デジタルハーツホールディングス(3676)・施策削除
VRコンテンツの安全性に関する共同研究
FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2020。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
VRコンテンツ安全性の共同研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
FY2020の研究開発活動は該当なしとされ、前期まで記載されていたVR安全性に関する共同研究の個別記載はなくなった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「VR(仮想現実)分野において、VRコンテンツに特化した独自のデバッグサービスの提供を行うとともに、VRの安全性について国立研究開発法人産業技術総合研究所との共同研究を開始し新サービスの実用化に向けて成果をあげております。」
VR専用デバッグサービスと産業技術総合研究所との安全性共同研究について、従来の実用化に向けた成果の記載を再確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「開発の活発化が見込まれるVR(仮想現実)分野においては、VRコンテンツに特化した独自のデバッグサービスの提供を行うとともに、VRの安全性について国立研究開発法人産業技術総合研究所との共同研究を開始し新サービスの実用化に向けて成果をあげております。」
VR専用デバッグサービスと産業技術総合研究所との安全性共同研究について、新サービスの実用化に向けた成果を報告している。研究開発費は3,676千円となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「開発の活発化が見込まれるVR(仮想現実)分野においては、VRコンテンツに特化した独自のデバッグサービスの提供を行うとともに、VRの安全性について国立研究開発法人産業技術総合研究所との共同研究を開始し新サービスの実用化に向けて成果をあげております。」
VR専用デバッグサービスの提供に加え、産業技術総合研究所との安全性共同研究について、実用化に向け成果をあげたと記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「その取り組みの一環として、開発の活発化が見込まれるVR(仮想現実)分野においては、VRコンテンツに特化した独自のデバッグサービスの提供を行うとともに、VRの安全性について国立研究開発法人産業技術総合研究所との共同研究を開始し、さらに、幅広い分野で実用化が進む人工知能分野においては、デバッグサービスと人工知能技術の融合を進め、その研究及び有用性の検証に積極的に取り組んで参りました。」
VRコンテンツの安全性について、国立研究開発法人産業技術総合研究所との共同研究を開始した。