売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・純利益は減少
FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-05-08。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
- FY2025増収増益・純損失転落(減損・のれん償却)有価証券報告書
「当連結会計年度においては、マーケティングDX支援事業、コマース支援事業、両セグメントの売上高増加により増収となり、売上高4,934,733千円(前期比35.7%増)、営業利益278,892千円(前期比69.6%増)、経常利益279,654千円(前期比72.5%増)となりましたが、㈱トピカに係るのれんの償却額、ルビー・グループ㈱に係るのれん等の減損による特別損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は142,198千円(前期は68,767千円の純利益)となりました。」
連結売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、トピカのれん償却およびルビー・グループの減損等により、親会社株主に帰属する当期純利益は黒字から142,198千円の損失へ転じた。 - FY2025-H1増収大幅減益(ルビー子会社寄与・コマース利益率低下)有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、2024年9月30日に連結子会社化したルビー・グループ株式会社による業績貢献が期首から発生することから増収となりましたが、コマース支援事業の利益率が低下し前期比で減益となったこと等により、売上高2,382,354千円(前年同期比28.7%増)、営業利益71,399千円(前年同期比33.1%減)、経常利益65,028千円(前年同期比39.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益26,817千円(前年同期比49.1%減)となりました。」
ルビー・グループの連結子会社化による増収効果が発生した一方、コマース支援事業の利益率低下等により、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。 - FY2024増収大幅減益(アドエビス減収・コマース支援利益率低下)有価証券報告書
「当連結会計年度においては、コマース支援事業の売上高の増加により増収となりましたが、利益率の高い主力サービス「アドエビス」の減収、コマース支援事業の利益率が低下し前期比で減益となったこと等により、売上高3,636,133千円(前年同期比0.3%増)、営業利益164,441千円(前年同期比48.4%減)、経常利益162,151千円(前年同期比50.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益68,767千円(前年同期比65.1%減)となりました。」
通期では売上高が0.3%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がそれぞれ48.4%減、50.8%減、65.1%減となった。 - FY2024-Q2増収減益(アドエビス減収・コマース支援利益率低下)有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、コマース支援事業の売上高の増加により増収となりましたが、利益率の高い主力サービス「アドエビス」の減収、コマース支援事業の利益率が低下し前期比で減益となったこと等により、売上高1,851,715千円(前年同期比2.2%増)、営業利益106,756千円(前年同期比49.2%減)、経常利益107,493千円(前年同期比49.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益52,718千円(前年同期比59.8%減)となりました。」
第2四半期累計は増収となった一方、アドエビスの減収とコマース支援事業の利益率低下により、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に減少した。 - FY2024-Q1増収減益(アドエビス減収・コマース支援利益率低下)有価証券報告書
「このような事業環境の下、当社グループは、データとテクノロジーによって世界中の企業によるマーケティング活動を支援し、売り手と買い手の幸せをつくる企業を目指して事業展開を行っております。当第1四半期連結累計期間においては、コマース支援事業の売上高の増加により増収となりましたが、利益率の高い主力サービス「アドエビス」の減収、コマース支援事業の利益率が低下し前期比で減益となったこと等により、売上高928,898千円(前年同期比5.6%増)、営業利益49,432千円(前年同期比49.2%減)、経常利益52,695千円(前年同期比48.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益23,567千円(前年同期比66.0%減)となりました。」
コマース支援事業の増収により連結売上高は5.6%増となった一方、アドエビスの減収とコマース支援事業の利益率低下により、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2023増収減益(主力アドエビス減収・商流利益率低下)有価証券報告書
「当連結会計年度においては、前期中の新連結子会社による業績貢献が期首から発生することから増収となりましたが、利益率の高い主力サービス「アドエビス」の減収や、商流プラットフォーム事業の利益率が低下し前期比で減益となったこと等により、売上高3,626,276千円(前期比8.8%増)、営業利益318,932千円(前期比18.8%減)、経常利益329,476千円(前期比17.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益197,019千円(前期比16.5%減)となりました。」
通期で売上高は8.8%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。主因としてアドエビスの減収と商流プラットフォーム事業の利益率低下を挙げている。 - FY2023-Q3増収減益(主力サービス減収・商流利益率低下)有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、前期中の新連結子会社による業績貢献が期首から発生することから増収となりましたが、利益率の高い主力サービス「アドエビス」の減収や、商流プラットフォーム事業の利益率が低下し前年同期比で減益となったこと等により、売上高2,710,479千円(前年同期比11.5%増)、営業利益261,211千円(前年同期比6.2%減)、経常利益269,986千円(前年同期比4.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益158,392千円(前年同期比3.3%減)となりました。」
新連結子会社の寄与により増収となった一方、アドエビスの減収と商流プラットフォーム事業の利益率低下により、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、前期中の新規連結子会社による業績貢献が期首から発生することから増収増益となり、売上高1,812,165千円(前年同期比14.6%増)、営業利益210,266千円(前年同期比19.2%増)、経常利益212,655千円(前年同期比20.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益131,277千円(前年同期比25.5%増)となりました。」
第2四半期累計で、新規連結子会社の期首からの業績貢献もあり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、前期中の新規連結子会社による業績貢献が期首から発生することから増収増益となり、売上高879,299千円(前年同期比13.2%増)、営業利益97,345千円(前年同期比10.8%増)、経常利益102,064千円(前年同期比16.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益69,220千円(前年同期比18.4%増)となりました。」
第1四半期は新規連結子会社の期首からの業績貢献により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2022増収増益・純利益減益有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高3,334,143千円(前年同期比12.7%増)、営業利益392,659千円(前年同期比7.4%増)、経常利益399,971千円(前年同期比9.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益236,057千円(前年同期比1.5%減)となりました。」
