GMOプロダクトプラットフォーム(3695)・施策前進
海外販売先のグローバルパネル会社から調査会社への重点変更
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外販売先をグローバルパネル会社から調査会社へ転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、国内については資本再編・特定大型案件の減少などの特殊要因の影響があり、調査会社への売上高は、2,984,901千円(同5.4%減)となりました。一方、海外については注力する販売先をグローバルパネル会社から調査会社へ変更することにより、983,210千円(同7.5%増)となりました。」
海外の注力販売先をグローバルパネル会社から調査会社へ変更する方針が通期でも確認され、海外調査会社向け売上高は983,210千円、前年同期比7.5%増となった。一方、グローバルパネル会社向け売上高は361,041千円、前年同期比28.5%減となった。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「一方、海外については注力する販売先をグローバルパネル会社から調査会社へ変更することにより、474,197千円(同25.8%増)となりました。」
海外の注力販売先をグローバルパネル会社から調査会社へ変更する方針が継続し、調査会社向け売上高は前年同期比25.8%増、グローバルパネル会社向け売上高は前年同期比42.6%減となった。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「一方、海外については注力する販売先をグローバルパネル会社から調査会社へ変更することにより、236,359千円(同31.9%増)となりました。」
海外の注力販売先をグローバルパネル会社から調査会社へ変更し、調査会社向け海外売上高が前年同期比31.9%増となった一方、グローバルパネル会社向け売上高は前年同期比54.8%減となった。