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イルグルム(3690)・事実前進直近の決算説明資料(2026-05-08)では「実績引用」

マーケティングプラットフォーム事業の増収と減益

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-05-08。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 3
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,923,546千円(前期比2.2%増)、セグメント利益は272,683千円(前期比80.6%増)となりました。主力サービスである「アドエビス」の売上高が伸長したこと等により、増収増益となりました。」

    マーケティングDX支援事業は、アドエビスの売上伸長等により2.2%増収、セグメント利益80.6%増となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は1,457,538千円(前年同期比1.4%増)、セグメント利益は134,636千円(前年同期比72.1%増)となりました。前年同期との比較においてはインキュベーション領域の売上高が伸長したこと等により、増収増益となりました。また、「Growth Step Program」や「CAPiCO」を軸としてアカウント数の増加に取り組んだ結果、アカウント数については前連結会計年度末から増加となっております。」

    マーケティングDX支援事業は、インキュベーション領域の伸長等により1.4%増収、セグメント利益72.1%増となり、アカウント数も前期末から増加した。
  3. FY2024悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,861,781千円(前年同期比2.4%減)、セグメント利益は150,969千円(前年同期比41.0%減)となりました。主力サービスである「アドエビス」の減収の影響によりセグメント利益は減益となりましたが、「Growth Step Program」や「CAPiCO」を軸としてアカウント数の増加に取り組んだ結果、アカウント数については前連結会計年度末から微増となっております。」

    マーケティングDX支援事業はアドエビスの減収により2.4%減収、セグメント利益41.0%減となった。Growth Step ProgramとCAPiCOによりアカウント数は前期末から微増した。
  4. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,437,716千円(前年同期比3.7%減)、セグメント利益は78,216千円(前年同期比50.4%減)となりました。前年同期との比較においては「アドエビス」の減収により減収減益となりましたが、「Growth Step Program」や「CAPiCO」を軸としてアカウント数の増加に取り組んだ結果、アカウント数については前連結会計年度末から増加となっております。」

    マーケティングDX支援事業は、アドエビスの減収により3.7%減収、セグメント利益50.4%減となった。一方、Growth Step ProgramとCAPiCOを軸とした取り組みによりアカウント数は前期末から増加した。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は712,065千円(前年同期比4.1%減)、セグメント利益は32,834千円(前年同期比53.9%減)となりました。前年同期との比較においては「アドエビス」の減収により減収減益となりましたが、「Growth Step Program」や「CAPiCO」を軸としてアカウント数の増加に取り組んだ結果、アカウント数については前連結会計年度末から増加となっております。」

    マーケティングDX支援事業は、アドエビスの減収により4.1%減収、セグメント利益53.9%減となった。一方、Growth Step ProgramとCAPiCOを軸とした取り組みにより、アカウント数は前期末から増加した。
  6. FY2023増収減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,933,066千円(前期比0.3%増)、セグメント利益は255,736千円(前期比8.5%減)と増収減益になりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は、インキュベーション領域の成長により増収となった一方、主力アドエビスの減収により減益となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、主力の「アドエビス」が減収となったもののインキュベーション領域の成長により売上高は前年同期に対して増加いたしました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は、主力アドエビスが減収となった一方、インキュベーション領域の成長により売上高2,216,638千円(前年同期比1.8%増)、セグメント利益206,407千円(前年同期比0.7%増)となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,493,471千円(前年同期比5.2%増)、セグメント利益は157,534千円(前年同期比10.3%増)となりました。なお、当第2四半期連結累計期間の売上高には、2022年1月31日に連結子会社化したファーエンドテクノロジー株式会社の売上高が含まれております。」

    マーケティングプラットフォーム事業は5.2%増収、10.3%増益となり、ファーエンドテクノロジーの連結子会社化による売上貢献を含む実績を示している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は742,493千円(前年同期比6.5%増)、セグメント利益は71,281千円(前年同期比1.5%増)となりました。なお、当第1四半期連結累計期間の売上高には、2022年1月31日に連結子会社化したファーエンドテクノロジー株式会社の売上高が含まれております。」

