オルトプラスホールディングス(3672)・施策再掲
暗号資産の購入・運用事業の開始
FY2025に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-27。直近の記載は2026-08-06。
6記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
暗号資産投資事業としてのビットコイン購入・運用4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06再掲発生事実
「暗号資産を戦略的に取得・運用することで長期的な資産価値の向上、ステーキング等による安定的なインカムゲインの獲得、将来的な資本政策の柔軟性向上を図り、財務基盤の安定化を図ってまいります。」
暗号資産の取得・運用を財務基盤安定化策とする方針を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「暗号資産を戦略的に取得・運用することで長期的な資産価値の向上、ステーキング等による安定的なインカムゲインの獲得、将来的な資本政策の柔軟性向上を図り、財務基盤の安定化を図ってまいります。」
暗号資産の取得・運用を財務基盤安定化策として継続し、長期的な資産価値向上、ステーキング等によるインカムゲイン、資本政策の柔軟性を目的として明示している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループでは、中長期的な企業価値向上と財務基盤の強化を目的として、暗号資産の購入及び運用事業を開始することを予定しております。保有する暗号資産については暗号資産取引所を通じて暗号資産を取得します。」
中長期的な企業価値向上と財務基盤強化を目的として、暗号資産取引所を通じた暗号資産の取得・運用事業を開始する予定を初めて示した。