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オプティム(3694)・事実前進

OPTiM Cloud IoT OS等のソフトウェア資産計上開始

FY2021-Q3に初出。15回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。

15記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY20252021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 12025
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ソフトウェア開発費の資産計上と費用配分6社が書いているテーマ・逆風2社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「ソフトウエア 2,852,745 3,351,738 ソフトウエア仮勘定 174,160 214,771」

    ソフトウェア残高は前年度末から498,993千円、ソフトウェア仮勘定は40,611千円増加し、ソフトウェア資産計上がさらに拡大した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が605,854千円、ソフトウエアが185,264千円、及びソフトウエア仮勘定が198,072千円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が924,397千円、投資その他の資産のその他が117,275千円減少したことによるものです。」

    前連結会計年度末と比較して、ソフトウェアが185,264千円、ソフトウェア仮勘定が198,072千円増加し、ソフトウェア資産計上の拡大が続いている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「これは主に、ソフトウエアが787,353千円増加した一方で、ソフトウエア仮勘定が169,970千円減少したことによるものです。」

    ソフトウェア残高は前年度末の2,065,391千円から2,852,745千円へ787,353千円増加し、ソフトウェア資産計上がさらに拡大した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、ソフトウエアが549,271千円、現金及び預金が528,863千円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が414,540千円減少したことによるものです。」

    ソフトウェア残高が前連結会計年度末比549,271千円増加し、OPTiM Cloud IoT OS等のソフトウェア資産計上の拡大が続いている。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が581,821千円、ソフトウエアが387,539千円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が541,082千円減少したことによるものです。」

    ソフトウェア残高が前連結会計年度末から387,539千円増加し、ソフトウェア資産計上の拡大が続いている。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が838,962千円、ソフトウエア仮勘定が193,957千円減少した一方で、現金及び預金が831,388千円、ソフトウエアが394,698千円増加したことによるものです。」

    第1四半期末のソフトウェア残高は前連結会計年度末から394,698千円増加し、ソフトウェア資産計上の拡大が続いている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「これは主に、ソフトウエアが527,482千円、現金及び預金が461,461千円増加した一方で、敷金及び保証金が214,593千円減少したことによるものです。」

    ソフトウェア残高は前年度末の1,537,909千円から2,065,391千円へ増加し、ソフトウェア資産計上が進んだ。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、ソフトウエアが370,017千円、現金及び預金が390,480千円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が656,218千円減少したことによるものです。」

    第3四半期末のソフトウェア残高が前連結会計年度末比370,017千円増加し、ソフトウェア資産計上の拡大が続いている。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウエア 1,537,909 1,769,906 ソフトウエア仮勘定 112,437 215,395」

    ソフトウェア残高は1,537,909千円から1,769,906千円へ、ソフトウェア仮勘定は112,437千円から215,395千円へ増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「無形固定資産 ソフトウエア 1,537,909 1,711,016」

    ソフトウェア残高が前連結会計年度末の1,537,909千円から1,711,016千円へ増加し、ソフトウェア資産計上の拡大が続いている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「ソフトウエアが866,904千円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が470,304千円増加したことによるものです。」

    ソフトウェア残高が前年度末比866,904千円増加し、OPTiM Cloud IoT OS等のソフトウェア資産計上が拡大した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、ソフトウエアが579,018千円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が629,908千円減少したことによるものです。」

    ソフトウェア残高が前連結会計年度末比579,018千円増加し、OPTiM Cloud IoT OS等のソフトウェア資産計上の拡大が続いている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、ソフトウエアが324,443千円、ソフトウエア仮勘定が177,375千円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が651,282千円、現金及び預金が305,807千円減少したことによるものです。」

    第2四半期末のソフトウェア残高が324,443千円、ソフトウェア仮勘定が177,375千円増加し、ソフトウェア資産計上の拡大が続いている。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「ソフトウェア又はソフトウェア仮勘定として資産計上しております。この結果、売上総利益が53,579千円減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益がそれぞれ756,369千円増加しております。」

    ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定の資産計上を本格化し、利益への影響額を開示した。
  15. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「「Optimal Biz」を中心としたライセンス売上が好調に推移しており利益率が上昇していること、及び今期からプロダクトの収益性が増加したことによりOPTiM Cloud IoT OSを中心としたソフトウェア資産計上を開始していること等が、利益の増加に寄与しております。」

    プロダクトの収益性増加を背景に、今期からOPTiM Cloud IoT OSを中心とするソフトウェアの資産計上を開始し、利益増加への寄与要因として説明している。
一緒に動いた変遷

「AI・IoT・Robotics新サービスのストック型収益化」は、この変遷が動いた15回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141211111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AI・IoT・Robotics新サービスのストック型収益化14回
  3. 2OPTiM Geo Scanによる三次元測量の簡易化12回
  4. 3Corporate DXによる既存顧客基盤への新サービス展開11回
  5. 4農業IT・スマート農業サービスの展開11回
  6. 5MDMからEMMへの製品ラインナップ拡充10回
  7. 6教育ICT・医療ICTなど業界特化型サービスの展開10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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