Optimal One Platformのオープン化によるエコシステム構築
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2023-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、株式会社NXワンビシアーカイブズが提供するクラウド型電子契約サービス「WAN-Sign」と、ドキュサイン・ジャパン株式会社が提供するクラウド型電子署名サービス「DocuSign eSignature」とのサービス連携を開始するなど、ライセンスのさらなる普及へ向けた開発を行っております。」
OPTiM ContractについてWAN-SignおよびDocuSign eSignatureとのサービス連携を開始し、外部サービスとの接続を通じた普及施策を進めた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「「OPTiM AI Camera Enterprise」とVMS(ビデオ管理システム:Video Management System)サービス「ArgosView」との接続検証を完了しました。」
OPTiM AI Camera Enterpriseとパナソニック ネットソリューションズのVMSサービスArgosViewとの接続検証を完了し、外部サービスとの連携を拡大した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「無償トライアル環境においては、「OPTiM Cloud IoT OS」上でのサービスの開発や販売の流れを体験することができ、独自アプリケーションの開発も確認することができます。」
OPTiM Cloud IoT OSのオープンな利用・開発エコシステムに向け、導入前に開発・販売・独自アプリケーション開発を体験できる環境を提供した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「「OPTiM AI Camera」と連携する、ビデオ管理システム(Video Management System、以下 VMS)との連携も進み、世界シェアNo.1メーカー(出典:IHS Markit 2019年6月発表調査レポート)であるGenetec Inc.の総合セキュリティプラットフォーム「Genetec Security Center」のVMSサービス「Omnicast」との連携や、国内クラウド録画サービスシェアNo.1メーカー(出典:株式会社テクノ・システム・リサーチ「2018年ネットワークカメラのクラウド録画サービス市場調査」、2017年クラウド録画サービスカメラシェア)であるセーフィー株式会社のVMSサービス「Safie」との接続検証を完了しました。」
AI Cameraと外部VMSとの連携を進め、GenetecのOmnicastおよびセーフィーのSafieとの接続検証を完了し、プラットフォーム連携を具体化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「Optimal One Platformのオープン化によるエコシステムの構築、及びサービス価値の増大」
Optimal One Platformのオープン化、エコシステム構築、サービス価値増大を成長戦略の一つとして再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「Optimal One Platformのオープン化によるエコシステムの構築、及びサービス価値の増大」
Optimal One Platformをオープン化し、エコシステム構築とサービス価値増大を図る施策を成長戦略として掲げた。