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コロプラ(3668)・事実再掲直近の決算(2026-08-05)では「前進」

連結範囲の拡大

FY2016-Q3に初出。28回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

28記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 120222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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連結子会社・持分法適用会社の継続的な拡大35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05前進決算

    「除外 1社 (社名)株式会社リアルスタイル」

    連結範囲から株式会社リアルスタイルを除外したことを記載している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コロプラ)、連結子会社16社により構成されております。」

    連結子会社16社からなる連結範囲を記載している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度において、Digital Gemstone Fund1を組成し、連結の範囲に含めております。なお、前連結会計年度において連結子会社でありましたコロプラネクスト上場株1号ファンド投資事業組合は清算したため、連結の範囲から除いております。」

    Digital Gemstone Fund1を新たに組成して連結範囲へ追加する一方、コロプラネクスト上場株1号ファンド投資事業組合を清算により連結範囲から除外した。
  4. FY2024-Q2ファンド清算による連結除外有価証券報告書

    「Colopl Next Korea, Inc.は重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。コロプラネクスト上場株1号ファンド投資事業組合は清算結了のため、当第2四半期連結会計期間において連結の範囲から除外しております。」

    Colopl Next Korea, Inc.の連結範囲への追加に加え、コロプラネクスト上場株1号ファンド投資事業組合が清算結了により連結範囲から除外された。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「Colopl Next Korea, Inc.は重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    Colopl Next Korea, Inc.を当第1四半期連結会計期間から連結範囲に追加した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、株式会社Brilliantcryptoを設立し、連結の範囲に含めております。」

    株式会社Brilliantcryptoを第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めた状態を再掲している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、株式会社Brilliantcryptoを設立し、連結の範囲に含めております。」

    株式会社Brilliantcryptoを第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めた状態を再掲している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、株式会社Brilliantcryptoを設立し、連結の範囲に含めております。」

    株式会社Brilliantcryptoを設立し、当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、コロプラネクスト8号ファンド投資事業組合を組成し、連結の範囲に含めております。」

    コロプラネクスト8号ファンド投資事業組合を新たに組成し、連結範囲へ追加した。
  10. FY2021吸収合併による連結子会社減少有価証券報告書

    「当連結会計年度において、株式会社インディゴゲームスタジオを吸収合併したため、連結の範囲から除外しております。」

    株式会社インディゴゲームスタジオが吸収合併により消滅し、連結範囲から除外された。連結子会社数は13社となっている。
  11. FY2021-Q3子会社の吸収合併による連結除外有価証券報告書

    「当社の連結子会社でありました株式会社インディゴゲームスタジオは、2021年5月1日付で当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」

    連結子会社であった株式会社インディゴゲームスタジオを吸収合併により消滅させ、連結範囲から除外した。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、株式会社MAGES.を買収したため、連結の範囲に含めております。また、株式会社ソーシャルインフォ他1社を売却等の理由により連結の範囲から除外しております。」

    MAGES.を連結範囲に追加する一方、ソーシャルインフォほか1社を除外し、連結子会社数は14社となった。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結会計期間において、株式会社MAGES.の株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」

    MAGES.の株式取得により、当第3四半期連結会計期間から同社を連結範囲に含めた。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年4月3日付けでMAGES.の株式の全部を取得し、子会社化いたしました。」

    後発事象としてMAGES.を完全子会社化し、連結範囲拡大につながる会社取得を実施した。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「連結子会社の数 15社」

