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イルグルム(3690)・施策再掲

EC事業者向けセキュリティ対策支援の強化

FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q22017: 12018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 320222023: 220232024: 12024
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セキュリティソリューションの提供拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、EC-CUBEで構築されるECサイトのセキュリティを強化するため、EC-CUBEのカスタマイズやプラグイン開発におけるセキュアなコーディング基準を定めた「EC-CUBEセキュアコーディングガイド」を公開いたしました。」

    EC-CUBEセキュアコーディングガイドの公開と、ECサイトのセキュリティ強化方針を再確認している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、EC-CUBEで構築されるECサイトのセキュリティを強化するため、EC-CUBEのカスタマイズやプラグイン開発におけるセキュアなコーディング基準を定めた「EC-CUBEセキュアコーディングガイド」を公開いたしました。」

    EC-CUBEセキュアコーディングガイドの公開と、ECサイトのセキュリティ強化方針を再確認している。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、EC-CUBEで構築されるECサイトのセキュリティを強化するため、EC-CUBEのカスタマイズやプラグイン開発におけるセキュアなコーディング基準を定めた「EC-CUBEセキュアコーディングガイド」を公開いたしました。」

    EC-CUBEのカスタマイズ・プラグイン開発向けにセキュアなコーディング基準を定め、「EC-CUBEセキュアコーディングガイド」を公開した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、セキュリティ強化や新機能を拡充した「EC-CUBE 4.2版」のリリースや」

    EC-CUBE 4.2版のリリースにより、セキュリティ対策と新機能拡充を具体化した。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、セキュリティ強化や新機能を拡充した「EC-CUBE 4.2版」の開発に取り組んでまいりました。」

    EC-CUBE 4.2版について、セキュリティ強化を含む開発を進め、セキュリティ対策を具体化した。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、セキュリティ面を強化した「EC-CUBE 4.1.2版」のリリースを行なう等セキュリティ対策への取り組みに注力してまいりました。」

    EC-CUBE 4.1.2版をリリースし、ECサイト・プラットフォームのセキュリティ対策を具体化した。
  7. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、ECサイトのセキュリティ強化するためクレジットカード不正検知プラグインの提供を開始したほか、引き続き新規EC事業者の獲得に向けたキャンペーン活動を積極展開してまいりました。」

    ECサイトのセキュリティ強化策として、クレジットカード不正検知プラグインの提供を開始した。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「人工知能(AI)など最新技術を駆使したオンライン接客サービスとの連携強化、セキュリティ対策支援の強化など、EC事業者のインフラ整備・売上向上に向けた取り組みを進めてまいりました。」

    EC-CUBEを通じてEC事業者のセキュリティ対策支援を強化する施策を新たに明示している。
一緒に動いた変遷

「測定とデータ活用を一体化したマーケティング統合環境の提供」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1測定とデータ活用を一体化したマーケティング統合環境の提供4回
  3. 2マーケティングプラットフォーム事業の増収と減益4回
  4. 3サービス提供用サーバ・ネットワーク機器とソフトウェアの設備投資計画4回
  5. 4業容拡大に伴う従業員数の増加3回
  6. 5EC-CUBEの開発・他社サービス連携によるプラットフォーム拡充3回
  7. 6商流プラットフォーム事業の増収と大幅減益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イルグルムの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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