通期で売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比1.5%減となった。 - FY2022-Q3増収・営業利益微減・経常増益・純利益減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、マーケティングプラットフォーム事業は増収増益となりましたが、商流プラットフォームが減収減益となった結果、連結の経営成績については、売上高2,431,066千円(前年同期比11.0%増)、営業利益278,431千円(前年同期比0.2%減)、経常利益283,308千円(前年同期比1.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益163,808千円(前年同期比10.0%減)となりました。」
第3四半期累計は増収となったが、営業利益は微減、経常利益は増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2022-Q2増収減益有価証券報告書
「このような事業環境の下、当社グループは、データとテクノロジーによって世界中の企業によるマーケティング活動を支援し、売り手と買い手の幸せをつくる企業を目指して事業展開を行っております。当第2四半期連結累計期間においては、マーケティングプラットフォーム事業は増収増益となりましたが、商流プラットフォームが減収減益となった結果、連結の経営成績については、売上高1,581,232千円(前年同期比7.8%増)、営業利益176,453千円(前年同期比1.3%減)、経常利益176,234千円(前年同期比0.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益104,572千円(前年同期比10.5%減)となりました。」
第2四半期累計で売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、連結業績は増収減益となった。 - FY2022-Q1増収減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、マーケティングプラットフォーム事業は増収増益となりましたが、商流プラットフォームが減収減益となった結果、連結の経営成績については、売上高776,826千円(前年同期比7.6%増)、営業利益87,865千円(前年同期比7.1%減)、経常利益87,425千円(前年同期比8.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益58,471千円(前年同期比5.1%減)となりました。」
第1四半期は売上高が7.6%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「このような事業環境の下、当社グループは、データとテクノロジーによって世界中の企業によるマーケティング活動を支援し、売り手と買い手の幸せをつくる企業を目指して事業展開を行っており、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,189,714千円(前年同期比14.0%増)、営業利益は279,055千円(前年同期比72.9%増)、経常利益は279,015千円(前年同期比79.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は182,037千円(前年同期比89.2%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は1,466,387千円(前年同期比18.7%増)、営業利益は178,750千円(前年同期比150.3%増)、経常利益は177,261千円(前年同期比151.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は116,864千円(前年同期比155.6%増)となりました。」
第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は721,948千円(前年同期比23.3%増)、営業利益は94,588千円(前年同期比281.6%増)、経常利益は95,213千円(前年同期比279.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は61,622千円(前年同期比222.7%増)となりました。」
第1四半期累計で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2020前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高2,618,633千円(前年同期比18.8%増)、営業利益276,952千円(前年同期比226.1%増)、経常利益261,181千円(前年同期比230.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益183,391千円(前年同期は34,994千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
通期で増収増益となり、営業利益・経常利益は大幅に増加し、親会社株主に帰属する当期純利益も前年の損失から利益へ転じた。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「このような良好な事業環境の下、当社グループは、データとテクノロジーによって世界中の企業によるマーケティング活動を支援し、売り手と買い手の幸せをつくる企業を目指して事業展開を行っており、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,920,579千円(前年同期比17.3%増)、営業利益は161,374千円(前年同期比382.8%増)、経常利益は155,323千円(前年同期比443.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は96,198千円(前年同期は47,124千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第3四半期累計で増収増益となり、営業利益・経常利益は前年同期比で大幅に増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も損失から利益へ転じた。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「このような良好な事業環境の下、当社グループは、データとテクノロジーによって世界中の企業によるマーケティング活動を支援し、売り手と買い手の幸せをつくる企業を目指して事業展開を行っており、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,235,244千円(前年同期比14.2%増)、営業利益は71,413千円(前年同期比239.2%増)、経常利益は70,610千円(前年同期比310.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45,712千円(前年同期は46,759千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第2四半期累計で増収増益となり、営業利益・経常利益は前年同期比で大幅に増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も損失から利益へ転じた。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は585,488千円(前年同期比12.7%増)、営業利益は24,786千円(前年同期は26,834千円の営業損失)、経常利益は25,071千円(前年同期は29,661千円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は19,098千円(前年同期は36,310千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から、営業利益24,786千円、経常利益25,071千円、四半期純利益19,098千円へ黒字転換した。売上高も12.7%増加している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高2,204,381千円(前年同期比22.1%増)、営業利益84,936千円(前年同期は98,460千円の営業損失)、経常利益79,022千円(前年同期は115,042千円の経常損失)となりましたが、訴訟関連損失等の特別損失を90,924千円計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失34,994千円」
