広告代理店向け及び新領域のプラットフォームビジネス創出
FY2020に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「提供しているサービスは広告効果測定プラットフォーム「アドエビス」を主力サービスとし、分析レポート自動作成サービス「アドレポ」を提供する広告代理店向けプラットフォームビジネスやインキュベーション領域として新サービス開発にも取り組んでおります。」
アドエビス、アドレポ、広告代理店向けプラットフォームおよびインキュベーション領域の新サービス開発を通じた事業拡大方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「提供しているサービスは広告効果測定プラットフォーム「アドエビス」を主力サービスとし、分析レポート自動作成サービス「アドレポ」を提供する広告代理店向けプラットフォームビジネスや、マーケティングに関するソリューションパートナーを紹介するマーケティング特化型マッチングプラットフォーム「アドフープ」、その他クリエイティブ領域等のマーケティング成果向上を目的とした新サービス開発にも取り組んでおります。」
アドエビス、アドレポ、アドフープ、クリエイティブ領域等を含む広告代理店向け・新領域のプラットフォームビジネス創出方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「広告効果測定プラットフォーム「アドエビス」を主力サービスとし、分析レポート自動作成サービス「アドレポ」等の広告代理店向けプラットフォームビジネスや、マーケティングに関するソリューションパートナーを紹介するマーケティング特化型マッチングプラットフォーム「アドフープ」、その他クリエイティブ領域等のマーケティング成果向上を目的とした新サービス開発にも取り組んでおります。」
広告代理店向けサービス、アドフープ、クリエイティブ領域などを含む新領域プラットフォーム創出の方針を再確認している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、「アドフープ」ではSNSアカウント運用代行会社やECサイト制作会社とのマッチングまで領域を拡大する等、新規事業領域の売上拡大にも積極的に取り組んでまいりました。」
広告代理店・新領域のプラットフォーム事業について、「アドフープ」のマッチング対象をSNSアカウント運用代行会社やECサイト制作会社まで拡大した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当社グループとして急成長が続くソーシャルメディアマーケティング市場に事業領域を拡大し、既存顧客企業へのサービス提供を強化するとともに当社の持つテクノロジーとの融合により競争力を高めるため。」
新領域のプラットフォームビジネスについて、ソーシャルメディアマーケティング市場への事業領域拡大を具体化する企業買収が行われた。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「新規事業領域である「クリエイティブプラットフォーム」構想における、ディレクション・コピーライター業務を担う人材確保を行うとともに、当社の持つテクノロジーとの融合により競争力を高めるため。」
新領域のプラットフォームビジネス創出について、WEBメディア企画・制作会社スプーを100%取得し、クリエイティブ人材の確保と自社テクノロジーとの融合を進めた。 - FY2020初出有価証券報告書
「コア事業の継続的な進化と拡大を推進すると共に、広告代理店ビジネス及び新領域におけるプラットフォームビジネスの創出で成長を加速させてまいります。」
コア事業の拡大に加え、広告代理店ビジネスと新領域のプラットフォームビジネスを新たな成長手段として掲げている。