    前四半期までに連結範囲へ追加された会社を含む15社の連結子会社の状態を年度開示で確認している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、株式会社オーバークロック、コロプラネクスト3号ファンド投資事業組合、コロプラネクスト5号ファンド投資事業組合、コロプラネクスト6号ファンド投資事業組合、コロプラネクスト7号ファンド投資事業組合及びコロプラネクスト上場株1号ファンド投資事業組合の計6社は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めた6社について、その状態を再掲している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、株式会社オーバークロック、コロプラネクスト3号ファンド投資事業組合、コロプラネクスト5号ファンド投資事業組合、コロプラネクスト6号ファンド投資事業組合、コロプラネクスト7号ファンド投資事業組合及びコロプラネクスト上場株1号ファンド投資事業組合の計6社は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めた6社について、その状態を再掲している。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間より、株式会社オーバークロック、コロプラネクスト3号ファンド投資事業組合、コロプラネクスト5号ファンド投資事業組合、コロプラネクスト6号ファンド投資事業組合、コロプラネクスト7号ファンド投資事業組合及びコロプラネクスト上場株1号ファンド投資事業組合の計6社は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。また、コロプラネクスト上場株1号ファンド投資事業組合は当社の特定子会社に該当しています。」

    当第1四半期連結会計期間から6社を連結範囲に追加し、コロプラネクスト上場株1号ファンド投資事業組合が特定子会社に該当した。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「連結子会社の数 9社」

    前年度の8社から9社へ連結子会社数が増加し、株式会社ビジプル(旧社名:株式会社ソーシャルインフォ)が連結範囲に含まれている。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、平成30年1月1日付で、当社のグッズ企画販売及びイベント企画運営事業を、当社の完全子会社である株式会社ビジプル(旧社名:株式会社ソーシャルインフォ)へ吸収分割により承継させ、第1四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。」

    株式会社ビジプルを第1四半期連結会計期間から連結範囲に含める状態と、グッズ・イベント事業の吸収分割を再掲している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、平成30年1月1日付で、当社のグッズ企画販売及びイベント企画運営事業を、当社の完全子会社である株式会社ビジプル(旧社名:株式会社ソーシャルインフォ)へ吸収分割により承継させ、第1四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。」

    第1四半期から株式会社ビジプルを連結範囲に含める状態を再掲している。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年1月1日付で、当社のグッズ企画販売及びイベント企画運営事業を、当社の完全子会社である株式会社ビジプル(旧社名:株式会社ソーシャルインフォ)へ吸収分割により承継させ、当第1四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。」

    グッズ・イベント事業の承継先である株式会社ビジプルを、当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「連結子会社の数 8社」

    コロプラネクスト4号ファンドを含む8社を連結子会社とする状態を年度開示で確認している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第2四半期連結会計期間において、コロプラネクスト4号ファンド投資事業組合を組成し、連結の範囲に含めております。」

    第2四半期に組成したコロプラネクスト4号ファンド投資事業組合を連結範囲に含めている状態を再掲している。
  25. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、コロプラネクスト4号ファンド投資事業組合を組成し、連結の範囲に含めております。」

    コロプラネクスト4号ファンド投資事業組合を組成し、新たに連結範囲へ含めた。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    主要な関係会社に異動がないことを再確認している。
  27. FY2016再掲有価証券報告書

    「株式会社インディゴゲームスタジオ、株式会社コロプラネクスト、株式会社リアルスタイル、株式会社ピラミッド、株式会社360Channel、コロプラネクスト2号ファンド投資事業組合及び株式会社エイティングの計7社は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    7社を連結範囲に含める状態を年度の連結財務諸表でも示している。
  28. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、株式会社インディゴゲームスタジオ、株式会社コロプラネクスト、株式会社リアルスタイル、株式会社ピラミッド、株式会社360Channel、コロプラネクスト2号ファンド投資事業組合及び株式会社エイティングの計7社は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    当四半期から連結子会社7社を連結範囲に含め、四半期連結財務諸表の作成を開始している。
一緒に動いた変遷

「M&A等による事業規模の拡大」は、この変遷が動いた28回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&A等による事業規模の拡大8回
  3. 2既存ゲームのユーザーエンゲージメント向上7回
  4. 3第3四半期累計期間の業績7回
  5. 4新規ゲームの投入と立ち上げ5回
  6. 5既存タイトルの売上寄与3回
  7. 6投資育成事業の第1四半期業績3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コロプラの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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