オルトプラスホールディングス(3672)・施策前進直近のその他開示(2026-06-09)では「実績引用」
社内制度・研修・企業認知度向上による人材確保と育成
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-06-09。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成984社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1027社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1069件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-09実績引用その他開示
「オルトプラスでは、今回の認定を、継続的に取り組んできた職場環境づくりの一つの成果として受け止めています。」
職場環境、柔軟な働き方、休暇制度、社内コミュニケーション、成長支援及びヘルスケアサポートに関する取り組みについて、5年連続の「ストレスフリーカンパニー」認定を成果として示した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、今後複数の新たな開発を並行して進めるにあたり、良質かつ魅力的な企画と効率的かつスケジュール通りに制作及び開発を進めるために、社内人材の育成・強化に加えて優秀なプロダクトマネージャーやエンジニア等の専門性の高い人材の採用を引き続き強化してまいります。」
複数の新規開発を並行して進めるため、社内人材の育成・強化に加え、プロダクトマネージャーやエンジニア等の専門人材採用を強化する方針を具体化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「従業員のスキル・勤続年数等に応じた段階別の研修プログラム等を体系的に実施することで社内人材の育成を図ってまいります。」
人材確保・育成策を、勤務環境や採用活動に加え、スキル・勤続年数に応じた段階別研修の体系的実施へ具体化した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「そのため勤務形態の多様化、職場環境の改善、福利厚生の充実により働きやすい労働環境を創出するとともに、積極的に採用活動をおこない人材の確保に注力しております。また、社内研修等を強化し、社員が個々に有する優れた知見・ノウハウを可視化・共有化することで、社員の成長を促していくことが重要だと考えております。」
勤務形態、職場環境、福利厚生、採用、社内研修、知見の可視化・共有化を通じた人材確保・育成策を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「このため、当社グループは、特色のある社内制度の導入や社内研修の強化等、社内環境の改善を継続的に進めることにより、優秀な人材の確保につなげていきたいと考えております。また、企業認知度を向上させるための各種施策を実施することにより、当社グループの魅力を訴求していくことも重要であると考えております。」
優秀な人材の確保・育成・流出防止に向け、社内制度、研修、社内環境、企業認知度向上を具体的な施策として示した。