コロプラ(3668)・施策前進
サステナビリティへの取組み
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制859社が書いているテーマ・逆風0社・追い風873社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの878件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「代表取締役社長をサステナビリティ担当取締役に任命し、リスク対策委員会において気候変動を含むリスクへの対応を審議・検討し、その結果を取締役会に報告しております。」
サステナビリティ担当取締役、リスク対策委員会、取締役会報告による推進・監督体制を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「代表取締役社長をサステナビリティ担当取締役に任命し、リスク対策委員会において気候変動を含むリスクへの対応を審議・検討し、その結果を取締役会に報告しております。」
サステナビリティに関するガバナンスを具体化し、代表取締役社長の担当取締役への任命、リスク対策委員会での審議及び取締役会への報告体制を記載した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループはステークホルダーに対する適切な情報開示と、積極的な広報活動及びサステナビリティへの取組みなどにより、当社グループのコーポレートブランド価値の向上を図ってまいります。」
コーポレートブランド価値向上の手段として、サステナビリティへの取組みを初めて明示している。