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デジタルハーツホールディングス(3676)・事実悪化

主要取引先2社の売上高10%超

FY2017-Q2に初出。14回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

14記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2020-Q3対処FY20222016: 12017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社

デジタルハーツホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「マリオクラブ株式会社 4,721,495 12.1」

    FY2026はマリオクラブ株式会社への販売実績が総販売実績の12.1%となり、特定取引先への売上集中が開示対象となった。
  2. FY2022対処有価証券報告書

    「外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%以下のため、記載を省略しております。」

    FY2022も単一顧客の売上高が10%以下となり、特定取引先への売上集中は開示対象外となった。
  3. FY2020-Q3四半期の主要取引先比率が10%未満有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の株式会社スクウェア・エニックスについては、当該割合が100分の10未満のため記載を省略しております。」

    スクウェア・エニックスの販売実績比率が10%未満となり、当四半期は主要取引先としての開示対象から外れた。
  4. FY2020-Q1四半期の主要取引先比率が10%未満有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の株式会社スクウェア・エニックスについては、当該割合が100分の10未満のため記載を省略しております。」

    前年度通期ではスクウェア・エニックスの売上比率が12.5%だったが、当第1四半期は10%未満となり、主要取引先としての開示対象から外れた。
  5. FY2019通期の主要取引先がスクウェア・エニックスのみ有価証券報告書

    「株式会社スクウェア・エニックス 2,403,559 12.5」

    通期ではスクウェア・エニックスの売上比率が12.5%で10%を超えた一方、ディー・エヌ・エーは10%未満となり、主要取引先の構成が変化した。
  6. FY2019-Q3主要取引先比率の変動有価証券報告書

    「株式会社スクウェア・エニックス 1,892,903 13.2」

    スクウェア・エニックスの販売実績比率は13.2%で10%を超えた一方、前年同期に10.5%だったディー・エヌ・エーは当四半期では10%未満となり、主要取引先の構成が変動した。
  7. FY2019-Q2主要取引先比率の変動有価証券報告書

    「株式会社スクウェア・エニックス 1,175,044 12.5」

    スクウェア・エニックスの販売実績比率は12.5%で10%を超えた一方、前年同期に11.1%だったディー・エヌ・エーは当四半期では10%未満となった。
  8. FY2019-Q1主要取引先比率の変動有価証券報告書

    「株式会社スクウェア・エニックス 635,023 14.3」

    スクウェア・エニックスの販売実績比率は14.3%で10%を超えた一方、前年同期に11.7%だったディー・エヌ・エーは当四半期では10%未満となり、主要取引先の構成が変動した。
  9. FY2018主要取引先比率の変動継続有価証券報告書

    「株式会社スクウェア・エニックス 2,500,502 14.4  株式会社ディー・エヌ・エー 1,739,612 10.0」

    通期の販売実績に占める比率は、スクウェア・エニックス14.4%、ディー・エヌ・エー10.0%となり、主要取引先への売上集中が継続している。
  10. FY2018-Q3主要取引先比率の変動継続有価証券報告書

    「株式会社スクウェア・エニックス 1,926,452 14.9  株式会社ディー・エヌ・エー 1,360,863 10.5」

    第3四半期累計期間では、スクウェア・エニックスの販売実績比率が14.9%、ディー・エヌ・エーが10.5%となり、両社が総販売実績の10%を超えた。
  11. FY2018-Q2主要取引先比率の変動継続有価証券報告書

    「株式会社ディー・エヌ・エー 917,037 11.1  株式会社スクウェア・エニックス 1,325,332 16.0」

    第2四半期累計期間では、ディー・エヌ・エーの販売実績比率は11.1%、スクウェア・エニックスは16.0%となり、両社が引き続き総販売実績の10%を超えた。
  12. FY2018-Q1主要取引先比率の変動有価証券報告書

    「株式会社スクウェア・エニックス 758,026 18.8  株式会社ディー・エヌ・エー 472,431 11.7」

    FY2018-Q1ではスクウェア・エニックスの販売実績比率が18.8%、ディー・エヌ・エーが11.7%となり、両社が総販売実績の10%を超えた。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「株式会社スクウェア・エニックス 1,990,902 12.9  株式会社ディー・エヌ・エー 1,986,271 12.9」

    通期ではスクウェア・エニックスとディー・エヌ・エーの販売実績がそれぞれ総販売実績の12.9%となり、主要取引先への売上集中を定量的に確認している。
  14. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「株式会社ディー・エヌ・エー 889,732 11.7  株式会社スクウェア・エニックス 803,258 10.6」

    当第2四半期連結累計期間に、ディー・エヌ・エーおよびスクウェア・エニックスの販売実績が総販売実績の10%を超えたと開示している。
一緒に動いた変遷

「テスターの安定確保」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1テスターの安定確保3回
  3. 2デバッグ事業の国内外・新分野での成長2回
  4. 3ユーザー視点のデバッグ体制と品質ノウハウ2回
  5. 4第二創業期としての既存事業深化と新規事業推進2回
  6. 5AGESTを中核とするエンタープライズ事業の再編2回
  7. 6システム検証・自動車分野の開拓2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デジタルハーツホールディングスの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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