Komori
コロプラ(3668)・施策再掲

ゲームタイトルの海外配信

FY2016-Q3に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2025。

13記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019-Q3再掲FY2019 – FY2020再掲FY2022 – FY20252016: 220162017: 220172018: 220182019: 320192020: 120202021: 020212022: 220222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
ゲームタイトルの海外配信・ライセンスアウトによるグローバル展開17社が書いているテーマ・逆風1社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループはスマートフォンの特徴を生かして、今後も当社グループのサービスを海外で積極的に展開していくことを企図しております。」

    海外サービス展開方針を再掲している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「海外モバイルゲーム市場におきましては、当社が直接配信する方式、現地パートナー企業への委託配信による方式など、地域毎に最適な方式を選択することで、世界展開を目指しております。」

    自社配信と現地パートナーへの委託配信を地域ごとに使い分ける海外展開方針を再掲している。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの共同開発「テイルズ オブ ルミナリア」日本版・海外版の配信(配信:株式会社バンダイナムコエンターテインメント)を開始いたしました。」

    海外版を含む共同開発タイトルの配信を開始し、ゲームタイトルの海外配信実績を追加した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「海外モバイルゲーム市場におきましては、当社が直接配信する方式、現地パートナー企業への委託配信による方式など、地域毎に最適な方式を選択することで、世界展開を目指しております。」

    自社配信と現地パートナーへの委託配信を地域ごとに使い分ける海外展開方針を再掲している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「台湾・香港・マカオ向けに「アリス・ギア・アイギス」「ディズニー ツムツムランド」の配信を開始いたしました。」

    台湾・香港・マカオ向けの海外配信実績を再掲している。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上の多くを占めるスマートフォン向けゲームでは、当第3四半期連結累計期間において、台湾・香港・マカオ向けに「アリス・ギア・アイギス」「ディズニー ツムツムランド」、国内向けに「バクレツモンスター」「最果てのバベル」の配信を開始いたしました。」

    海外配信について、台湾・香港・マカオ向けに「ディズニー ツムツムランド」を配信開始した。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、売上の多くを占めるスマートフォン向けゲームでは、台湾・香港・マカオ向けに「アリス・ギア・アイギス」、国内向けに「バクレツモンスター」の配信を開始いたしました。」

    海外配信について、「アリス・ギア・アイギス」を台湾・香港・マカオ向けに配信開始した。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「売上の多くを占めるスマートフォン向けゲームでは、当連結会計年度において、海外向けに「ドラゴンプロジェクト」「プロ野球バーサス」、国内向けに「ディズニー ツムツムランド」「アリス・ギア・アイギス」「DREAM!ing」の配信を開始いたしました。」

    海外向けに「ドラゴンプロジェクト」「プロ野球バーサス」の配信を開始したと記載している。
  9. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「売上の多くを占めるスマートフォン向けゲームでは、当第3四半期連結累計期間において、中国本土(台湾・香港・マカオを除く)向けに「ドラゴンプロジェクト」、国内向けに「ディズニー ツムツムランド」「アリス・ギア・アイギス」の配信を開始いたしました。」

    海外配信について、「ドラゴンプロジェクト」を中国本土(台湾・香港・マカオを除く)向けに配信開始した。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、海外向けに「ドラゴンプロジェクト」「東京カジノプロジェクト」…の配信を開始いたしました。」

    海外向けに「ドラゴンプロジェクト」「東京カジノプロジェクト」の配信を開始した。
  11. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「売上の多くを占めるオンライン型ゲームアプリでは、当第3四半期連結会計期間において、韓国向けに「ドラゴンプロジェクト」、国内向けに「プロ野球バーサス」の配信を開始いたしました。」

    海外配信について、韓国向けに「ドラゴンプロジェクト」の配信を開始した。
  12. FY2016再掲有価証券報告書

    「海外モバイルゲーム市場におきましては、当社が直接配信する方式、現地パートナー企業への委託配信による方式など、地域毎に最適な方式を選択することで、世界展開を目指しております。」

    海外配信を継続し、自社配信方式とパートナー配信方式を地域ごとに使い分ける方針を詳述している。
  13. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間に台湾・香港・マカオ向けに「バトルガール ハイスクール」を、国内向けに「激突!!Jリーグプニコンサッカー」「ドラゴンプロジェクト」の配信を開始いたしました。」

    台湾・香港・マカオを対象としたタイトル配信を実施している。
一緒に動いた変遷

「新規ゲームの投入と立ち上げ」は、この変遷が動いた13回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

74322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1新規ゲームの投入と立ち上げ7回
  3. 2第3四半期累計期間の業績4回
  4. 3VR・HMD向けサービスの開発・投入3回
  5. 4M&A等による事業規模の拡大2回
  6. 5事業拡大に向けた積極採用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コロプラの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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