    マーケティングプラットフォーム事業は、ファーエンドテクノロジーの連結子会社化による売上貢献を含め、6.5%増収・1.5%増益となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、マーケティングプラットフォーム事業の売上高は2,924,982千円(前年同期比12.5%増)、セグメント利益は279,530千円(前年同期比13.3%増)と増収増益になりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は12.5%増収、13.3%増益となり、増収増益が進展した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,178,060千円(前年同期比13.9%増)、セグメント利益は204,915千円(前年同期比12.9%増)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は、売上高・セグメント利益ともに前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,420,031千円(前年同期比11.7%増)、セグメント利益は142,803千円(前年同期比41.3%増)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は11.7%増収、セグメント利益41.3%増となり、増収増益が進展した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は697,037千円(前年同期比12.2%増)、セグメント利益は70,215千円(前年同期比46.7%増)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は12.2%増収となり、セグメント利益も46.7%増加した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,911,796千円(前年同期比11.3%増)、セグメント利益は181,531千円(前年同期比53.1%増)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は増収増益となり、セグメント利益が前年同期比53.1%増へ拡大した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,270,889千円(前年同期比13.2%増)、セグメント利益は101,087千円(前年同期比51.0%増)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は13.2%増収となり、セグメント利益も前年同期比51.0%増へ拡大した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は621,506千円(前年同期比18.7%増)、セグメント利益は47,867千円(前年同期比201.9%増)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は18.7%増収となり、セグメント利益も前年同期比201.9%増へ拡大した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,317,866千円(前年同期比18.8%増)、セグメント利益は198,548千円(前年同期比331.1%増)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は増収となり、セグメント利益も前年同期比331.1%増へ拡大した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,717,000千円(前年同期比18.2%増)、セグメント利益は118,572千円(前年同期比882.3%増)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は18.2%増収となり、セグメント利益も前年同期比882.3%増へ拡大した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,122,780千円(前年同期比17.5%増)、セグメント利益は66,957千円(前年同期比658.1%増)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は17.5%増収となり、セグメント利益は前年同期比658.1%増へ拡大した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は523,701千円(前年同期比13.8%増)、セグメント利益は15,855千円(前年同期は21,389千円のセグメント損失)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は13.8%増収となり、前年同期のセグメント損失から15,855千円のセグメント利益へ転じた。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,951,112千円(前年同期比27.5%増)、セグメント利益は46,051千円(前年同期は120,894千円のセグメント損失)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は27.5%増収となり、セグメント損失から46,051千円の利益へ転じた。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は1,453,204千円(前年同期比30.2%増)と増収になりました。また、サブスクリプション型ビジネスの基盤拡大のための人員採用や新規顧客獲得のための広告販促活動にも引き続き積極的に取り組みましたが、増収が奏功したことにより営業利益は12,070千円(前年同期は105,565千円の営業損失)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は30.2%増収となり、営業損失から営業利益へ転じた。人員採用・広告販促は継続している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は955,734千円(前年同期比31.0%増)と増収になりました。また、サブスクリプション型ビジネスの基盤拡大のための人員採用や新規顧客獲得のための広告販促活動にも引き続き積極的に取り組みましたが、増収が奏功したことにより営業利益は8,832千円(前年同期は81,628千円の営業損失)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は31.0%の増収となり、人員採用・広告販促を継続する中で営業利益が前年同期の損失から黒字へ転じた。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は460,089千円(前年同期比30.5%増)と大幅な増収を達成いたしましたが、サブスクリプション型ビジネスの基盤拡大のために開発や営業部門の人員体制拡充や、新規顧客獲得のための広告販促活動に引き続き積極的に取り組んだことにより、営業損失は21,389千円(前年同期は44,241千円の営業損失)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は大幅増収となり、開発・営業人員の拡充や広告販促を継続する中で、営業損失は前年同期から縮小した。
  25. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は1,116,414千円(前年同期比21.8%増)と増収になりましたが、サブスクリプション型ビジネスの基盤拡大のために開発や営業部門の人員採用を積極的に進めたことや、新規顧客獲得のための広告販促活動に積極的に取り組んだことにより、営業損失は105,565千円(前年同期は138,067千円の営業利益)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は増収となったものの、開発・営業部門の採用および広告販促活動により前年同期の営業利益から営業損失となった。
  26. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は729,453千円(前年同期比21.6%増)と増収になりましたが、サブスクリプション型ビジネスの基盤拡大のために人員採用や新規顧客獲得のための広告販促活動に積極的に取り組んだことにより、営業損失は81,628千円(前年同期は112,938千円の営業利益)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は増収となったものの、人員採用や広告販促活動により前年同期の営業利益から営業損失となった。
  27. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は352,539千円(前年同期比19.3%増)と増収になりましたが、ストック型ビジネスの基盤拡大のために人員採用や新規顧客獲得のための広告販促活動に積極的に取り組んだことにより、営業損失は44,241千円(前年同期は60,322千円の営業利益)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は増収となったものの、人員採用と広告販促活動の拡大により前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は1,254,531千円(前年同期比16.8%増)、営業利益は152,847千円(前年同期比27.2%減)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業は増収となった一方、営業利益は減少した。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は916,294千円(前年同期比20.2%増)、営業利益は138,067千円(前年同期比4.0%増)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業の第3四半期累計実績として、売上高と営業利益がともに増加した。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は600,057千円(前年同期比24.3%増)となり、営業利益は112,938千円(前年同期比37.6%増)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業の第2四半期累計実績として、売上高と営業利益がともに増加した。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は295,504千円(前年同期比28.9%増)、営業利益は60,322千円(前年同期比65.3%増)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業の第1四半期実績として、売上高と営業利益の増加を示している。
  32. FY2016前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は1,073,977千円(前年同期比17.9%増)、営業利益は209,894千円(前年同期比2.1%減)となりました。」

    マーケティングプラットフォーム事業の通期実績に更新され、売上高は増加、営業利益は微減となった。
  33. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「その結果、売上高は762,226千円(前年同期比13.4%増)、営業利益は132,791千円(前年同期比8.3%減)となりました。」

    新規サービス、広告宣伝、データ基盤、人員への投資を行った同事業の業績結果を示している。
一緒に動いた変遷

「売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・純利益は減少」は、この変遷が動いた36回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201514131210★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・純利益は減少20回
  3. 2測定とデータ活用を一体化したマーケティング統合環境の提供15回
  4. 3商流プラットフォーム事業の増収と大幅減益14回
  5. 4サービス提供用サーバ・ネットワーク機器とソフトウェアの設備投資計画13回
  6. 5業容拡大に伴う従業員数の増加12回
  7. 6スマートフォン・動画・プログラマティック広告による市場成長10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イルグルムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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