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オルトプラスホールディングス(3672)・施策前進

ゲーム資産の海外流通・海外ゲームのローカライズ及び運営代行

FY2016に初出。13回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-09-17。

13記載
11年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017-Q1前進FY2025-H1 – 2026-09-172016: 12017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 220252026: 92026
同じテーマの他社
海外ゲームの日本向け輸入パブリッシング2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「中国アリババグループ傘下のLingxi Gamesが開発し、アジア地域で配信中のゲームタイトル『忘却前夜』の国内ローカライズ版の開発を進め、2025年8月にリリースいたしました。」

    海外ゲームタイトル『忘却前夜』の国内独占配信に向けたローカライズ開発を進め、2025年8月に国内版をリリースした。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「海外ゲームタイトル『忘却前夜』の国内独占配信権を取得し、今期中のリリースに向けてローカライズ開発を開始」

    海外ゲームタイトルの国内独占配信権を取得し、今期中のリリースに向けたローカライズ開発を開始した。
  3. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「ゲーム支援事業では、ゲーム会社への人材提供や海外進出等の支援サービス等により、ゲーム運営会社のゲーム資産価値の最大化を図るためのサービスを拡充することにより、新規案件の獲得を進めてまいりました。」

    ゲーム会社の海外進出支援を含むサービスを通じて、ゲーム資産価値の最大化を支援する方針を継続している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「ゲーム及びグラフィックやゲームエンジン等のゲーム資産の海外流通や、海外ゲームのローカライズ及び運営代行を進めるための環境構築を進めてまいります。」

    ゲーム資産の海外流通、海外ゲームのローカライズ、運営代行のための環境構築を海外展開策として掲げた。
一緒に動いた変遷

「運営タイトルのユーザー活性化による売上強化」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1運営タイトルのユーザー活性化による売上強化3回
  3. 2継続企業前提の重要事象を解消するための事業基盤・財務基盤強化2回
  4. 3第2回無担保転換社債型新株予約権付社債・第7回及び第8回新株予約権による資金調達2回
  5. 4国内IP・海外ローカライズタイトル10本の開発・運営2回
  6. 5運営タイトルの選択と集中2回
  7. 6他社タイトルの運営移管案件の獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オルトプラスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-17の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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