通期で増収となり、営業利益・経常利益は前年の損失から黒字に転じた一方、特別損失の計上により親会社株主に帰属する当期純損失は残った。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,637,889千円(前年同期比23.4%増)、営業利益は33,425千円(前年同期は82,270千円の営業損失)、経常利益は28,574千円(前年同期は96,700千円の経常損失)となりましたが、損害賠償請求訴訟に関する解決金60,000千円を特別損失へ計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は47,124千円(前年同期は69,639千円の四半期純損失)となりました。」
前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益は損失から黒字へ転じた。解決金60,000千円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失は残っている。 - FY2019-Q2増収・営業利益及び経常利益黒字化、純損失縮小(解決金計上)有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,081,704千円(前年同期比23.2%増)、営業利益は21,052千円(前年同期は70,469千円の営業損失)、経常利益は17,203千円(前年同期は81,914千円の経常損失)となりましたが、損害賠償請求訴訟に関する解決金60,000千円を特別損失へ計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は46,759千円(前年同期は58,947千円の四半期純損失)となりました。」
売上高が増加し、営業利益・経常利益は前年同期の損失から黒字へ転じた。解決金60,000千円を特別損失に計上した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期より縮小した。 - FY2019-Q1売上増・営業損失縮小、純損失拡大有価証券報告書
「売上高は519,548千円(前年同期比20.0%増)、営業損失は26,834千円(前年同期は47,614千円の営業損失)、経常損失は29,661千円(前年同期は46,892千円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は36,310千円(前年同期は31,881千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高が増加し、営業損失・経常損失は縮小した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期より拡大した。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,327,755千円(前年同期比4.8%増)、営業損失は82,270千円(前年同期は116,217千円の営業利益)、経常損失は96,700千円(前年同期は130,219千円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は69,639千円(前年同期は90,299千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
第3四半期累計でも売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の利益から損失となった。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は877,869千円(前年同期比3.7%増)、営業損失は70,469千円(前年同期は102,260千円の営業利益)、経常損失は81,914千円(前年同期は118,566千円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は58,947千円(前年同期は83,129千円の四半期純利益)となりました。」
売上高は前年同期比3.7%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の利益から損失となった。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は432,814千円(前年同期比2.8%増)、営業損失は47,614千円(前年同期は58,391千円の営業利益)、経常損失は46,892千円(前年同期は60,193千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は31,881千円(前年同期は41,576千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
売上高は前年同期比2.8%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、それぞれ損失へ転じた。 - FY2017前進有価証券報告書
「売上高は1,719,378千円(前年同期比6.6%増)、営業利益は92,827千円(前年同期比62.6%減)、経常利益は106,303千円(前年同期比57.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は72,976千円(前年同期比56.8%減)となりました。」
通期実績に更新され、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は大幅に減少した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,266,767千円(前年同期比10.2%増)、営業利益は116,217千円(前年同期比28.2%減)、経常利益は130,219千円(前年同期比19.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は90,299千円(前年同期比13.0%減)となりました。」
第3四半期累計の実績に更新され、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は846,200千円(前年同期比16.1%増)、営業利益は102,260千円(前年同期比4.3%増)、経常利益は118,566千円(前年同期比20.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は83,129千円(前年同期比30.3%増)となりました。」
第2四半期累計の実績に更新され、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は420,926千円(前年同期比23.0%増)、営業利益は58,391千円(前年同期比40.8%増)、経常利益は60,193千円(前年同期比43.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41,576千円(前年同期比51.7%増)となりました。」
通期実績から第1四半期実績へ更新され、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2016前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は1,612,547千円(前年同期比12.2%増)、営業利益は247,936千円(前年同期比29.2%減)、経常利益は250,279千円(前年同期比28.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は168,819千円(前年同期比26.9%減)となりました。」
第3四半期累計から通期実績へ更新され、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・純利益は減少した。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,149,764千円(前年同期比10.0%増)、営業利益は161,779千円(前年同期比31.7%減)、経常利益は162,527千円(前年同期比31.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は103,823千円(前年同期比32.3%減)となりました。」
投資期における当第3四半期累計期間の連結業績として、売上高の増加と利益項目の減少を示している。