Komori
GMOプロダクトプラットフォーム(3695)・リスク再掲

業務遂行上の訴訟・賠償リスク

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016対処FY2017再掲FY2018 – FY2019対処FY20212017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 1
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知的財産・契約・取引先問題等に関する訴訟・行政調査リスク72社が書いているテーマ・逆風72社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。25社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「そのリスクの発生を低減するために、当社ではプライバシーマークやISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の認証を取得し、情報セキュリティの安全性を高めております。また同時に、個人情報漏洩保険に加入し、賠償金額についてもリスクの移転を図っております。」

    プライバシーマーク、ISMS、情報セキュリティ強化、個人情報漏洩保険・事業総合賠償責任保険によるリスク低減・移転を継続。
  2. FY2021対処有価証券報告書

    「そのリスクの発生を低減するために、当社ではプライバシーマークやISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の認証を取得し、情報セキュリティの安全性を高めております。また同時に、個人情報漏洩保険に加入し、賠償金額についてもリスクの移転を図っております。」

    訴訟・賠償リスクへの対応として、プライバシーマークとISMS認証による情報セキュリティ強化に加え、個人情報漏洩保険・事業総合賠償責任保険によるリスク移転を継続した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「そのリスクの発生を低減するために、当社ではプライバシーマークを取得し、JISQ 15001に準拠した個人情報保護マネジメントシステムを運用しております。また同時に、個人情報漏洩保険に加入し、賠償金額についてもリスクの移転を図っております。」

    プライバシーマーク、JISQ 15001準拠の個人情報保護マネジメントシステム、保険によるリスク低減・移転を継続記載。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「そのリスクの発生を低減するために、当社ではプライバシーマークを取得し、JISQ 15001に準拠した個人情報保護マネジメントシステムを運用しております。また同時に、個人情報漏洩保険に加入し、賠償金額についてもリスクの移転も図っております。個人情報漏洩の他にも、業務遂行上で訴訟等に発展する可能性があるため、事業総合賠償責任保険に加入し、リスクの移転を図っております。」

    プライバシーマーク、JISQ 15001準拠の個人情報保護マネジメントシステム、個人情報漏洩保険、事業総合賠償責任保険によるリスク低減・移転を継続記載。
  5. FY2017対処有価証券報告書

    「そのリスクの発生を低減するために、当社ではプライバシーマークを取得し、JISQ 15001に準拠した個人情報保護マネジメントシステムを運用しております。また同時に、個人情報漏洩保険に加入し、賠償金額についてもリスクの移転も図っております。個人情報漏洩の他にも、業務遂行上で訴訟等に発展する可能性があるため、事業総合賠償責任保険に加入し、リスクの移転を図っております。」

    個人情報漏洩・業務遂行上の訴訟等への対処として、プライバシーマーク、JISQ 15001準拠の個人情報保護マネジメントシステム、個人情報漏洩保険、事業総合賠償責任保険を具体的に記載。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「個人情報漏洩の他にも、業務遂行上で訴訟等に発展する可能性があるため、事業総合賠償責任保険に加入し、リスクの移転を図っております。」

    個人情報漏洩を含む業務遂行上の訴訟等に備え、個人情報漏洩保険と事業総合賠償責任保険によるリスク移転を説明。
一緒に動いた変遷

「増収増益の進展」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益の進展2回
  3. 2アジア全体のリサーチビジネス機会の最大化2回
  4. 3GMO Market Observerのサービス拡充・外部連携2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOプロダクトプラットフォームの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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