の2事業に区分しております。」

    ポイントメディア、コンテンツメディア、アフィリエイトプログラム、ゆめみから成るモバイルサービス事業と、フィナンシャルサービス事業の2区分による報告を継続している。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「「モバイルサービス事業」と「フィナンシャルサービス事業」の2事業に区分しております。」

    モバイルサービス事業とフィナンシャルサービス事業の2区分による事業運営・報告を継続している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントにつきましては、登録会員に対して電子マネー等に交換可能なポイントをインセンティブにインターネット上の様々なアクションを促し収益を得るポイントメディア事業とポイントメディア以外の成功報酬型スマートフォンメディアにより広告料等を得るコンテンツメディア事業から成る「モバイルサービス事業」と、投資育成事業、スマートフォン決済事業、仮想通貨関連事業等から成る「フィナンシャルサービス事業」の2事業に区分しております。」

    モバイルサービス事業とフィナンシャルサービス事業の2区分による事業運営・報告を継続している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントにつきましては、登録会員に対して電子マネー等に交換可能なポイントをインセンティブにインターネット上の様々なアクションを促し収益を得るポイントメディア事業とポイントメディア以外の成功報酬型スマートフォンメディアにより広告料等を得るコンテンツメディア事業から成る「モバイルサービス事業」と、投資育成事業、スマートフォン決済事業、仮想通貨関連事業等から成る「フィナンシャルサービス事業」の2事業に区分しております。」

    ポイントメディア・コンテンツメディアから成るモバイルサービス事業と、投資育成・スマートフォン決済・仮想通貨関連事業等から成るフィナンシャルサービス事業の2区分を継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントにつきましては、登録会員に対して電子マネー等に交換可能なポイントをインセンティブにインターネット上の様々なアクションを促し収益を得るポイントメディア事業とポイントメディア以外の成功報酬型スマートフォンメディアにより広告料等を得るコンテンツメディア事業から成る「モバイルサービス事業」と、投資育成事業、スマートフォン決済事業、仮想通貨関連事業等から成る「フィナンシャルサービス事業」の2事業に区分しております。」

    モバイルサービス事業とフィナンシャルサービス事業の2区分による事業運営・報告を継続している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、「モバイルサービス事業」において、スマートフォン端末をメインデバイスとした複数のポイントサイトをはじめ、無料コミックサイト、不動産情報サイト、採用課金型アルバイト求人サイト等のコンテンツメディアを運営するとともに、アプリやシステムの開発及び制作、並びにデジタルマーケティング支援等を行っております。一方、「フィナンシャルサービス事業」において、仮想通貨関連事業、投資育成事業等を展開しております。」

    モバイルサービス事業とフィナンシャルサービス事業の2区分による事業運営・報告を継続している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「従来、当社の事業セグメントはモバイルサービス事業の単一セグメントでありましたが、前第2四半期会計期間においてフィナンシャルサービス事業を追加し、前第3四半期会計期間よりフィナンシャルサービス事業の重要性が増したため、報告セグメントをスマートフォンメディア事業から名称変更した「モバイルサービス事業」及び「フィナンシャルサービス事業」の2区分に変更しております。」

    モバイルサービス事業とフィナンシャルサービス事業の2区分による報告を継続している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、投資育成事業、スマートフォン決済事業、仮想通貨関連事業等から成るフィナンシャルサービス事業を開始したため、当事業年度より報告セグメントの区分を変更しております。」

    モバイルサービス事業とフィナンシャルサービス事業の2区分による報告を継続している。
  17. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「従来、当社の事業セグメントはモバイルサービス事業の単一セグメントでありましたが、第2四半期会計期間においてフィナンシャルサービス事業を追加し、当第3四半期会計期間よりフィナンシャルサービス事業の重要性が増したため、報告セグメントをスマートフォンメディア事業から名称変更した「モバイルサービス事業」及び「フィナンシャルサービス事業」の2区分に変更しております。」

    フィナンシャルサービス事業の重要性が増したことを受け、従来の単一セグメントからモバイルサービス事業とフィナンシャルサービス事業の2区分へ報告セグメントを変更した。
  18. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「当社は、スマートフォンメディア事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    投資育成事業の開始に伴い、スマートフォンメディア事業を主要事業としつつ、他の事業セグメントは重要性が乏しいとして扱う表現に変わった。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は事業を集約しスマートフォンメディア事業の単一セグメントとしているため、セグメント毎の記載はしておりません。」

    スマートフォンメディア事業に集約した単一セグメントでの運営を継続している。
  20. FY2016再掲有価証券報告書

    「なお、当社は事業を集約しスマートフォンメディア事業の単一セグメントとしているため、セグメント毎の記載はしておりません。」

    スマートフォンメディア事業に集約した単一セグメントでの運営を継続している。
  21. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は事業を集約しスマートフォンメディア事業の単一セグメントとしているため、セグメント毎の記載はしておりません。」

    スマートフォンメディア事業の単一セグメントとしての事業集約を継続している。
  22. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社は事業を集約しスマートフォンメディア事業の単一セグメントとしている」

    事業を集約し、スマートフォンメディア事業の単一セグメントとして運営している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の増加」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の増加2回
  3. 2事業収入・収益源の多様化2回
  4. 3のれんの減損リスク2回
  5. 4ベンチャー投資の回収不能リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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