業界別メディア・オンラインイベントによる導入促進
FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
- FY2022達成有価証券報告書
「様々な分野における当社の活動やすぐにビジネス活用できるAI・IoTソリューションを紹介するオンラインイベント「OPTiM INNOVATION 2021」を開催しました。」
建設業・農業・医療などを対象とした「OPTiM INNOVATION 2021」を開催し、AI・IoTソリューションの普及活動を実施した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「これら、さまざまな分野における当社の活動やすぐにビジネス活用できるAI・IoTソリューションを紹介するイベントを「OPTiM INNOVATION 2021」と評して開催いたします。本年は「あなたの仕事を変えるDX」をテーマとし、当社グループが取り組む複数の産業ごとに、開催日を分けて実施を予定しております。まず第1弾として、建設業界向けの「OPTiM INNOVATION 2021 Construction」、第2弾として農業業界向け「OPTiM INNOVATION 2021 Agri」、第3弾、第4弾として、医療業界向け「OPTiM INNOVATION 2021 Medical」、オフィス・小売・製造業界を含めたあらゆる企業向け「OPTiM INNOVATION 2021 Final」の開催を予定しております。」
業界別イベントを建設、農業、オフィス・小売・製造・医療などに分けて開催し、AI・IoTソリューションの普及活動を進めた。開催後は多くの参加者から好評を得たと記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これら、さまざまな分野における当社の活動やすぐにビジネス活用できるAI・IoTソリューションを紹介するイベントを「OPTiM INNOVATION 2021」と評して開催いたします。本年は「あなたの仕事を変えるDX」をテーマとし、当社グループが取り組む複数の産業ごとに、開催日を分けて実施を予定しております。まず第1弾として、建設業界向けの「OPTiM INNOVATION 2021 Construction」、第2弾として農業業界向け「OPTiM INNOVATION 2021 Agri」、第3弾、第4弾として、医療業界向け「OPTiM INNOVATION 2021 Medical」、オフィス・小売・製造業界を含めたあらゆる企業向け「OPTiM INNOVATION 2021 Final」の開催を予定しております。」
業界別メディア・イベント施策を、建設、農業、医療、オフィス・小売・製造の4回に分けたOPTiM INNOVATION 2021へ拡張し、各産業向けソリューションの導入促進を計画している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「オンラインイベント「OPTiM INNOVATION 2020」を2020年10月26日(月)~27日(火)に開催しております。」
AI・IoTの活用事例とソリューションを紹介するオンラインイベントの開催を再確認している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「なお、以上のようなAI・IoTの最新活用事例やすぐにビジネス活用できるAI・IoTソリューションの紹介のため、オンラインイベント「OPTiM INNOVATION 2020」を2020年10月26日(月)~27日(火)に開催しております。」
業界別メディアに加え、オンラインイベントOPTiM INNOVATION 2020を開催し、AI・IoTの活用事例・ソリューション紹介を通じた導入促進を進めた。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「最後に、2018年4月に農業分野向けとなるメディア「SMART AGRI(スマートアグリ)」をオープンし、「スマート農業」による農業の発展を目指し、情報発信を行ってきましたが、新たに医療業界のDXをテーマとしたメディア「Medical DX(メディカルディーエックス)」ならびに「建設土木の未来をICTで変える」をコンセプトとしたメディア「デジコン」、AIの導入事例や導入効果の評価、AI最新ニュースなどを発信し、企業のビジネス変革をサポートするAI・人工知能活用メディア「AI Start Lab」をオープンしました。」
農業分野のSMART AGRIに続き、医療DX、建設土木、AI活用を扱う業界別メディアを開設し、情報発信を通じてソリューション導入を促進する施策を示した。