Komori
オプティム(3694)・施策前進

Optimal One Platformのオープン化によるエコシステム構築

FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2023-Q2。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019前進FY2020-Q3 – FY2023-Q22018: 120182019: 120192020: 220202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
Optimal One Platformのオープン化によるエコシステム構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、株式会社NXワンビシアーカイブズが提供するクラウド型電子契約サービス「WAN-Sign」と、ドキュサイン・ジャパン株式会社が提供するクラウド型電子署名サービス「DocuSign eSignature」とのサービス連携を開始するなど、ライセンスのさらなる普及へ向けた開発を行っております。」

    OPTiM ContractについてWAN-SignおよびDocuSign eSignatureとのサービス連携を開始し、外部サービスとの接続を通じた普及施策を進めた。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「「OPTiM AI Camera Enterprise」とVMS(ビデオ管理システム:Video Management System)サービス「ArgosView」との接続検証を完了しました。」

    OPTiM AI Camera Enterpriseとパナソニック ネットソリューションズのVMSサービスArgosViewとの接続検証を完了し、外部サービスとの連携を拡大した。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「無償トライアル環境においては、「OPTiM Cloud IoT OS」上でのサービスの開発や販売の流れを体験することができ、独自アプリケーションの開発も確認することができます。」

    OPTiM Cloud IoT OSのオープンな利用・開発エコシステムに向け、導入前に開発・販売・独自アプリケーション開発を体験できる環境を提供した。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「「OPTiM AI Camera」と連携する、ビデオ管理システム(Video Management System、以下 VMS)との連携も進み、世界シェアNo.1メーカー(出典:IHS Markit 2019年6月発表調査レポート)であるGenetec Inc.の総合セキュリティプラットフォーム「Genetec Security Center」のVMSサービス「Omnicast」との連携や、国内クラウド録画サービスシェアNo.1メーカー(出典:株式会社テクノ・システム・リサーチ「2018年ネットワークカメラのクラウド録画サービス市場調査」、2017年クラウド録画サービスカメラシェア)であるセーフィー株式会社のVMSサービス「Safie」との接続検証を完了しました。」

    AI Cameraと外部VMSとの連携を進め、GenetecのOmnicastおよびセーフィーのSafieとの接続検証を完了し、プラットフォーム連携を具体化した。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「Optimal One Platformのオープン化によるエコシステムの構築、及びサービス価値の増大」

    Optimal One Platformのオープン化、エコシステム構築、サービス価値増大を成長戦略の一つとして再掲している。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「Optimal One Platformのオープン化によるエコシステムの構築、及びサービス価値の増大」

    Optimal One Platformをオープン化し、エコシステム構築とサービス価値増大を図る施策を成長戦略として掲げた。
一緒に動いた変遷

「MDMからEMMへの製品ラインナップ拡充」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1MDMからEMMへの製品ラインナップ拡充3回
  3. 2教育ICT・医療ICTなど業界特化型サービスの展開3回
  4. 3IoTプラットフォームサービスの国内シェア・販売基盤拡大3回
  5. 4農業IT・スマート農業サービスの展開3回
  6. 5AI・IoT・Robotics新サービスのストック型収益化3回
  7. 6法人向けスマートデバイス市場の成長3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オプティムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Optimal One Platformのオープン化によるエコシステム構築|オプティム(3694)の変遷 | Komori