OPTiM Cloud IoT OS等のソフトウェア資産計上開始
FY2021-Q3に初出。15回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2025前進有価証券報告書
「ソフトウエア 2,852,745 3,351,738 ソフトウエア仮勘定 174,160 214,771」
ソフトウェア残高は前年度末から498,993千円、ソフトウェア仮勘定は40,611千円増加し、ソフトウェア資産計上がさらに拡大した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が605,854千円、ソフトウエアが185,264千円、及びソフトウエア仮勘定が198,072千円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が924,397千円、投資その他の資産のその他が117,275千円減少したことによるものです。」
前連結会計年度末と比較して、ソフトウェアが185,264千円、ソフトウェア仮勘定が198,072千円増加し、ソフトウェア資産計上の拡大が続いている。 - FY2024前進有価証券報告書
「これは主に、ソフトウエアが787,353千円増加した一方で、ソフトウエア仮勘定が169,970千円減少したことによるものです。」
ソフトウェア残高は前年度末の2,065,391千円から2,852,745千円へ787,353千円増加し、ソフトウェア資産計上がさらに拡大した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、ソフトウエアが549,271千円、現金及び預金が528,863千円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が414,540千円減少したことによるものです。」
ソフトウェア残高が前連結会計年度末比549,271千円増加し、OPTiM Cloud IoT OS等のソフトウェア資産計上の拡大が続いている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が581,821千円、ソフトウエアが387,539千円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が541,082千円減少したことによるものです。」
ソフトウェア残高が前連結会計年度末から387,539千円増加し、ソフトウェア資産計上の拡大が続いている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が838,962千円、ソフトウエア仮勘定が193,957千円減少した一方で、現金及び預金が831,388千円、ソフトウエアが394,698千円増加したことによるものです。」
第1四半期末のソフトウェア残高は前連結会計年度末から394,698千円増加し、ソフトウェア資産計上の拡大が続いている。 - FY2023前進有価証券報告書
「これは主に、ソフトウエアが527,482千円、現金及び預金が461,461千円増加した一方で、敷金及び保証金が214,593千円減少したことによるものです。」
ソフトウェア残高は前年度末の1,537,909千円から2,065,391千円へ増加し、ソフトウェア資産計上が進んだ。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、ソフトウエアが370,017千円、現金及び預金が390,480千円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が656,218千円減少したことによるものです。」
第3四半期末のソフトウェア残高が前連結会計年度末比370,017千円増加し、ソフトウェア資産計上の拡大が続いている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「ソフトウエア 1,537,909 1,769,906 ソフトウエア仮勘定 112,437 215,395」
ソフトウェア残高は1,537,909千円から1,769,906千円へ、ソフトウェア仮勘定は112,437千円から215,395千円へ増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「無形固定資産 ソフトウエア 1,537,909 1,711,016」
ソフトウェア残高が前連結会計年度末の1,537,909千円から1,711,016千円へ増加し、ソフトウェア資産計上の拡大が続いている。 - FY2022前進有価証券報告書
「ソフトウエアが866,904千円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が470,304千円増加したことによるものです。」
ソフトウェア残高が前年度末比866,904千円増加し、OPTiM Cloud IoT OS等のソフトウェア資産計上が拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、ソフトウエアが579,018千円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が629,908千円減少したことによるものです。」
ソフトウェア残高が前連結会計年度末比579,018千円増加し、OPTiM Cloud IoT OS等のソフトウェア資産計上の拡大が続いている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、ソフトウエアが324,443千円、ソフトウエア仮勘定が177,375千円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が651,282千円、現金及び預金が305,807千円減少したことによるものです。」
第2四半期末のソフトウェア残高が324,443千円、ソフトウェア仮勘定が177,375千円増加し、ソフトウェア資産計上の拡大が続いている。 - FY2021前進有価証券報告書
「ソフトウェア又はソフトウェア仮勘定として資産計上しております。この結果、売上総利益が53,579千円減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益がそれぞれ756,369千円増加しております。」
ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定の資産計上を本格化し、利益への影響額を開示した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「「Optimal Biz」を中心としたライセンス売上が好調に推移しており利益率が上昇していること、及び今期からプロダクトの収益性が増加したことによりOPTiM Cloud IoT OSを中心としたソフトウェア資産計上を開始していること等が、利益の増加に寄与しております。」
プロダクトの収益性増加を背景に、今期からOPTiM Cloud IoT OSを中心とするソフトウェアの資産計上を開始し、利益増加への寄与要因として説明している。